クラスのドキュメントには、シンタックスや使用方法に関する情報が含まれている他、ActionScript の特定のクラスに属するメソッド、プロパティ、およびそれらの API のイベントハンドラとリスナーのコードサンプルも含まれています(グローバル関数やグローバルプロパティは除く)。クラスは、アルファベット順に記載されています。特定のメソッドまたはプロパティがどのクラスに属しているのかわからない場合は、インデックスで調べることができます。
| クラス | パッケージ | 説明 | |
|---|---|---|---|
| AbstractConsumer | mx.messaging | AbstractConsumer は、コンシューマクラスと MultiTopicConsumer クラスの両方の基本クラスです。 | |
| AbstractEvent | mx.rpc.events | RPC サービスが送出するイベントの基本クラスです。 | |
| AbstractInvoker | mx.rpc | インボーカは、リモートプロシージャコール(RPC)を実際に実行するオブジェクトです。 | |
| AbstractMessage | mx.messaging.messages | すべてのメッセージの抽象基本クラス。 | |
| AbstractOperation | mx.rpc.http | HTTPService または HTTPMultiService によって特に使用される Operation です。 | |
| AbstractOperation | mx.rpc | AbstractOperation クラスは、サービスの個々のメソッドを表します。 | |
| AbstractProducer | mx.messaging | AbstractProducer は、プロデューサクラスと MultiTopicConsumer クラスの基本クラスです。 | |
| AbstractService | mx.rpc | AbstractService クラスは、WebService クラスおよび RemoteObject クラスの基本クラスです。 | |
| AbstractTarget | mx.logging | このクラスは、ターゲット実装の Logging フレームワークに必要な基本機能を提供します。 | |
| AbstractWebService | mx.rpc.soap | AbstractWebService は、SOAP ベースの Web サービスに RPC アクセスを提供する実装の抽象基本クラスです。 | |
| Accessibility | flash.accessibility | Accessibility クラスは、スクリーンリーダーとの通信を管理します。 | |
| AccessibilityProperties | flash.accessibility | AccessibilityProperties クラスを使用すれば、アクセシビリティ補助(スクリーンリーダーなど)への Flash オブジェクトの提示方法を制御できます。 | |
| Accordion | mx.containers | Accordion ナビゲータコンテナには一連の子コンテナが含まれていますが、一度に表示されるのはそのうち 1 つだけです。 | |
| AccordionAutomationImpl | mx.automation.delegates.containers | Accordion クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| AccordionHeader | mx.containers.accordionClasses | AccordionHeader クラスは、Accordion のナビゲーションボタンの外観を定義します。 | |
| AccordionHeaderSkin | mx.skins.halo | Accordion の AccordionHeader のすべての状態のスキンです。 | |
| AcknowledgeMessage | mx.messaging.messages | AcknowledgeMessage では、先に送信されたメッセージの受信を確認します。 | |
| ActionEffectInstance | mx.effects.effectClasses | ActionEffectInstance クラスは、すべてのアクションエフェクトインスタンスクラスのスーパークラスです。 | |
| ActionScriptVersion | flash.display | ActionScriptVersion クラスは、ロードされる SWF ファイルの言語バージョンを示す定数値の列挙です。 | |
| ActivatorSkin | mx.skins.halo | MenuBarItem オブジェクトのアップ状態、ダウン状態およびオーバー状態を定義します。 | |
| ActivityEvent | flash.events | ActivityEvent オブジェクトは、カメラまたはマイクから自身のステータスがアクティブまたは非アクティブに変わったと報告されるたびに、Camera オブジェクトまたは Microphone オブジェクトによって送出されます。 | |
| AddChild | mx.states | AddChild クラスは、コンポーネントなどの子表示オブジェクトをビューステートの一部としてコンテナに追加します。 | |
| AddChildAction | mx.effects | AddChildAction クラスでは、ビューステートを定義する AddChild プロパティに対応したアクションエフェクトを定義します。 | |
| AddChildActionInstance | mx.effects.effectClasses | AddChildActionInstance クラスは、AddChildAction エフェクトのインスタンスクラスを実装します。 | |
| AddItemAction | mx.effects | AddItemAction クラスは、リストコントロール(List や TileList など)に追加されるアイテムのコントロール、またはコントロール内の既存のアイテムを置換するアイテムのコントロールに、アイテムレンダラーをいつ表示するかを決定するアクションエフェクトを定義します。 | |
| AddItemActionInstance | mx.effects.effectClasses | AddItemActionInstance クラスは、AddItemAction エフェクトのインスタンスクラスを実装します。 | |
| AdvancedDataGrid | mx.controls | AdvancedDataGrid コントロールは、標準の DataGrid コントロールの機能を拡張したもので、Adobe Flex アプリケーションにデータ視覚化機能が追加されます。 | |
| AdvancedDataGridAutomationImpl | mx.automation.delegates.advancedDataGrid | AdvancedDataGrid コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| AdvancedDataGridBase | mx.controls.advancedDataGridClasses | AdvancedDataGridBase クラスは、アイテムのリストを複数の列で表示するコントロール(AdvancedDataGrid コントロールや OLAPDataGrid コントロールなど)の基本クラスです。 | |
| AdvancedDataGridBaseEx | mx.controls | AdvancedDataGridBaseEx クラスは、AdvancedDataGrid コントロールの基本クラスです。 | |
| AdvancedDataGridBaseExAutomationImpl | mx.automation.delegates.advancedDataGrid | AdvancedDataGrid コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| AdvancedDataGridBaseSelectionData | mx.controls.advancedDataGridClasses | AdvancedDataGridBaseSelectionData クラスは、AdvancedDataGrid コントロールで選択されたセルを追跡するために AdvancedDataGrid クラスで使用されるデータ構造を定義します。 | |
| AdvancedDataGridColumn | mx.controls.advancedDataGridClasses | AdvancedDataGridColumn クラスは、AdvancedDataGrid コントロール内の列を記述します。 | |
| AdvancedDataGridColumnGroup | mx.controls.advancedDataGridClasses | AdvancedDataGridColumnGroup クラスは、AdvancedDataGrid コントロールの列グループを指定するために使用します。 | |
| AdvancedDataGridDragProxy | mx.controls.advancedDataGridClasses | AdvancedDataGridDragProxy クラスは、AdvancedDataGrid コントロールからデータをドラッグするときに使用されるデフォルトドラッグプロキシを定義します。 | |
| AdvancedDataGridEvent | mx.events | AdvancedDataGridEvent クラスは、AdvancedDataGrid コントロール固有のイベントオブジェクトを表します。例えば、編集可能なグリッドアイテムにフォーカスが置かれた場合に送出されるイベントなどがあります。 | |
| AdvancedDataGridEventReason | mx.events | AdvancedDataGridEventReason クラスは、type プロパティが itemEditEnd である場合に、AdvancedDataGridEvent オブジェクトの reason プロパティ値の定数を定義します。 | |
| AdvancedDataGridGroupItemRenderer | mx.controls.advancedDataGridClasses | AdvancedDataGridGroupItemRenderer クラスは、ナビゲーションツリーのノードのデフォルトのアイテムレンダラーを定義します。 | |
| AdvancedDataGridGroupItemRendererAutomationImpl | mx.automation.delegates.advancedDataGrid | AdvancedDataGridGroupItemRenderer クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| AdvancedDataGridHeaderHorizontalSeparator | mx.skins.halo | AdvancedDataGrid コントロール内にある列ヘッダ間のセパレータのスキンです。 | |
| AdvancedDataGridHeaderInfo | mx.controls.advancedDataGridClasses | AdvancedDataGridHeaderInfo クラスには、AdvancedDataGrid コントロールの列の階層を記述する情報が格納されます。 | |
| AdvancedDataGridHeaderRenderer | mx.controls.advancedDataGridClasses | AdvancedDataGridHeaderRenderer クラスは、AdvancedDataGrid コントロールのデフォルトのヘッダーレンダラーを定義します。 | |
| AdvancedDataGridHeaderShiftEvent | mx.automation.events | AdvancedDataGridHeaderShiftEvent クラスは、AdvancedDataGrid コントロールのヘッダーアイテムを切り替えたときに送出されるイベントオブジェクトを表します。 | |
| AdvancedDataGridItemRenderer | mx.controls.advancedDataGridClasses | AdvancedDataGridItemRenderer クラスは、AdvancedDataGrid コントロールのデフォルトのアイテムレンダラーを定義します。 | |
| AdvancedDataGridItemRendererAutomationImpl | mx.automation.delegates.advancedDataGrid | AdvancedDataGridItemRenderer クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| AdvancedDataGridItemSelectEvent | mx.automation.events | AdvancedDataGridItemSelectEvent クラスは、AdvancedDataGrid コントロールのヘッダーアイテムを選択または選択解除したときに送出されるイベントオブジェクトを表します。 | |
| AdvancedDataGridListData | mx.controls.advancedDataGridClasses | AdvancedDataGridListData クラスは、AdvancedDataGrid コントロールのドロップインアイテムレンダラーまたはドロップインアイテムエディタによって実装される listData プロパティのデータ型を定義します。 | |
| AdvancedDataGridRendererDescription | mx.controls.advancedDataGridClasses | AdvancedDataGridRendererDescription クラスには、AdvancedDataGrid コントロールのアイテムレンダラーを記述する情報が格納されます。 | |
| AdvancedDataGridRendererProvider | mx.controls.advancedDataGridClasses | AdvancedDataGridRendererProvider インスタンスは、AdvancedDataGrid コントロールで使用される単一のアイテムレンダラーの特性を定義します。 | |
| AdvancedDataGridSortItemRenderer | mx.controls.advancedDataGridClasses | AdvancedDataGridSortItemRenderer クラスは、AdvancedDataGrid コントロールの列ヘッダーに表示されるソートアイコンとテキストフィールド用のアイテムレンダラーを定義します。 | |
| AdvancedListBase | mx.controls.listClasses | AdvancedListBase クラスは、アイテムのリストを表すコントロール(AdvancedDataGrid コントロールや OLAPDataGrid コントロールなど)の基本クラスです。アイテムリストでは、1 つまたは複数のアイテムを選択したり、アイテムをスクロールしたりできます。 | |
| AdvancedListBaseAutomationImpl | mx.automation.delegates.advancedDataGrid | AdvancedListBase クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| AIREvent | mx.events | AIREvent クラスは、Window および WindowedApplication コンポーネントによって送出された複数の AIR 固有のイベントのイベントリスナに渡されたイベントオブジェクトを表します。 | |
| Alert | mx.controls | Alert コントロールは、メッセージ、タイトル、ボタン(「OK」、「キャンセル」、「はい」、「いいえ」の任意の組み合わせ)およびアイコンを含むことができるポップアップダイアログボックスです。 | |
| AlertAutomationImpl | mx.automation.delegates.controls | Alert コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| AlertFormAutomationImpl | mx.automation.delegates.controls | AlertForm クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| AMFChannel | mx.messaging.channels | AMFChannel クラスは、メッセージング用の AMF サポートを提供します。 | |
| AnimateProperty | mx.effects | AnimateProperty エフェクトは、コンポーネントのプロパティまたはスタイルを推移させます。 | |
| AnimatePropertyInstance | mx.effects.effectClasses | AnimatePropertyInstance クラスは、AnimateProperty エフェクトのインスタンスクラスを実装します。 | |
| AntiAliasType | flash.text | AntiAliasType クラスは、flash.text.TextField クラスのアンチエイリアスの値を提供します。 | |
| Application | mx.core | Flex ではデフォルトのコンテナ(Application コンテナ)が定義されるため、別のコンテナを明示的に定義することなく、アプリケーションにコンテンツを追加することができます。 | |
| ApplicationAutomationImpl | mx.automation.delegates.containers | Application クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| ApplicationBackground | mx.skins.halo | アプリケーションの背景グラデーションのスキンです。 | |
| ApplicationControlBar | mx.containers | ApplicationControlBar コンテナは、グローバルなナビゲーションおよびアプリケーションコマンドを提供するコンポーネントを保持します。 | |
| ApplicationDomain | flash.system | ApplicationDomain クラスは、クラス定義の個別のグループのコンテナです。 | |
| ApplicationTitleBarBackgroundSkin | mx.skins.halo | WindowedApplication または Window の TitleBar のスキンです。 | |
| ApplicationUpdater | air.update | ApplicationUpdater クラスは、デフォルトのユーザーインターフェイスを提供せずに、Adobe® AIR® アプリケーションの更新フレームワークの基本機能を定義します。 | |
| ApplicationUpdaterUI | air.update | ApplicationUpdaterUI クラスでは、Adobe® AIR® アプリケーションの更新フレームワークの基本機能が定義され、デフォルトのユーザーインターフェイスが提供されています。 | |
| AreaChart | mx.charts | AreaChart コントロールは、データ内の値をつなぐ線で囲まれた面としてデータを表します。 | |
| AreaRenderer | mx.charts.renderers | AreaSeries オブジェクトの dataPoints の下の領域をレンダリングするためのデフォルトのクラスです。 | |
| AreaSeries | mx.charts.series | AreaChart コントロールのデータ系列を定義します。 | |
| AreaSeriesAutomationImpl | mx.automation.delegates.charts | AreaSeries クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| AreaSeriesItem | mx.charts.series.items | アイテムを AreaSeries の一部としてレンダリングするために必要な情報を表します。 | |
| AreaSeriesRenderData | mx.charts.series.renderData | AreaSeries がレンダリングする場合に必要なあらゆる情報を表します。 | |
| AreaSet | mx.charts.series | グラフ内の AreaSeries オブジェクトを積み重ねるのに使用できるグループ化セットです。 | |
| ArgumentError | トップレベル | ArgumentError クラスは、関数で指定された引数がその関数の定義に適合していないために発生するエラーを表します。 | |
| arguments | トップレベル | arguments オブジェクトは、関数の引数を保存したり、引数にアクセスする場合に使用されます。 | |
| Array | トップレベル | Array クラスを使用すると、配列にアクセスして操作することができます。 | |
| ArrayCollection | mx.collections | ArrayCollection クラスは、ICollectionView または IList インターフェイスのメソッドとプロパティを使用して、アクセスおよび操作できるコレクションとして配列を公開するラッパークラスです。 | |
| ArrayUtil | mx.utils | ArrayUtil ユーティリティクラスは、Flex 内で配列を使用するためのメソッドを持つ完全に静的なクラスです。 | |
| AsyncErrorEvent | flash.events | AsyncErrorEvent は、非同期のネイティブコードから例外がスローされるときに、LocalConnection、NetConnection、SharedObject、NetStream などのオブジェクトによって送出されます。 | |
| AsyncMessage | mx.messaging.messages | AsyncMessage は、すべての非同期メッセージの基本クラスです。 | |
| AsyncRequest | mx.rpc | AsyncRequest クラスは、RPC 呼び出しのためのメッセージングの抽象クラスです。 | |
| AsyncResponder | mx.rpc | このクラスは、mx.rpc.IResponder の RPC 固有の実装を提供します。 | |
| AsyncToken | mx.rpc | このクラスは、非同期 RPC 処理のための追加データまたはトークンレベルのデータを設定する場所を提供します。 | |
| Attribute | mx.messaging.management | MBean 属性のクライアント表現です。 | |
| AuthenticationMethod | flash.net.drm | AuthenticationMethod クラスは、DRMContentData クラスの authenticationMethod プロパティで使用される、異なる種類の認証を列挙するストリング定数を提供します。 | |
| Automation | mx.automation | Automation クラスは、Flex Automation フレームワークのエントリポイントを定義します。 | |
| AutomationDragEvent | mx.automation.events | AutomationDragEvent クラスは、ドラッグ & ドロップ操作の一部として送出されるイベントオブジェクトを表します。 | |
| AutomationDragEventWithPositionInfo | mx.automation.events | AutomationDragEventWithPositionInfo クラスは、ドラッグ&ドロップ操作の一部として送出されるイベントオブジェクトを表します。 | |
| AutomationError | mx.automation | AutomationError クラスは、Flex Automation メカニズムが使用するエラー定数を定義します。 | |
| AutomationEvent | mx.automation.events | AutomationEvent クラスは、AutomationManager によって送出されるイベントオブジェクトを表します。 | |
| AutomationID | mx.automation | Flex のオートメーションフレームワークは、AutomationID クラスを使用して、エージェントが使用できるオブジェクト ID を構築します。 | |
| AutomationIDPart | mx.automation | AutomationIDPart クラスは、エージェントへのコンポーネントインスタンスを表します。 | |
| AutomationRecordEvent | mx.automation.events | AutomationRecordEvent クラスは、AutomationManager によって送出されるイベントオブジェクトを表します。 | |
| AutomationReplayEvent | mx.automation.events | AutomationReplayEvent クラスは、AutomationManager によって送出され、機能テストクラスやユーザーの操作を再生する必要のあるその他のクラスで使用されるイベントオブジェクトを表します。 | |
| AverageAggregator | mx.olap.aggregators | AverageAggregator クラスは、平均値集計関数を実装します。 | |
| AVM1Movie | flash.display | AVM1Movie は、ActionScript 1.0 または 2.0 を使用する AVM1 ムービークリップを表す単純なクラスです。 | |
| AxisBase | mx.charts.chartClasses | AxisBase クラスは、Flex でサポートされる各種の軸タイプの基本クラスです。 | |
| AxisLabel | mx.charts | AxisLabel オブジェクトは、グラフ軸上の 1 つのラベルを表します。 | |
| AxisLabelSet | mx.charts.chartClasses | AxisLabelSet は、IAxis の実装で生成されたラベルと目盛りのデータを表します。 | |
| AxisRenderer | mx.charts | AxisRenderer クラスは、グラフの水平軸および垂直軸を表すために使用します。 | |
| AxisRendererAutomationImpl | mx.automation.delegates.charts | AxisRenderer クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| Back | mx.effects.easing | Back クラスでは、Flex エフェクトクラスでモーションを実装する 3 種類のイージング関数を定義します。 | |
| BarChart | mx.charts | BarChart コントロールは、データ内の値によって長さが決まる一連の横棒でデータを表します。 | |
| BarSeries | mx.charts.series | BarChart コントロールのデータ系列を定義します。 | |
| BarSeriesAutomationImpl | mx.automation.delegates.charts | BarSeries クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| BarSeriesItem | mx.charts.series.items | アイテムを BarSeries の一部としてレンダリングするために必要な情報を表します。 | |
| BarSeriesRenderData | mx.charts.series.renderData | BarSeries がレンダリングする場合に必要なあらゆる情報を表します。 | |
| BarSet | mx.charts.series | グラフの種類を問わず BarSeries オブジェクトの積み重ねや集合に使用できるグループ化セットです。 | |
| Base64Decoder | mx.utils | Base64 エンコードストリングを ByteArray にデコードするユーティリティクラスです。 | |
| Base64Encoder | mx.utils | String または ByteArray を Base64 エンコードストリングにエンコードする utility クラスです。 | |
| BaseListData | mx.controls.listClasses | BaseListData クラスは、ドロップインアイテムレンダラーまたはドロップインアイテムエディタによって実装される listData プロパティのデータ型を定義します。 | |
| BevelFilter | flash.filters | BevelFilter クラスを使用すると、表示オブジェクトにベベル効果を追加できます。 | |
| BindingUtils | mx.binding.utils | BindingUtils クラスは、ActionScript からデータバインディングを実行するユーティリティメソッドを定義します。 | |
| Bitmap | flash.display | Bitmap クラスはビットマップイメージを表す表示オブジェクトを表します。 | |
| BitmapAsset | mx.core | BitmapAsset は、Flex アプリケーションに埋め込まれたビットマップイメージを表す flash.display.Bitmap クラスのサブクラスです。 | |
| BitmapData | flash.display | BitmapData クラスを使用すると、Bitmap オブジェクトのビットマップイメージのデータ (ピクセル) を処理できます。 | |
| BitmapDataChannel | flash.display | BitmapDataChannel クラスは、赤、青、緑、またはアルファ透明度のいずれのチャンネルを使用するかを示す定数値の列挙です。 | |
| BitmapFill | mx.graphics | ビットマップまたは他の DisplayObject で画面の領域を塗る場合に使用する値のセットを定義します。 | |
| BitmapFilter | flash.filters | BitmapFilter クラスは、すべてのイメージフィルタ効果の基本クラスです。 | |
| BitmapFilterQuality | flash.filters | BitmapFilterQuality クラスには、BitmapFilter オブジェクトのレンダリング品質を設定する値が含まれます。 | |
| BitmapFilterType | flash.filters | BitmapFilterType クラスには、BitmapFilter の型を設定する値が含まれます。 | |
| BlendMode | flash.display | ブレンドモードの視覚効果のために定数値を提供するクラスです。 | |
| Blur | mx.effects | Blur エフェクトを使用すると、コンポーネントにぼかし効果を適用できます。 | |
| BlurFilter | flash.filters | BlurFilter クラスを使用すると、表示オブジェクトにぼかし効果を適用できます。 | |
| BlurInstance | mx.effects.effectClasses | BlurInstance クラスは、Blur エフェクトのインスタンスクラスを実装します。 | |
| Boolean | トップレベル | Boolean オブジェクトは、論理演算において true または false のいずれか 1 つの値を取るデータ型です。 | |
| Border | mx.skins | Border クラスは、UIComponents の周囲に矩形または非矩形の境界線を描画する様々なクラスの抽象基本クラスです。 | |
| Bounce | mx.effects.easing | Bounce クラスでは、Flex エフェクトクラスでバウンスモーションを実装する 3 種類のイージング関数を定義します。 | |
| BoundedValue | mx.charts.chartClasses | グラフエレメントが画面上にレンダリングしようとするデータポイントは、有界値で表されます。 | |
| Box | mx.containers | Box コンテナでは、子が単一の垂直列または水平行にレイアウトされます。 | |
| BoxAutomationImpl | mx.automation.delegates.containers | Box クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| BoxDirection | mx.containers | BoxDirection クラスは、Box コンテナの direction プロパティの値を指定します。 | |
| BoxDivider | mx.containers.dividedBoxClasses | BoxDivider クラスは、DividedBox コンテナの子同士の間にある仕切りを表します。 | |
| BoxItemRenderer | mx.charts.renderers | グラフの itemRenderer を簡単に実装したもので、矩形領域を塗りつぶします。 | |
| BreakOpportunity | flash.text.engine | BreakOpportunity クラスは、ElementFormat クラスの breakOpportunity プロパティの設定で使用される定数値の列挙です。 | |
| BrokenImageBorderSkin | mx.skins.halo | コンテンツがロードできなかった場合の、SWFLoader コンポーネントまたは Image コンポーネントの境界線のスキンです。 | |
| BrowserChangeEvent | mx.events | BrowserChangeEvent クラスは、BrowserManager に固有のイベントオブジェクトを表します。 | |
| BrowserInvokeEvent | flash.events | AIR アプリケーションの NativeApplication オブジェクトは、ブラウザ内の SWF ファイルがブラウザ呼び出し機能を使用した結果としてアプリケーションが呼び出されたときに browserInvoke イベントを送出します。 | |
| BrowserManager | mx.managers | BrowserManager は、ブラウザとアプリケーションとの間のプロキシとして機能するシングルトンマネージャです。 | |
| BubbleChart | mx.charts | BubbleChart コントロールは、各データポイントにつき 3 つの値でデータを表します。 | |
| BubbleSeries | mx.charts.series | BubbleChart コントロールのデータ系列を定義します。 | |
| BubbleSeriesAutomationImpl | mx.automation.delegates.charts | BubbleSeries クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| BubbleSeriesItem | mx.charts.series.items | アイテムを BubbleSeries の一部としてレンダリングするために必要な情報を表します。 | |
| BubbleSeriesRenderData | mx.charts.series.renderData | BubbleSeries がレンダリングする場合に必要なあらゆる情報を表します。 | |
| BusyCursor | mx.skins.halo | 操作の実行中に表示されるカーソルの外観を定義します。 | |
| Button | mx.controls | Button コントロールはきわめて使用頻度の高い四角形のボタンです。 | |
| ButtonAsset | mx.core | ButtonAsset は、Flash によって作成された SWF ファイルから Flex アプリケーションに埋め込まれたボタンシンボルを表す、flash.display.SimpleButton クラスのサブクラスです。 | |
| ButtonAutomationImpl | mx.automation.delegates.controls | Button コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| ButtonBar | mx.controls | ButtonBar コントロールは、共通の外観と操作性を持つ論理的に関連するプッシュボタンの水平または垂直方向のグループを定義します。 | |
| ButtonBarAutomationImpl | mx.automation.delegates.controls | ButtonBar コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| ButtonBarButtonSkin | mx.skins.halo | ButtonBar にある ButtonBarButtons ボタンのすべての状態のスキンです。 | |
| ButtonLabelPlacement | mx.controls | ButtonLabelPlacement クラスは、Button、CheckBox、LinkButton または RadioButton コントロールの labelPlacement プロパティに設定できる有効な値の定数を定義します。 | |
| ButtonSkin | mx.skins.halo | Button のすべての状態のスキンです。 | |
| ByteArray | flash.utils | ByteArray クラスには、バイナリデータの読み取り、書き込み、および操作を最適化するメソッドおよびプロパティがあります。 | |
| ByteArrayAsset | mx.core | ByteArrayAsset は、Flex アプリケーションに埋め込まれたバイトデータの任意のシーケンスを表す flash.utils.ByteArray クラスのサブクラスです。 | |
| CalendarLayoutChangeEvent | mx.events | CalendarLayoutChangeEvent クラスは、DateChooser コントロールおよび DateField コントロールの change イベントのイベントリスナーに渡されたイベントオブジェクトを表します。 | |
| Camera | flash.media | Camera クラスを使用すると、Flash Player を実行するコンピュータに接続されたカメラからビデオをキャプチャできます。 | |
| CandlestickChart | mx.charts | CandlestickChart コントロールは、データ系列の高値、安値、始値、終値などの財務データを一連のローソク足で示します。 | |
| CandlestickItemRenderer | mx.charts.renderers | CandlestickSeries オブジェクトのデフォルト itemRenderer です。 | |
| CandlestickSeries | mx.charts.series | データ系列の高値、安値、始値、終値などの財務データを一連のローソク足で示します。 | |
| Canvas | mx.containers | Canvas レイアウトコンテナは、子コンテナおよびコントロールを配置する矩形領域を定義します。 | |
| CanvasAutomationImpl | mx.automation.delegates.containers | Canvas クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| Capabilities | flash.system | Capabilities クラスでは、SWF ファイルをホスティングするシステムとプレーヤーを記述するプロパティが提供されています。 | |
| CapsStyle | flash.display | CapsStyle クラスは、線の描画で使用されるキャップのスタイルを指定する定数値の列挙です。 | |
| CartesianCanvasValue | mx.charts.chartClasses | データキャンバス上のオブジェクトの位置を定義します。 | |
| CartesianChart | mx.charts.chartClasses | CartesianChart クラスは、一般的なグラフタイプの基本クラスです。 | |
| CartesianChartAutomationImpl | mx.automation.delegates.charts | CartesianChart の基本クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| CartesianDataCanvas | mx.charts.chartClasses | このクラスを使用すると、グラフィック API によって線、楕円、その他のシェイプなどのグラフィックエレメントを使用または追加できます。 | |
| CartesianTransform | mx.charts.chartClasses | CartesianTransform オブジェクトは、x/y 直交座標へのデータ値のマッピングおよびその逆のマッピングに使用される軸のセットを表します。 | |
| CategoryAxis | mx.charts | CategoryAxis クラスは、グラフの軸に沿って一連の不連続な値を表示します。 | |
| CFFHinting | flash.text.engine | CFFHinting クラスは、FontDescription クラス中の CFF ヒンティングの値を定義します。 | |
| ChangeWatcher | mx.binding.utils | ChangeWatcher クラスは、バインド可能な Flex プロパティと共に使用できるユーティリティメソッドを定義します。 | |
| Channel | mx.messaging | Channel クラスは、メッセージングシステム内のすべてのチャンネルで拡張する必要がある基本メッセージチャンネルクラスです。 | |
| ChannelError | mx.messaging.errors | これは、すべてのチャンネル関連エラーの基本クラスです。 | |
| ChannelEvent | mx.messaging.events | ChannelEvent クラスは、メッセージングシステム内でチャンネルイベントを伝達するときに使用されます。 | |
| ChannelFaultEvent | mx.messaging.events | ChannelFaultEvent クラスは、メッセージングシステム内でチャンネルフォルトイベントを伝達するときに使用されます。 | |
| ChannelSet | mx.messaging | ChannelSet は、ターゲット宛先へのメッセージ送信に使用されるチャンネルのセットです。 | |
| ChartBase | mx.charts.chartClasses | ChartBase クラスは、Flex のコンポーネントアーキテクチャと DualStyleObject アーキテクチャの間のリンクです。 | |
| ChartBaseAutomationImpl | mx.automation.delegates.charts | ChartBase の基本クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| ChartElement | mx.charts.chartClasses | ChartElement クラスは、可視のグラフエレメントの基本クラスです。 | |
| ChartEvent | mx.charts.events | ChartEvent クラスは、グラフがクリックされた場合などの、グラフコントロールに特有のイベントを表します。 | |
| ChartItem | mx.charts | ChartItem は、ChartSeries 中の 1 アイテムを表します。 | |
| ChartItemDragProxy | mx.charts.chartClasses | グラフコントロールからアイテムをドラッグするときに使用されるデフォルトドラッグプロキシです。 | |
| ChartItemEvent | mx.charts.events | ChartItemEvent クラスは、グラフ項目がクリックされた場合などの、グラフコンポーネントに特有のイベントを表します。 | |
| ChartLabel | mx.charts.chartClasses | グラフコントロールでデータラベルを描画します。 | |
| ChartSelectionChangeEvent | mx.automation.events | ListItemSelectEvent クラスは、Menu、DataGrid、Tree などのリストコントロールのアイテムを、選択または選択解除したときに送出されるイベントオブジェクトを表します。 | |
| ChartState | mx.charts.chartClasses | グラフの現在の状態を記述します。 | |
| CheckBox | mx.controls | CheckBox コントロールは、オプションのラベルと、チェックマークの表示と非表示の状態を保持する小さなボックスから構成されます。 | |
| CheckBoxAutomationImpl | mx.automation.delegates.controls | CheckBox コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| CheckBoxIcon | mx.skins.halo | CheckBox にあるアイコンのすべての状態のスキンです。 | |
| ChildExistenceChangedEvent | mx.events | コントロールの子が作成または破棄されたときに送出されるイベントを表します。 | |
| ChildItemPendingError | mx.collections.errors | このエラーがスローされるのは、コレクションビューから子アイテムを取得するときに非同期呼び出しが必要な場合です。 | |
| CircleItemRenderer | mx.charts.renderers | グラフの itemRenderer を簡単に実装したもので、楕円領域を塗りつぶします。 | |
| Circular | mx.effects.easing | Circular クラスでは、Flex エフェクトクラスで円形モーションを実装する 3 種類のイージング関数を定義します。 | |
| Class | トップレベル | Class オブジェクトはプログラム内の各クラス定義に対して作成されます。 | |
| ClassFactory | mx.core | ClassFactory インスタンスは、同じプロパティを持つ別のクラスのインスタンスを作成するために Flex が使用する「ファクトリオブジェクト」です。 | |
| Clipboard | flash.desktop | Clipboard クラスは、クリップボードを通じてデータとオブジェクトを転送するコンテナを提供します。 | |
| ClipboardFormats | flash.desktop | ClipboardFormats クラスは、Clipboard クラスで使用する標準データ形式の名前の定数を定義します。 | |
| ClipboardTransferMode | flash.desktop | ClipboardTransferMode クラスは、transferMode パラメータ(Clipboard.getData() メソッドのパラメータ)の値として使用するモードの定数を定義します。 | |
| CloseEvent | mx.events | CloseEvent クラスは、Alert コントロールなど、ポップアップウィンドウに固有のイベントオブジェクトを表します。 | |
| CollectionEvent | mx.events | mx.events.CollectionEvent クラスは、関連付けられたコレクションが変更された場合に送出されるイベントを表します。 | |
| CollectionEventKind | mx.events | CollectionEventKind クラスには、mx.events.CollectionEvent クラスの有効な kind プロパティ値の定数が含まれます。 | |
| CollectionViewError | mx.collections.errors | CollectionViewError クラスは、Cursor シークなどの特定のアクティビティに関連していないコレクション内の一般エラーを表します。 | |
| ColorCorrection | flash.display | ColorCorrection クラスは、flash.display.Stage.colorCorrection プロパティの値を提供します。 | |
| ColorCorrectionSupport | flash.display | ColorCorrectionSupport クラスは、flash.display.Stage.colorCorrectionSupport プロパティの値を提供します。 | |
| ColorMatrixFilter | flash.filters | ColorMatrixFilter クラスを使用すると、入力イメージの各ピクセルの RGBA カラー値とアルファ値に 4 × 5 マトリックス変換を適用することで、新しい RGBA カラー値とアルファ値から成る結果を作成できます。 | |
| ColorPicker | mx.controls | ColorPicker コントロールは、ユーザーが色見本リストから色を選択する手段を提供するものです。 | |
| ColorPickerAutomationImpl | mx.automation.delegates.controls | ColorPicker コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| ColorPickerEvent | mx.events | ユーザーが ColorPicker コントロールに固有のイベントを表します。例えば、ユーザーが色見本パネルの色見本上にマウスポインタを合わせたり、色見本からマウスポインタを離したりするイベントがあります。 | |
| ColorPickerSkin | mx.skins.halo | ColorPicker のすべての状態のスキンです。 | |
| ColorTransform | flash.geom | ColorTransform クラスを使用すると、表示オブジェクトのカラー値を調整することができます。 | |
| ColorUtil | mx.utils | ColorUtil クラスは、Flex で RGB カラーを使用するためのメソッドを持つ完全に静的なクラスです。 | |
| ColumnChart | mx.charts | ColumnChart コントロールは、データを一連の縦棒で表します。縦棒の高さはデータの値によって決定します。 | |
| ColumnSeries | mx.charts.series | ColumnChart コントロールのデータ系列を定義します。 | |
| ColumnSeriesAutomationImpl | mx.automation.delegates.charts | ColumnSeries クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| ColumnSeriesItem | mx.charts.series.items | アイテムを ColumnSeries の一部としてレンダリングするために必要な情報を表します。 | |
| ColumnSeriesRenderData | mx.charts.series.renderData | ColumnSeries がレンダリングする場合に必要なあらゆる情報を表します。 | |
| ColumnSet | mx.charts.series | ColumnSet は、グラフの種類を問わず縦棒系列の積み重ねや集合に使用できるグループ化セットです。 | |
| ComboBase | mx.controls | ComboBase クラスは、テキストを表示するフィールドのほか、ユーザーが選択するテキストを表示するドロップダウンリストを表示するためのボタンを持つコントロールの基本クラスです。 | |
| ComboBaseAutomationImpl | mx.automation.delegates.controls | ComboBase クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| ComboBox | mx.controls | ComboBox コントロールには、ユーザーが 1 つの値を選択できるドロップダウンリストが含まれています。 | |
| ComboBoxArrowSkin | mx.skins.halo | ComboBox にあるボタンのすべての状態のスキンです。 | |
| ComboBoxAutomationImpl | mx.automation.delegates.controls | ComboBox コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| CommandMessage | mx.messaging.messages | CommandMessage クラスは、サーバーインフラストラクチャにコマンドを送信するためのメカニズムを提供します。対象となるのは、メッセージングのパブリッシュ/サブスクライブ、ping 操作、クラスタ操作などに関連するコマンドです。 | |
| ComponentDescriptor | mx.core | ComponentDescriptor は、UIComponentDescriptor クラスの基本クラスです。UIComponentDescriptor クラスは、ビジュアルコンポーネントのインスタンスの MXML タグに指定された情報をカプセル化します。 | |
| CompositeEffect | mx.effects |
CompositeEffect クラスは、Parallel クラスと Sequence クラスの親クラスであり、 | |
| CompositeEffectInstance | mx.effects.effectClasses | CompositeEffectInstance クラスは、CompositeEffect クラスのインスタンスクラスを実装します。 | |
| CompressionAlgorithm | flash.utils | CompressionAlgorithm クラスは、圧縮オプションと非圧縮オプションの名前のストリング定数を定義します。 | |
| Concurrency | mx.rpc.mxml | concurrency は、RPC サービスへの MXML ベースのアクセスを介して設定され、同一サービスに対する複数の呼び出しの処理方法を示します。 | |
| ConfigMap | mx.messaging.config | ConfigMap クラスは、サーバーから返されたプロパティを、プロパティの順序を維持した状態で保存するためのメカニズムを提供します。 | |
| ConstraintColumn | mx.containers.utilityClasses | ConstraintColumn クラスは、垂直面に絶対配置されたコンテナを分割します。 | |
| ConstraintRow | mx.containers.utilityClasses | ConstraintRow クラスは、水平面に絶対配置されたコンテナを分割します。 | |
| Consumer | mx.messaging | コンシューマはメッセージを受信するために宛先にサブスクライブします。 | |
| Container | mx.core | Container クラスは、コンポーネントの抽象基本クラスであり、子コンポーネントのレイアウト特性を制御します。 | |
| ContainerAutomationImpl | mx.automation.delegates.core | Container クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| ContainerCreationPolicy | mx.core | ContainerCreationPolicy クラスは、Container クラスの creationPolicy プロパティの定数値を定義します。 | |
| ContainerLayout | mx.core | ContainerLayout クラスは、コンテナクラスの layout プロパティの定数値を定義します。 | |
| ContainerMovieClip | mx.flash | Adobe Flash CS3 Professional で Flex 用に作成するコンテナコンポーネントは、mx.flash.ContainerMovieClip クラスのサブクラスになります。 | |
| ContainerMovieClipAutomationImpl | mx.automation.delegates.flashflexkit | ContainerMovieClip コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| ContentElement | flash.text.engine | ContentElement クラスは、GroupElement に表示されるエレメントタイプ、つまり、GraphicElement、別の GroupElement または TextElement に対する基本クラスとして機能します。 | |
| ContextMenu | flash.ui | ContextMenu クラスでは、コンテキストメニューに表示されるアイテムを制御できます。 | |
| ContextMenuBuiltInItems | flash.ui | ContextMenuBuiltInItems クラスは、コンテキストメニューにビルトインされるアイテムを記述します。 | |
| ContextMenuClipboardItems | flash.ui | ContextMenuClipboardItems クラスでは、クリップボードのコンテキストメニューのコマンドを有効または無効にできます。 | |
| ContextMenuEvent | flash.events | ContextMenuEvent オブジェクトは、ユーザーがコンテキストメニューを開いたり操作したりするときに InteractiveObject によって送出されます。 | |
| ContextMenuItem | flash.ui | ContextMenuItem クラスは、コンテキストメニューのアイテムを表します。 | |
| ContextualClassFactory | mx.core | クラスの作成先コンテキストのシステムマネージャを提供するクラスファクトリです。 | |
| ControlBar | mx.containers | ControlBar コンテナを使用すると、Panel または TitleWindow コンテナの下部にコントロールを配置できます。 | |
| ConvolutionFilter | flash.filters | ConvolutionFilter クラスを使用すると、マトリックス畳み込みフィルタ効果を適用できます。 | |
| CountAggregator | mx.olap.aggregators | CountAggregator クラスは、カウント値集計関数を実装します。 | |
| CreditCardValidator | mx.validators | CreditCardValidator クラスは、クレジットカード番号が正しい長さで、かつ正しい接頭辞で始まっていることを検証し、指定されたカードタイプ用の Luhn mod10 アルゴリズムを渡します。 | |
| CreditCardValidatorCardType | mx.validators | CreditCardValidatorCardType クラスにより、検証するクレジットカードのタイプを指定する値定数が定義されます。 | |
| CrossItemRenderer | mx.charts.renderers | グラフの itemRenderer を簡単に実装したもので、割り当てられた領域の十字形を塗りつぶします。 | |
| CSMSettings | flash.text | CSMSettings クラスには、CSM (Continuous Stroke Modulation) を実現するために TextRenderer.setAdvancedAntiAliasingTable() メソッドで使用するプロパティが含まれています。 | |
| CSSStyleDeclaration | mx.styles | CSSStyleDeclaration クラスは CSS スタイルの規則のセットを表します。 | |
| CubeEvent | mx.events | OLAPCube でステータスを示すときに使用するイベントクラスです。 | |
| Cubic | mx.effects.easing | Cubic クラスでは、Flex エフェクトクラスでモーションを実装する 3 種類のイージング関数を定義します。 | |
| CuePointEvent | mx.events | CuePointEvent クラスは、VideoDisplay コントロールにより送出されたキューポイントイベントのイベントリスナーに渡されたイベントオブジェクトを表します。 | |
| CuePointManager | mx.controls.videoClasses | CuePointManager クラスでは、ActionScript コードを使用して VideoDisplay コントロールに関連付けられたキューポイントを管理できます。 | |
| CurrencyFormatter | mx.formatters | CurrencyFormatter クラスは有効な数値を通貨型としてフォーマットします。 | |
| CurrencyValidator | mx.validators | CurrencyValidator クラスは、ストリングが有効な通貨の式であることを確認します。 | |
| CurrencyValidatorAlignSymbol | mx.validators | CurrencyValidatorAlignSymbol クラスは、通貨記号の配置を指定する定数値を定義します。 | |
| CursorBookmark | mx.collections | ICollectionView 内のカーソルの位置要素をカプセル化します。 | |
| CursorError | mx.collections.errors | このエラーはコレクションの Cursor によってスローされます。 | |
| CursorManager | mx.managers | CursorManager クラスではカーソルの優先順位リストが制御されており、リスト内で優先度が最も高いカーソルが表示されます。 | |
| CursorManagerPriority | mx.managers | CursorManagerPriority クラスは、CursorManager.setCursor() メソッドに対する priority 引数の定数値を定義します。 | |
| DataDescription | mx.charts.chartClasses | DataDescription 構造体は、表すデータの特徴を Axis オブジェクトに記述するために ChartElements によって使用され、このオブジェクトによりグラフに表示されたデータから値が自動生成されます。 | |
| DataEvent | flash.events | DataEvent オブジェクトは、生データのロードが完了したときにオブジェクトによって送出されます。 | |
| DataGrid | mx.controls | DataGrid コントロールは、List に似ていますが、複数の列のデータを表示でき、したがって複数のプロパティを持つオブジェクトの表示に適している点が異なります。 | |
| DataGridAutomationImpl | mx.automation.delegates.controls | DataGrid コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| DataGridBase | mx.controls.dataGridClasses | DataGridBase クラスは、アイテムのリストを複数の列で表示するコントロールの基本クラスです。 | |
| DataGridColumn | mx.controls.dataGridClasses | DataGridColumn クラスは、DataGrid コントロール内の列を記述します。 | |
| DataGridColumnDropIndicator | mx.skins.halo | DataGrid の列のドロップインジケータのスキンです。 | |
| DataGridColumnResizeSkin | mx.skins.halo | DataGrid の列のサイズ変更プログラムのスキンです。 | |
| DataGridDragProxy | mx.controls.dataGridClasses | DataGridDragProxy クラスは、DataGrid コントロールからデータをドラッグするときに使用されるデフォルトドラッグプロキシを定義します。 | |
| DataGridEvent | mx.events | DataGridEvent クラスは、DataGrid コントロール固有のイベントオブジェクトを表します。例えば、編集可能なグリッドアイテムにフォーカスが置かれた場合に送出されるイベントなどがあります。 | |
| DataGridEventReason | mx.events | DataGridEventReason クラスは、type プロパティが itemEditEnd である場合に、DataGridEvent オブジェクトの reason プロパティ値の定数を定義します。 | |
| DataGridHeader | mx.controls.dataGridClasses | DataGridHeader クラスは、DataGrid コントロールのデフォルトのヘッダレンダラーを定義します。 | |
| DataGridHeaderBackgroundSkin | mx.skins.halo | DataGrid コントロール内にある列ヘッダの背景のスキンです。 | |
| DataGridHeaderBase | mx.controls.dataGridClasses | DataGridHeaderBase クラスは、DataGridHeader クラス(DataGrid コントロールのアイテムレンダラーを定義するクラス)の基本クラスを定義します。 | |
| DataGridHeaderSeparator | mx.skins.halo | DataGrid 内にある列ヘッダ間のセパレータのスキンです。 | |
| DataGridItemRenderer | mx.controls.dataGridClasses | DataGridItemRenderer クラスは、DataGrid コントロールのデフォルトのアイテムレンダラーを定義します。 | |
| DataGridItemRendererAutomationImpl | mx.automation.delegates.controls | DataGridItemRenderer クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| DataGridListData | mx.controls.dataGridClasses | DataGridListData クラスは、DataGrid コントロールのドロップインアイテムレンダラーまたはドロップインアイテムエディタによって実装される listData プロパティのデータ型を定義します。 | |
| DataGridLockedRowContentHolder | mx.controls.dataGridClasses | DataGridLockedRowContentHolder クラスは、DataGrid コントロールのすべてのアイテムレンダラーおよびアイテムエディタを格納する DataGrid コントロール内のコンテナを定義します。 | |
| DataGridSortArrow | mx.skins.halo | DataGrid の列ヘッダのソート用矢印のスキンです。 | |
| DataTip | mx.charts.chartClasses | DataTip コントロールは、グラフのユーザーに対してデータポイントに関する情報を提供します。 | |
| DataTransform | mx.charts.chartClasses | DataTransform オブジェクトは、文字を含むグラフの一部を表します。このオブジェクトでは、値をスクリーン座標に変換できます。また、その逆も可能です。 | |
| Date | トップレベル | Date クラスは日時のデータを表します。 | |
| DateBase | mx.formatters | DateBase クラスには、mx.formatters.DateFormatter クラスやパターンをレンダリングする解析関数でも使用される、ローカライズされたストリング情報が含まれます。 | |
| DateChooser | mx.controls | DateChooser コントロールは、月の名前、年、および月の各日を示すグリッドを表示し、そのグリッドの列ラベルとして曜日を表示します。 | |
| DateChooserAutomationImpl | mx.automation.delegates.controls | DateChooser コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| DateChooserEvent | mx.events | DateChooserEvent クラスは、DateChooser コントロールおよび DateField コントロールの scroll イベントのイベントリスナーに渡されたイベントオブジェクトを表します。 | |
| DateChooserEventDetail | mx.events | DateChooserEvent オブジェクトの detail プロパティ値を定義する定数です。 | |
| DateChooserIndicator | mx.skins.halo | 今日の日付、ロールオーバーおよび選択日付を表示するための DateChooser のインジケータのスキンです。 | |
| DateChooserMonthArrowSkin | mx.skins.halo | DateChooser の次月ボタンおよび前月ボタンにあるすべての状態のスキンです。 | |
| DateChooserYearArrowSkin | mx.skins.halo | DateChooser の次年ボタンおよび前年ボタンにあるすべての状態のスキンです。 | |
| DateField | mx.controls | DateField コントロールは日付を表示するテキストフィールドで、右側にカレンダーアイコンが表示されます。 | |
| DateFieldAutomationImpl | mx.automation.delegates.controls | DataField コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| DateFormatter | mx.formatters | DateFormatter クラスは、書式ストリングを使用して、入力ストリングまたは Date オブジェクトから、書式設定された日付および時刻のストリングを返します。 | |
| DateRangeUtilities | mx.charts.chartClasses | DateTimeAxis で使用される、無効化された日付範囲ユーティリティのセットです。 | |
| DateTimeAxis | mx.charts | DateTimeAxis クラスは、最小値から最大値の間の時間の値をグラフの軸に沿って均等にマッピングします。 | |
| DateValidator | mx.validators | DateValidator クラスでは、String、Date または Object に適切な日付が含まれており、指定した形式に適合するかどうかを検証します。 | |
| DefaultDataDescriptor | mx.controls.treeClasses | DefaultDataDescriptor クラスは、Tree や Menu などのコントロールで使用するデータへのアクセスと操作を行うためのデフォルトの実装を提供します。 | |
| DefaultDragImage | mx.skins.halo | ドラッグアンドドロップ操作用のデフォルトのドラッグプロキシイメージです。 | |
| DefaultListEffect | mx.effects | DefaultListEffect クラスは、データプロバイダ内のデータが変更されたときに List コントロールのアイテムレンダラーに適用される、デフォルトエフェクトを定義します。 | |
| DefaultTileListEffect | mx.effects | DefaultTileListEffect クラスは、データプロバイダ内のデータが変更されたときに、TileList コントロールのアイテムレンダラーに適用されるデフォルトエフェクトを定義します。 | |
| DeferredInstanceFromClass | mx.core | 指定されたクラスのインスタンスを作成して返す遅延インスタンスファクトリです。 | |
| DeferredInstanceFromFunction | mx.core | ジェネレータ関数を使用して、必要なオブジェクトのインスタンスを作成する遅延インスタンスファクトリです。 | |
| DefinitionError | トップレベル | DefinitionError クラスは、既に定義されている識別子をユーザーコードで定義しようとしたときに発生するエラーを表します。 | |
| DeleteObjectSample | flash.sampler | DeleteObjectSample クラスは、getSamples() ストリーム内で作成されたオブジェクトを表します。各 DeleteObjectSample オブジェクトは NewObjectSample オブジェクトに対応します。 | |
| DescribeTypeCache | mx.utils | DescribeTypeCache は、flash.utils.describeType() の戻り値をキャッシュするために使用する便利なクラスで、以降に行われた呼び出しが結果を早く返すようにします。 | |
| DescribeTypeCacheRecord | mx.utils | このクラスは単一のキャッシュエントリを表し、describeType メソッド呼び出しの一部として DescribeTypeCache クラスに作成されます。 | |
| DiamondItemRenderer | mx.charts.renderers | グラフの itemRenderer を簡単に実装したもので、割り当てられた領域のダイヤモンド形を塗りつぶします。 | |
| Dictionary | flash.utils | Dictionary クラスでは、プロパティの動的なコレクションを作成し、キーの比較に厳密な等式(===)を使用できます。 | |
| DigitCase | flash.text.engine | DigitCase クラスは、ElementFormat クラスの digitCase プロパティの設定で使用される定数値の列挙です。 | |
| DigitWidth | flash.text.engine | DigitWidth クラスは、ElementFormat クラスの digitWidth プロパティの設定で使用される定数値の列挙です。 | |
| DisplacementMapFilter | flash.filters | DisplacementMapFilter クラスは、指定された BitmapData オブジェクト(置き換えマップイメージと言います)のピクセル値を使用して、オブジェクトの置き換え(変位)を実行します。 | |
| DisplacementMapFilterMode | flash.filters | DisplacementMapFilterMode クラスは DisplacementMapFilter クラスの mode プロパティの値を提供します。 | |
| DisplayObject | flash.display | DisplayObject クラスは、表示リストに含めることのできるすべてのオブジェクトに関する基本クラスです。 | |
| DisplayObjectContainer | flash.display | DisplayObjectContainer クラスは、表示リストで表示オブジェクトコンテナとして機能するすべてのオブジェクトの基本クラスです。 | |
| Dissolve | mx.effects | コンポーネントが透明から不透明に、または不透明から透明に推移するようなアニメーション効果を設定します。 | |
| DissolveInstance | mx.effects.effectClasses | DissolveInstance クラスは、Dissolve エフェクトのインスタンスクラスを実装します。 | |
| DividedBox | mx.containers | DividedBox コンテナは、Box コンテナと同じ方法で子を水平方向または垂直方向に測定して配置しますが、子の間にはドラッグ可能な仕切りが挿入されます。 | |
| DividedBoxAutomationImpl | mx.automation.delegates.containers | DividedBox クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| DividerEvent | mx.events | 仕切りが押されたり、ドラッグされたり、または解放されたときに送出されるイベントを表します。 | |
| DockIcon | flash.desktop | DockIcon クラスは MacOS X® スタイルのドックアイコンを表します。 | |
| DownloadErrorEvent | air.update.events | 更新ファイルのダウンロード中にエラーが発生すると、ApplicationUpdater または ApplicationUpdaterUI オブジェクトによって DownloadErrorEvent オブジェクトが送出されます。 | |
| DownloadProgressBar | mx.preloaders | DownloadProgressBar クラスはダウンロードの進行状況を表示します。 | |
| DragEvent | mx.events | DragEvent クラスは、ドラッグ & ドロップ操作の一部として送出されるイベントオブジェクトを表します。 | |
| DragManager | mx.managers | DragManager クラスは、Flex アプリケーションでデータを移動する際のドラッグ & ドロップ操作を管理します。 | |
| DragManagerAutomationImpl | mx.automation.delegates | DragManager クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| DragSource | mx.core | DragSource クラスには、ドラッグされるデータが格納されます。 | |
| DRMAuthenticateEvent | flash.events | ユーザーの認証資格情報を要求する、DRM(デジタル著作権管理)で暗号化されたコンテンツを再生しようとしたときに、NetStream オブジェクトが DRMAuthenticateEvent オブジェクトを送出します。 | |
| DRMAuthenticationCompleteEvent | flash.events | DRMManager オブジェクトの authenticate() メソッドの呼び出しに成功したときに、DRMManager が DRMAuthenticationCompleteEvent オブジェクトを送出します。 | |
| DRMAuthenticationErrorEvent | flash.events | DRMManager オブジェクトの authenticate() メソッドの呼び出しに失敗したときに、DRMManager が DRMAuthenticationErrorEvent オブジェクトを送出します。 | |
| DRMContentData | flash.net.drm | DRMContentData クラスは、DRM で保護されたコンテンツの表示に必要なバウチャーを取得するために必要な情報を提供します。 | |
| DRMErrorEvent | flash.events | NetStream オブジェクトが DRM (デジタル著作権管理) 暗号化ファイルを再生しようとしたときに DRM 関連のエラーを検出すると、AIR は DRMErrorEvent オブジェクトを送出します。 | |
| DRMManager | flash.net.drm | DRMManager は、DRM で保護されたコンテンツの表示に必要なバウチャーの取得および保存を管理します。 | |
| DRMManagerError | flash.errors | DRMManager は、エラーを報告するために DRMManagerError イベントを送出します。 | |
| DRMPlaybackTimeWindow | flash.net.drm | DRMPlaybackWindow クラスは、DRM バウチャーが有効な期間を表します。 | |
| DRMStatusEvent | flash.events | NetStream オブジェクトは、DRM (デジタル著作権管理) によって保護されたコンテンツが正常な再生を開始したとき (バウチャーが検証され、ユーザーが認証されてコンテンツを表示することを承認されたとき) に DRMStatusEvent オブジェクトを送出します。 | |
| DRMVoucher | flash.net.drm | DRMVoucher クラスは、DRM で保護されたコンテンツの表示をユーザーに許可するライセンストークンを表します。 | |
| DropdownEvent | mx.events | DropdownEvent クラスは、open イベントおよび close イベントのイベントリスナーに渡されたイベントオブジェクトを表します。 | |
| DropShadowFilter | flash.filters | DropShadowFilter クラスは、ドロップシャドウを表示オブジェクトに追加します。 | |
| DualStyleObject | mx.charts.chartClasses | DualStyleObject クラスは、クライアント開発者のコントロールの及ばないところでクラスセレクタを割り当てる必要があるコンポーネントにとって、基本クラスの役割を果たします。 | |
| DynamicEvent | mx.events | この Event のサブクラスは動的です。つまり、このサブクラスのインスタンスには、実行時に任意のイベントプロパティを設定できます。 | |
| EastAsianJustifier | flash.text.engine | EastAsianJustifier クラスは、コンテンツが主に日中韓のテキストであるテキスト行に対する位置揃えオプションを制御するためのプロパティを持っています。 | |
| EdgeMetrics | mx.core | EdgeMetrics クラスは、ビジュアルコンポーネントの周りの 4 つのエッジ領域の幅をピクセル単位で指定します。 | |
| Effect | mx.effects | Effect クラスはすべての Flex エフェクトの基本的な機能を定義する抽象基本クラスです。 | |
| EffectEvent | mx.events | Flex エフェクト特有のイベントオブジェクトを表します。 | |
| EffectInstance | mx.effects | EffectInstance クラスはターゲットで再生されるエフェクトのインスタンスを表します。 | |
| EffectManager | mx.effects | EffectManager クラスは、Flex アプリケーションのオブジェクトにより送出されるイベント(show や move など)を受け取ります。 | |
| EffectTargetFilter | mx.effects | EffectTargetFilter クラスでは、各トランジションエフェクトのそれぞれターゲットにおいてそのエフェクトが実行するカスタムフィルタを定義します。 | |
| Elastic | mx.effects.easing | Elastc クラスでは、モーションが指数関数的に減衰する正弦波により定義される Flex エフェクトクラスでモーションを実装する 3 種類のイージング関数を定義します。 | |
| ElementFormat | flash.text.engine | ElementFormat クラスは、ContentElement に適用できるフォーマット情報を表します。 | |
| EmailValidator | mx.validators | EmailValidator クラスは、ストリングに 1 つのアットマーク(@)があり、ドメイン名に 1 つのピリオドが含まれ、最上位のドメインの接尾辞は 2 文字、3 文字、4 文字、または 6 文字からなることを検証します。 | |
| EncryptedLocalStore | flash.data | EncryptedLocalStore クラスは、AIR アプリケーションの暗号化されたローカルデータストアにオブジェクトを設定するメソッドと、このデータストアからオブジェクトを取得するメソッドを提供します。 | |
| Endian | flash.utils | Endian クラスには、マルチバイトの数値の表現に使用されるバイト順序を示す値が含まれます。 | |
| EOFError | flash.errors | EOFError 例外は、取得できるデータの末尾よりも後の部分を読み取ろうとした場合にスローされます。 | |
| Error | トップレベル | Error クラスには、スクリプトで発生したエラーに関する情報が含まれています。 | |
| ErrorEvent | flash.events | ErrorEvent オブジェクトは、エラーが発生してネットワーク処理が失敗したときにオブジェクトによって送出されます。 | |
| ErrorMessage | mx.messaging.messages | ErrorMessage クラスは、メッセージングシステム内でエラーを報告するときに使用されます。 | |
| EvalError | トップレベル | EvalError クラスは、ユーザーコードが Function オブジェクトで eval() 関数を呼び出したとき、または new 演算子を使用しようとしたときに発生するエラーです。 | |
| Event | flash.events | Event クラスは、Event オブジェクトを作成するための基本クラスとして使用されます。これらの Event オブジェクトは、イベントの発生時にイベントリスナーにパラメータとして渡されます。 | |
| EventDispatcher | flash.events | EventDispatcher クラスは、イベントを送出するすべてのランタイムクラスの基本クラスです。 | |
| EventListenerRequest | mx.events | 指定されたイベントへのリスナーを追加または削除するために、ある SystemManager からブリッジを通じて別のアプリケーションの SystemManager に送信された要求です。 | |
| EventPhase | flash.events | EventPhase クラスは、Event クラスの eventPhase プロパティの値を提供します。 | |
| EventPriority | mx.core | EventPriority クラスは、EventDispatcher の addEventListener() メソッドの priority 引数の定数値を定義します。 | |
| Exponential | mx.effects.easing | Exponential クラスでは、モーションが指数関数的に減衰する正弦波により定義される Flex エフェクトクラスでモーションを実装する 3 種類のイージング関数を定義します。 | |
| ExternalInterface | flash.external | ExternalInterface クラスは外部 API であり、ActionScript と Flash Player のコンテナとの間で直接通信できるようにするアプリケーションプログラミングインターフェイスです。コンテナの例としては、JavaScript が含まれる HTML ページがあります。 | |
| Fade | mx.effects | Fade エフェクトはコンポーネントの alpha プロパティを、透明から不透明に、または不透明から透明に変化するようにアニメーション化します。 | |
| FadeInstance | mx.effects.effectClasses | FadeInstance クラスは、Fade エフェクトのインスタンスクラスを実装します。 | |
| Fault | mx.rpc | Fault クラスは、リモートプロシージャコール (RPC) サービスの呼び出しで発生した障害を表します。 | |
| FaultEvent | mx.rpc.events | このイベントは、RPC コールでフォルトが発生したときに送出されます。 | |
| File | flash.filesystem | File オブジェクトは、ファイルまたはディレクトリへのパスを表します。 | |
| FileEvent | mx.events | FileEvent クラスは、FileSystemList、FileSystemDataGrid、FileSystemTree および FileSystemComboBox の各コントロールに固有のイベントオブジェクトを表します。 | |
| FileFilter | flash.net | FileFilter クラスは、FileReference.browse() メソッド、FileReferenceList.browse() メソッド、または File オブジェクト、FileReference オブジェクト、FileReferenceList オブジェクトの browse メソッドを呼び出したときに表示されるファイル参照ダイアログボックスに、ユーザーのシステム上のどのファイルを表示するかを示すために使用します。 | |
| FileListEvent | flash.events | File オブジェクトは、File オブジェクトの getDirectoryListingAsync() メソッドに対する呼び出しにより一連のファイルおよびディレクトリが列挙されるときや、browseForOpenMultiple() メソッドへの呼び出し後にユーザーがファイルを選択するときに、FileListEvent オブジェクトを送出します。 | |
| FileMode | flash.filesystem | FileMode クラスは、FileStream クラスの open() メソッドおよび openAsync() メソッドの fileMode パラメータで使用されるストリング定数を定義します。 | |
| FileReference | flash.net | FileReference クラスには、ユーザーのコンピュータとサーバーとの間でファイルをアップロードおよびダウンロードするための手段があります。 | |
| FileReferenceList | flash.net | FileReferenceList クラスは、ユーザーがアップロードするファイルを選択する手段を提供します。 | |
| FileStream | flash.filesystem | FileStream オブジェクトは、ファイルの読み取りと書き込みに使用されます。 | |
| FileSystemComboBox | mx.controls | FileSystemComboBox コントロールは、ファイルシステムにある指定のディレクトリから親ディレクトリのチェーンを上位に移動するためのコンボボックスコントロールを定義します。 | |
| FileSystemDataGrid | mx.controls | FileSystemDataGrid コントロールを使用すると、単独のファイルシステムディレクトリの内容をデータグリッドフォーマットで表示できます。 | |
| FileSystemEnumerationMode | mx.controls | FileSystemEnumerationMode クラスは、FileSystemList クラス、クラス、FileSystemDataGrid クラスおよび FileSystemTree クラスの enumerationMode プロパティの定数を定義します。 | |
| FileSystemHistoryButton | mx.controls | FileSystemHistoryButton コントロールは、左側のメインボタンと右側の小さなボタンで構成される単一のコントロールを定義します。 | |
| FileSystemList | mx.controls | FileSystemList コントロールを使用すると、単一のファイルシステムのディレクトリの内容をリスト形式で表示することができます。 | |
| FileSystemSizeDisplayMode | mx.controls | FileSystemSizeDisplayMode クラスは、FileSystemDataGrid クラスの sizeDisplayMode プロパティの定数を定義します。 | |
| FileSystemTree | mx.controls | FileSystemTree コントロールでは、ファイルシステムのディレクトリの内容がツリー形式で表示されます。 | |
| FlexBitmap | mx.core | FlexBitmap は Player の Bitmap クラスのサブクラスです。 | |
| FlexClient | mx.messaging | クライアントのサーバーへの初期接続の際にサーバーにより割り当てられた、この Player インスタンスのグローバル ID を保持するシングルトンクラス。 | |
| FlexContentHolder | mx.flash | FlexContentHolder クラスは内部的な使用のみを目的としています。 | |
| FlexContentHolderAutomationImpl | mx.automation.delegates.flashflexkit | FlexContentHolder コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| FlexEvent | mx.events | FlexEvent クラスは、多数の Flex イベントのイベントリスナーに渡されたイベントオブジェクトを表します。 | |
| FlexHTMLLoader | mx.core | FlexHTMLLoader は、Flex HTML コントロールで使用される、Player の HTMLLoader クラスのサブクラスです。 | |
| FlexMouseEvent | mx.events | FlexMouseEvent クラスは、Flex 固有のマウス操作のイベントリスナーに渡されたイベントオブジェクトを表します。 | |
| FlexMovieClip | mx.core | FlexMovieClip は Player の MovieClip クラスのサブクラスです。 | |
| FlexNativeMenu | mx.controls | FlexNativeMenu コンポーネントでは、AIR の NativeMenu クラスのラッパーが提供されます。 | |
| FlexNativeMenuEvent | mx.events | FlexNativeMenuEvent クラスは、FlexNativeMenu のメニューアクティビティに関連付けられているイベントを表します。 | |
| FlexNativeWindowBoundsEvent | mx.events | FlexNativeWindowBoundsEvent は、Window または WindowedApplication コンポーネントの基となる NativeWindow のサイズまたは位置が変更されたときに送出されます。 | |
| FlexPrintJob | mx.printing | FlexPrintJob クラスは、flash.printing.PrintJob クラスのラッパーです。 | |
| FlexPrintJobScaleType | mx.printing | FlexPrintJob.addObject() メソッドパラメータの scaleType プロパティの値です。 | |
| FlexShape | mx.core | FlexShape は Player の Shape クラスのサブクラスです。 | |
| FlexSimpleButton | mx.core | FlexSimpleButton は Player の SimpleButton クラスのサブクラスです。 | |
| FlexSprite | mx.core | FlexSprite は Player の Sprite クラスのサブクラスで、UIComponent のスーパークラスです。 | |
| FlexTextField | mx.core | FlexTextField は Player の TextField クラスのサブクラスで、UITextField のスーパークラスです。 | |
| FlexVersion | mx.core | このクラスは、フレームワークの後方互換性を制御します。 | |
| FocusDirection | flash.display | FocusDirection クラスでは、direction パラメータ (Stage オブジェクトの assignFocus() メソッドのパラメータ) および direction プロパティ (FocusEvent オブジェクトのプロパティ) に使用する値が列挙されます。 | |
| FocusEvent | flash.events | FocusEvent オブジェクトは、ユーザーが表示リストの 1 つのオブジェクトから別のオブジェクトにフォーカスを変更したときに、オブジェクトによって送出されます。 | |
| FocusManager | mx.managers | FocusManager クラスは、マウスやキーボード(Tab キー)の操作に応じてコンポーネント上のフォーカスを管理します。 | |
| FocusRequestDirection | mx.events | FocusDirection クラスは、フォーカスが移動される方向の定数値を定義します。 | |
| Font | flash.text | Font クラスは、SWF ファイルの埋め込みフォントを管理するために使用されます。 | |
| FontAsset | mx.core | FontAsset は、Flex アプリケーションに埋め込まれたフォントを表す flash.text.Font クラスのサブクラスです。 | |
| FontDescription | flash.text.engine | FontDescription クラスは、フォントを説明するために必要なプロパティを表します。 | |
| FontLookup | flash.text.engine | FontLookup クラスは、FontDescription.fontLookup で使用される定数値の列挙です。 | |
| FontMetrics | flash.text.engine | FontMetrics クラスには、フォントに関する寸法およびオフセットの情報が含まれます。 | |
| FontPosture | flash.text.engine | FontPosture クラスは、FontDescription.fontPosture で使用される定数値の列挙です。 | |
| FontStyle | flash.text | FontStyle クラスは、TextRenderer クラスに値を提供します。 | |
| FontType | flash.text | FontType クラスには、Font クラスの fontType プロパティの列挙された定数 "embedded" および "device" が含まれます。 | |
| FontWeight | flash.text.engine | FontWeight クラスは、FontDescription.fontWeight で使用される定数値の列挙です。 | |
| Form | mx.containers | Form コンテナでは、フォームのレイアウトを制御し、フォームフィールドが必須かオプションであるかを明示し、エラーメッセージを処理し、フォームデータを Flex データモデルにバインドしてデータのチェックと検証を実行することができます。 | |
| Formatter | mx.formatters | Formatter クラスはすべてのデータフォーマッタの基本クラスです。 | |
| FormAutomationImpl | mx.automation.delegates.containers | Form クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| FormHeading | mx.containers | FormHeading コンテナは、Form コンテナに含まれるコントロールのグループのヘッダを表示するために使用されます。 | |
| FormItem | mx.containers | FormItem コンテナは、ラベル、および水平方向または垂直方向に配置されている子を定義します。 | |
| FormItemAutomationImpl | mx.automation.delegates.containers | FormItem クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| FormItemDirection | mx.containers | FormItemDirection クラスは、FormItem クラスの direction プロパティの定数値を定義します。 | |
| FormItemLabel | mx.controls | FormItem コンテナのラベル部分の表示には、FormItemLabel オブジェクトが使用されます。 | |
| FrameLabel | flash.display | FrameLabel オブジェクトには、フレーム番号および対応するラベル名を指定するプロパティがあります。 | |
| FullScreenEvent | flash.events | ステージがフルスクリーン表示モードに設定または設定解除されるたびに、Stage オブジェクトは、FullScreenEvent オブジェクトを送出します。 | |
| Function | トップレベル | 関数は、ActionScript で呼び出すことのできるコードの基本単位です。 | |
| Glow | mx.effects | Glow エフェクトを使用すると、コンポーネントに発光効果を適用できます。 | |
| GlowFilter | flash.filters | GlowFilter クラスを使用すると、表示オブジェクトにグロー効果を適用できます。 | |
| GlowInstance | mx.effects.effectClasses | GlowInstance クラスは、Glow エフェクトのインスタンスクラスを実装します。 | |
| GradientBase | mx.graphics | GradientBase クラスは、LinearGradient、LinearGradientStroke および RadialGradient の基本クラスです。 | |
| GradientBevelFilter | flash.filters | GradientBevelFilter クラスを使用すると、オブジェクトにグラデーションベベル効果を適用し、表示できます。 | |
| GradientEntry | mx.graphics | GradientEntry クラスは、グラデーションの塗りの一部としてトランジションを制御するオブジェクトを定義します。 | |
| GradientGlowFilter | flash.filters | GradientGlowFilter クラスを使用すると、表示オブジェクトにグラデーショングロー効果を適用できます。 | |
| GradientType | flash.display | GradientType クラスは、flash.display.Graphics クラスの beginGradientFill() メソッドおよび lineGradientStyle() メソッドの type パラメータに値を提供します。 | |
| GraphicElement | flash.text.engine | GraphicElement クラスは、TextBlock または GroupElement オブジェクトのグラフィックエレメントを表します。 | |
| Graphics | flash.display | Graphics クラスには、ベクターシェイプの作成に使用できる一連のメソッドがあります。 | |
| GraphicsBitmapFill | flash.display | ビットマップ塗りを定義します。 | |
| GraphicsEndFill | flash.display | グラフィック塗りの最後を示します。 | |
| GraphicsGradientFill | flash.display | グラデーション塗りを定義します。 | |
| GraphicsPath | flash.display | 描画コマンドおよびそれらのコマンドの座標パラメータのコレクションです。 | |
| GraphicsPathCommand | flash.display | パス描画コマンドの指定に使用する値を定義します。 | |
| GraphicsPathWinding | flash.display | GraphicsPathWinding クラスは、flash.display.GraphicsPath.winding プロパティおよび flash.display.Graphics.drawPath() メソッドの値を提供します。これらの値により、パスの描画方向が決まります。 | |
| GraphicsShaderFill | flash.display | シェーダ塗りを定義します。 | |
| GraphicsSolidFill | flash.display | 単色の塗りを定義します。 | |
| GraphicsStroke | flash.display | 線のスタイルを定義します。 | |
| GraphicsTrianglePath | flash.display | (u,v)塗り座標または通常の塗りのいずれかを使用してレンダリングが可能な、順序付けられた 1 セットの三角形を定義します。 | |
| GraphicsUtil | mx.utils | Graphics クラスは、このクラスに関連するユーティリティメソッドを持つ完全に静的なクラスです。 | |
| Grid | mx.containers | Grid コンテナを使用すると、HTML テーブルのように、子をセルの行や列として配置できます。 | |
| GridFitType | flash.text | GridFitType クラスは、TextField クラスのグリッドフィッティングの値を定義します。 | |
| GridItem | mx.containers | GridItem コンテナは、GridRow コンテナ内のグリッドセルを定義します。 | |
| GridLines | mx.charts | GridLines クラスはグラフのデータ領域内にグリッド線を描画します。 | |
| GridRow | mx.containers | GridRow コンテナは、Grid コンテナ内の行を定義し、GridCell コンテナを格納します。 | |
| GroupElement | flash.text.engine | GroupElement オブジェクトは、TextElement、GraphicElement、または他の GroupElement オブジェクトの集合をグループ化します。これを全体として TextBlock オブジェクトの content プロパティに割り当てることができます。 | |
| Grouping | mx.collections | Grouping クラスは、データのグループ化に使用する AdvancedDataGrid コントロールのデータプロバイダのフィールドを定義します。 | |
| GroupingCollection | mx.collections | GroupingCollection クラスを使用すると、AdvancedDataGrid コントロールに表示するために、フラットデータからグループ化データを作成できます。 | |
| GroupingField | mx.collections | GroupingField クラスは、AdvancedDataGrid コントロールでフラットデータをグループ化して表示する際に使用する個別のデータフィールドを表します。 | |
| HaloBorder | mx.skins.halo | Halo テーマのデフォルト境界線の外観を定義します。 | |
| HaloColors | mx.skins.halo | Halo テーマをサポートするコンポーネントで使用するカラーを定義します。 | |
| HaloDefaults | mx.charts.styles | グラフクラスの基本的なデフォルトのスタイルを初期化します。 | |
| HaloFocusRect | mx.skins.halo | フォーカスインジケータのスキンを定義します。 | |
| HBox | mx.containers | HBox コンテナは、子を単一の水平行にレイアウトします。 | |
| HDividedBox | mx.containers | HDividedBox コンテナは、HBox コンテナと同様に子を水平にレイアウトしますが、それぞれの子の間にはドラッグ可能な仕切りが挿入されます。 | |
| HeaderEvent | mx.rpc.events | WebService SOAP 要求などの RPC 処理が応答でヘッダを返したことを示すイベントです。 | |
| HierarchicalCollectionView | mx.collections | HierarchicalCollectionView クラスは、標準コレクションの階層ビューを提供します。 | |
| HierarchicalCollectionViewCursor | mx.collections | HierarchicalCollectionViewCursor クラスは、標準コレクションの階層ビュー用のカーソルを定義します。 | |
| HierarchicalData | mx.collections | 階層データは、親データアイテムと子データアイテムの構造に既に格納されているデータです。 | |
| HistoryManager | mx.managers | 履歴管理を使用すると、ユーザーは Web ブラウザの「戻る」および「進む」ナビゲーション機能を使用して、Flex アプリケーション内を移動できます。 | |
| HitData | mx.charts | HitData クラスは、画面上の特定の位置にあるデータアイテムに関する情報を表します。 | |
| HLOCChart | mx.charts | HLOCChart(High Low Open Close:高値、安値、始値、終値)コントロールは、データ系列の高値、安値、始値、終値などの財務データを一連のローソク足で示します。 | |
| HLOCItemRenderer | mx.charts.renderers | HLOCSeries オブジェクトのデフォルトアイテムレンダラーです。 | |
| HLOCSeries | mx.charts.series | データ系列の高値、安値、終値、および始値(オプション)などの財務データを一連のエレメントで示します。 | |
| HLOCSeriesBase | mx.charts.chartClasses | HLOCSeriesBase は、2 つの財務系列タイプ HLOCSeries および CandlestickSeries の基本クラスです。 | |
| HLOCSeriesBaseAutomationImpl | mx.automation.delegates.charts | CandlestickSeries クラスおよび HLOCSeries クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| HLOCSeriesItem | mx.charts.series.items | アイテムを HLOCSeries の一部としてレンダリングするために必要な情報を表します。 | |
| HLOCSeriesRenderData | mx.charts.series.renderData | HLOCSeries および CandlestickSeries オブジェクトがレンダリングする場合に必要なあらゆる情報を表します。 | |
| HorizontalList | mx.controls | HorizontalList コントロールには、アイテムの横並びのリストが表示されます。 | |
| HRule | mx.controls | HRule コントロールは単一の水平の線を作成します。 | |
| HScrollBar | mx.controls | HScrollBar(水平の ScrollBar)コントロールを使用すると、データが多すぎて表示領域に収まらない場合に、表示される部分のデータを制御できます。 | |
| HSlider | mx.controls | HSlider コントロールを使用すると、スライダトラックの両端の間でスライダサムを移動することで値を選択できます。 | |
| HTML | mx.controls | HTML コントロールを使用すると、アプリケーションで HTML コンテンツを表示できます。 | |
| HTMLHistoryItem | flash.html | HTMLHistoryItem オブジェクトは、HTMLLoader オブジェクトの移動履歴内の位置を記述します。 | |
| HTMLHost | flash.html | HTMLHost オブジェクトは、HTML ページの window オブジェクトで各種プロパティの設定または各種メソッドの呼び出しを行うことにより制御可能なユーザーインターフェイスエレメントに対する HTMLLoader オブジェクトの動作を制御します。 | |
| HTMLLoader | flash.html | HTMLLoader クラスは、HTML コンテンツのコンテナである表示オブジェクトのタイプを定義します。 | |
| HTMLPDFCapability | flash.html | HTMLPDFCapability クラスには、HTMLLoader オブジェクトの pdfCapability プロパティで使用できる値が含まれます。 | |
| HTMLUncaughtScriptExceptionEvent | flash.events | HTMLUncaughtScriptExceptionEvent オブジェクトは、JavaScript 例外がスローされ、その例外が catch ステートメントで処理されなかったときに、HTMLLoader オブジェクトによって送出されます。 | |
| HTMLWindowCreateOptions | flash.html | このクラスは、HTMLLoader オブジェクトで実行される JavaScript が、window.open() メソッドを呼び出して新しい HTML ウィンドウを作成するときに指定できるオプションを定義します。 | |
| HTTPChannel | mx.messaging.channels | HTTPChannel クラスは、メッセージング用の HTTP サポートを提供します。 | |
| HTTPMultiService | mx.rpc.http |
| |
| HTTPRequestMessage | mx.messaging.messages | HTTP 要求は、このメッセージタイプを使って HTTP エンドポイントに送信されます。 | |
| HTTPService | mx.rpc.http.mxml |
| |
| HTTPService | mx.rpc.http |
| |
| HTTPStatusEvent | flash.events | ネットワーク要求が HTTP ステータスコードを返すと、アプリケーションによって HTTPStatusEvent オブジェクトが送出されます。 | |
| IAbstractEffect | mx.effects | IAbstractEffect インターフェイスは、プロパティまたはパラメータが Effect 型でなければならないが、実際には IEffect インターフェイスの API を実装していないことを表すために使用されます。 | |
| IAdvancedDataGridRendererProvider | mx.controls.advancedDataGridClasses | IAdvancedDataGridRendererProvider インターフェイスは、AdvancedDataGridRendererProvider クラス(AdvancedDataGrid コントロールのアイテムレンダラーを定義するクラス)で実装されるインターフェイスを定義します。 | |
| IAutomationClass | mx.automation | IAutomationClass インターフェイスは、コンポーネントクラス記述子のインターフェイスを定義します。 | |
| IAutomationEnvironment | mx.automation | IAutomationEnvironment インターフェイスは、エージェントとの通信に必要な自動化可能コンポーネントの、オブジェクトとプロパティに関する情報を提供します。 | |
| IAutomationEventDescriptor | mx.automation | IAutomationEventDescriptor インターフェイスは、イベント記述子のインターフェイスを定義します。 | |
| IAutomationManager | mx.automation | IAutomationManager インターフェイスは、オートメーションモジュールが AutomationManager オブジェクトから返すインターフェイスを定義します。 | |
| IAutomationManager2 | mx.automation | IAutomationManager インターフェイスは、オートメーションモジュールが AutomationManager オブジェクトから返すインターフェイスを定義します。 | |
| IAutomationMethodDescriptor | mx.automation | IAutomationMethodDescriptor インターフェイスは、メソッド記述子のインターフェイスを定義します。 | |
| IAutomationMouseSimulator | mx.automation | IAutomationMouseSimulator インターフェイスは、マウスの動作をシミュレートするオブジェクトを記述します。マウスをキャプチャするコンポーネントが、Flash Player のライブバージョンではなくマウスカーソルのシミュレートバージョンを使用するようにするためです。 | |
| IAutomationObject | mx.automation | IAutomationObject インターフェイスは、コンポーネントのオートメーションを実装する委譲オブジェクトのインターフェイスを定義します。 | |
| IAutomationObjectHelper | mx.automation | IAutomationObjectHelper インターフェイスは、IAutomationObjects のヘルパーメソッドを定義します。 | |
| IAutomationPropertyDescriptor | mx.automation | IAutomationPropertyDescriptor インターフェイスは、テストオブジェクトのプロパティを記述します。 | |
| IAutomationTabularData | mx.automation | IAutomationTabularData インターフェイスは、内容情報を表形式で提供できるコンポーネントによって実装されます。 | |
| IAxis | mx.charts.chartClasses | IAxis クラスは、ラベル、目盛り、データ位置のプロパティをグラフの軸に対して定義する抽象インターフェイスです。 | |
| IAxisRenderer | mx.charts.chartClasses | IAxis クラスは、ラベル、目盛り、データ位置のプロパティをグラフの軸に対して定義する抽象インターフェイスです。 | |
| IBar | mx.charts.chartClasses | IBar インターフェイスは、垂直方向に集合させることができる系列(BarSeries など)によって実装されます。 | |
| IBitmapDrawable | flash.display | IBitmapDrawable インターフェイスは、BitmapData クラスの draw() メソッドの source パラメータとして渡すことができるオブジェクトによって実装されます。 | |
| IBorder | mx.core | IBorder インターフェイスは、境界線のスキンで使用されるすべてのクラスに実装する必要があるインターフェイスを定義します。 | |
| IBrowserManager | mx.managers | BrowserManager の共有インスタンスが実装するインターフェイスです。 | |
| IButton | mx.core | IButton インターフェイスは、コンポーネントがボタンとして機能することを示す、マーカーインターフェイスです。 | |
| IChartElement | mx.charts.chartClasses | IChartElement には、グラフのデータ領域に表すために UIComponent で必要とされるプロパティとメソッドの基本セットが定義されます。 | |
| IChartElement2 | mx.charts.chartClasses | IChartElement2 には、グラフのデータ領域に表すために UIComponent で必要とされるプロパティとメソッドの基本セットが定義されます。 | |
| IChildList | mx.core | IChildList インターフェイスは、DisplayObjectContainer の子のサブセットである子リストにアクセスし、操作するためのプロパティとメソッドを定義します。 | |
| ICollectionView | mx.collections | ICollectionView は、データのコレクションに対するビューです。 | |
| IColumn | mx.charts.chartClasses | 垂直軸に沿って集合させることができる ChartElements は、このインターフェイスを実装する必要があります。 | |
| Icon | flash.desktop | Icon クラスは、オペレーティングシステムアイコンを表します。 | |
| IConstraintClient | mx.core | IConstraintClient インターフェイスは、レイアウト制約をサポートするコンポーネント用のインターフェイスを定義します。 | |
| IConstraintLayout | mx.containers.utilityClasses | IConstraintLayout は、コンテナがレイアウト内で ConstraintColumn クラスおよび ConstraintRow クラスをサポートしていることを示すマーカーインターフェイスです。 | |
| IContainer | mx.core | IContainer は、mx.core.Container を拡張または模倣するコンポーネントを示すインターフェイスです。 | |
| ID3Info | flash.media | ID3Info クラスには、ID3 メタデータが反映されるプロパティが含まれます。 | |
| IDataInput | flash.utils | IDataInput インターフェイスには、バイナリデータを読み取る一連のメソッドがあります。 | |
| IDataOutput | flash.utils | IDataOutput インターフェイスには、バイナリデータを書き込む一連のメソッドがあります。 | |
| IDataRenderer | mx.core | IDataRenderer インターフェイスは、data プロパティを持つコンポーネントのインターフェイスを定義します。 | |
| IDeferredInstance | mx.core | IDeferredInstance インターフェイスは、Flex 遅延インスタンスファクトリインターフェイスを定義します。 | |
| IDeferredInstantiationUIComponent | mx.core | IDeferredInstantiationUIComponent インターフェイスは、インスタンス化を保留するコンポーネントまたはオブジェクトのためのインターフェイスを定義します。 | |
| IDropInListItemRenderer | mx.controls.listClasses | 「ドロップイン」アイテムレンダラーのインターフェイスです。 | |
| IDynamicPropertyOutput | flash.net | このインターフェイスは、ダイナミックオブジェクトのダイナミックプロパティの直列化を制御します。 | |
| IDynamicPropertyWriter | flash.net | このインターフェイスを IDynamicPropertyOutput インターフェイスと共に使用して、ダイナミックオブジェクトのダイナミックプロパティの直列化を制御します。 | |
| IEffect | mx.effects | IEffect インターフェイスは、すべての Flex エフェクトの基本インターフェイスを定義します。 | |
| IEffectInstance | mx.effects | IEffectInstance インターフェイスはターゲットで再生されるエフェクトのインスタンスを表します。 | |
| IEffectTargetHost | mx.effects | IEffectTargetHost インターフェイスは、データエフェクトのターゲットリストコントロールにアクセスできるインターフェイスを定義します。 | |
| IEventDispatcher | flash.events | IEventDispatcher インターフェイスは、イベントリスナーを追加または削除するメソッドの定義、特定のタイプのイベントリスナーが登録されているかどうかのチェック、およびイベントの送出を行います。 | |
| IExternalizable | flash.utils | IExternalizable インターフェイスは、クラスがデータストリームにエンコードされるときに、クラスの直列化を制御します。 | |
| IFactory | mx.core | IFactory インターフェイスは、ClassFactory などのファクトリクラスが実装する必要のあるインターフェイスを定義します。 | |
| IFill | mx.graphics | 塗りを実行するクラスが実装する必要のあるインターフェイスを定義します。 | |
| IFlexAsset | mx.core | IFlexAsset はマーカーインターフェイスであり、クラスが IFlexAsset の実装を宣言している場合、そのクラスは Flex アプリケーションに埋め込まれたビットマップ、フォント、サウンドなどのアセットを表すことを意味します。 | |
| IFlexContextMenu | mx.controls | IFlexContextMenu インターフェイスは、Flex コンテキストメニューのインターフェイスを定義します。 | |
| IFlexDisplayObject | mx.core | IFlexDisplayObject インターフェイスは、スキンエレメントのインターフェイスを定義します。 | |
| IFlexModule | mx.core | IFlexModule インターフェイスは、IFlexModuleFactory とのオプションの約束ごととして使用します。 | |
| IFlexModuleFactory | mx.core | IFlexModuleFactory インターフェイスは、Flex アプリケーションおよび動的にロードされるモジュールを起動するのに必要な約束ごとを表します。 | |
| IFocusManager | mx.managers | IFocusManager インターフェイスは、マウスまたはキーボード(Tab キー)の操作に応じてコンポーネントのフォーカスを管理し、デフォルトボタンをサポートするためにコンポーネントが実装する必要があるインターフェイスを定義します。 | |
| IFocusManagerComplexComponent | mx.managers | IFocusManagerComplexComponent インターフェイスは、複数の内部フォーカスターゲットを持つことができるコンポーネントが、FocusManager からフォーカスを取得するために実装する必要があるインターフェイスを定義します。 | |
| IFocusManagerComponent | mx.managers | IFocusManagerComponent インターフェイスは、フォーカス可能なコンポーネントが FocusManager からフォーカスを取得するために実装しなければならないインターフェイスを提供します。 | |
| IFocusManagerContainer | mx.managers | IFocusManagerContainer インターフェイスは、コンテナが FocusManager をホストするために実装するインターフェイスを定義します。 | |
| IFocusManagerGroup | mx.managers | IFocusManagerGroup インターフェイスは、コンポーネントがセット単位でグループ化されている場合に実装する必要のあるインターフェイスを定義します。セット内で選択できるメンバーは常に 1 つだけです。 | |
| IFontContextComponent | mx.core | コンポーネントでフォントコンテキストプロパティをサポートできるようにします。 | |
| IGraphicsData | flash.display | このインターフェイスは、塗り、線、パスなど、flash.display.Graphics のメソッドのパラメータとして使用されるオブジェクトを定義するために使用します。 | |
| IGraphicsFill | flash.display | このインターフェイスは、flash.display.Graphics のメソッドおよび描画クラスの塗りパラメータとして使用されるオブジェクトを定義するために使用します。 | |
| IGraphicsPath | flash.display | このインターフェイスは、flash.display.Graphics のメソッドおよび描画クラスのパスパラメータとして使用されるオブジェクトを定義するために使用します。 | |
| IGraphicsStroke | flash.display | このインターフェイスは、flash.display.Graphics のメソッドおよび描画クラスの線パラメータとして使用されるオブジェクトを定義するために使用します。 | |
| IGroupingCollection | mx.collections | IGroupingCollection インターフェイスは、フラットデータからグループ化データを作成するために必要なインターフェイスを定義します。 | |
| IHierarchicalCollectionView | mx.collections | IHierarchicalCollectionView インターフェイスは、階層型データまたはグループ化データ用のインターフェイスを定義します。 | |
| IHierarchicalCollectionViewCursor | mx.collections | IHierarchicalCollectionViewCursor インターフェイスは、階層型コレクションビューを双方向に列挙するインターフェイスを定義します。 | |
| IHierarchicalData | mx.collections | IHierarchicalData インターフェイスは、階層データを Flex コンポーネントのデータプロバイダとして表すために使用されるインターフェイスを定義します。 | |
| IHistoryManagerClient | mx.managers | History Manager に登録されたオブジェクトによって実装されるインターフェイス。 | |
| IImageEncoder | mx.graphics.codec | IImageEncoder インターフェイスは、イメージエンコーダが、BitmapData オブジェクトまたは生の ARGB ピクセルを含む ByteArrays を入力として受け取り、PNG、JPEG などの一般的なイメージ形式に変換するために実装するインターフェイスです。 | |
| IIMESupport | mx.core | IIMESupport インターフェイスは、IME(入力メソッドエディタ)をサポートするあらゆるコンポーネントに対するインターフェイスを定義します。 | |
| IInvalidating | mx.core | IInvalidating インターフェイスは、プロパティの処理、測定、描画、およびレイアウトを直ちに行わずに、無効化を使用して遅らせるコンポーネントのインターフェイスを定義します。 | |
| ILayoutManager | mx.managers | LayoutManager は、Flex の測定およびレイアウト手順の背後にあるエンジンです。 | |
| ILayoutManagerClient | mx.managers | ILayoutManagerClient インターフェイスは、コンポーネントが LayoutManager の処理、測定、レイアウトシーケンスの対象となるために実装する必要があるインターフェイスを定義します。 | |
| IList | mx.collections | 順序に従って構成されたアイテムのコレクションです。 | |
| IListItemRenderer | mx.controls.listClasses | リストコンポーネントのアイテムレンダラーとアイテムエディタは、IListItemRenderer インターフェイスを実装する必要があります。 | |
| IllegalOperationError | flash.errors | IllegalOperationError 例外は、メソッドが実装されていないか、使用方法に実装が対応していない場合にスローされます。 | |
| ILogger | mx.logging | Logging フレームワーク内のすべてのロガーは、このインターフェイスを実装する必要があります。 | |
| ILoggingTarget | mx.logging | Logging フレームワーク内のすべてのロガーターゲット実装は、このインターフェイスを実装する必要があります。 | |
| Image | mx.controls | 実行時に、JPEG、PNG、GIF および SWF のファイルを読み込むには、Image コントロールを使用します。 | |
| ImageSnapshot | mx.graphics | Flex UIComponent など、flash.display.IBitmapDrawable を実装する Flash コンポーネントのスナップショットをキャプチャするのに使用するヘルパークラスです。 | |
| IME | flash.system | IME クラスを使用すると、クライアントコンピュータで実行されている Flash Player アプリケーションで、オペレーティングシステムの IME を直接操作できます。 | |
| IMEConversionMode | flash.system | このクラスには、IME.conversionMode プロパティで使用できる定数があります。 | |
| IMEEvent | flash.events | IMEEvent オブジェクトは、ユーザーが IME(入力メソッドエディタ)を使用してテキストを入力したときに送出されます。 | |
| IMenuBarItemRenderer | mx.controls.menuClasses | IMenuBarItemRenderer インターフェイスは、MenuBar コントロールの最上位メニューバーのアイテムレンダラーが実装する必要があるインターフェイスを定義します。 | |
| IMenuDataDescriptor | mx.controls.menuClasses | IMenuDataDescriptor インターフェイスは、Menu または MenuBar コントロールの dataDescriptor が実装する必要があるインターフェイスを定義します。 | |
| IMenuItemRenderer | mx.controls.menuClasses | IMenuItemRenderer インターフェイスは、Menu コントロールのメニューアイテムレンダラーが実装する必要があるインターフェイスを定義します。 | |
| IMessage | mx.messaging.messages | このインターフェイスは、メッセージオブジェクトの約束ごとを定義します。 | |
| IModuleInfo | mx.modules | 特定のモジュール用ハンドラとして機能するインターフェイスです。 | |
| IMXMLObject | mx.core | IMXMLObject インターフェイスは、MXML コンパイラを正しく機能させるためにビジュアルではないコンポーネントが 実装する必要のある API を定義します。 | |
| IMXMLSupport | mx.rpc.mxml | このインターフェイスは Flex 1 用に指定されたインターフェイスをサポートするため、これを実装すると、タグを使用して MXML ドキュメント内で RPC サービスを使用できるようになります。 | |
| IndexChangedEvent | mx.events | IndexChangedEvent クラスは、インデックスが変更されたときに送出されるイベントを表します。 | |
| InstanceCache | mx.charts.chartClasses | InstanceCache は、n オブジェクトインスタンスのセットを作成し、管理するタスクを制御するユーティリティです。対象となる n オブジェクトインスタンスは頻繁に変わります。 | |
| int | トップレベル | int クラスを使用すると、32 ビットの符号付き整数を表すデータ型を操作できます。 | |
| InteractiveIcon | flash.desktop | InteractiveIcon クラスは、アプリケーションに関連付けられたオペレーティングシステムアイコンの基本クラスです。 | |
| InteractiveObject | flash.display | InteractiveObject クラスは、マウスとキーボードを使用してユーザーが操作できるすべての表示オブジェクトの抽象基本クラスです。 | |
| InterDragManagerEvent | mx.events | 別々の信頼されている ApplicationDomain にある DragManager 間で送信され、ドラッグターゲットへの DragEvent の送出を処理するイベントです。 | |
| InterManagerRequest | mx.events | 特定のマネージャのアクティビティについてリスナーに通知するために、ApplicationDomain 間で送信されるイベントです。 | |
| InterpolationMethod | flash.display | InterpolationMethod クラスは、Graphics.beginGradientFill() メソッドおよび Graphics.lineGradientStyle() メソッドの interpolationMethod パラメータの値を提供します。 | |
| InvalidateRequestData | mx.events | InvalidateRequestData クラスでは、SWFBridgeRequest.INVALIDATE_REQUEST 要求で使用される場合に SWFBridgeRequest オブジェクトの data プロパティの値に対する定数を定義します。 | |
| InvalidCategoryError | mx.logging.errors | このエラーは、ロガーに指定されたカテゴリに無効な文字が含まれていたり、カテゴリの形式が正しくない場合にスローされます。 | |
| InvalidChannelError | mx.messaging.errors | このエラーは、チャンネルがアクセス不能か、現在の宛先に対して有効でない場合にスローされます。 | |
| InvalidDestinationError | mx.messaging.errors | このエラーは、宛先がアクセス不能か、有効でない場合にスローされます。 | |
| InvalidFilterError | mx.logging.errors | このエラーは、ターゲットに指定されたフィルタに無効な文字が含まれていたり、フィルタの形式が正しくない場合にスローされます。 | |
| InvalidSWFError | flash.errors | 破損した SWF ファイルを検出すると、Flash Player はこの例外をスローします。 | |
| InvokeEvent | flash.events | invoke イベントは、アプリケーションが呼び出されたときに、AIR アプリケーションの NativeApplication オブジェクトによって送出されます。 | |
| InvokeEvent | mx.rpc.events | RPC 処理が呼び出されたことを示すイベントです。 | |
| InvokeEventReason | flash.desktop | InvokeEventReason クラスには、InvokeEvent オブジェクトの reason プロパティで返される値が列挙されています。 | |
| IOError | flash.errors | IOError 例外は、ある種の入出力エラーが発生した場合にスローされます。 | |
| IOErrorEvent | flash.events | IOErrorEvent オブジェクトは、エラーが発生して送信またはロード操作が失敗したときに送出されます。 | |
| IOLAPAttribute | mx.olap | IOLAPAttribute インターフェイスは、OLAP スキーマの次元内の属性を表します。 | |
| IOLAPAxisPosition | mx.olap | IOLAPAxisPosition インターフェイスは OLAP 軸の位置を表します。 | |
| IOLAPCell | mx.olap | IOLAPCell インターフェイスは OLAPResult インスタンス内のセルを表します。 | |
| IOLAPCube | mx.olap | IOLAPCube インターフェイスは、フラットデータセットの N 次元表現を保持する OLAP キューブを表します。 | |
| IOLAPCustomAggregator | mx.olap | IOLAPCustomAggregator インターフェイスは、カスタム集計関数クラスによって実装されるインターフェイスを定義します。 | |
| IOLAPDimension | mx.olap | IOLAPDimension インターフェイスは IOLAPCube インスタンスの次元を表します。 | |
| IOLAPElement | mx.olap | IOLAPElement インターフェイスは、すべての OLAP エレメントに共通のプロパティを提供するベースインターフェイスを定義します。 | |
| IOLAPHierarchy | mx.olap | IOLAPHierarchy インターフェイスは、OLAP スキーマの次元内のユーザー定義の階層を表します。 | |
| IOLAPLevel | mx.olap | IOLAPLevel インターフェイスは、次元の階層に 1 つまたは複数のレベルが含まれる OLAP キューブの OLAP スキーマ内のレベルを表します。 | |
| IOLAPMember | mx.olap | IOLAPMember インターフェイスは、OLAP スキーマのレベルのメンバーを表します。 | |
| IOLAPQuery | mx.olap | IOLAPQuery インターフェイスは、IOLAPCube で実行される OLAP クエリーを表します。 | |
| IOLAPQueryAxis | mx.olap | IOLAPQueryAxis インターフェイスは、OLAP クエリーの軸を表します。 | |
| IOLAPResult | mx.olap | IOLAPResult インターフェイスは OLAP キューブのクエリーの結果を表します。 | |
| IOLAPResultAxis | mx.olap | IOLAPResultAxis インターフェイスは OLAP クエリーの結果の軸を表します。 | |
| IOLAPSchema | mx.olap | IOLAPSchema インターフェイスは OLAP スキーマを表します。 | |
| IOLAPSet | mx.olap | OLAPSet インターフェイスは OLAP クエリーの軸を設定するために使用するセットを表します。 | |
| IOLAPTuple | mx.olap | IOLAPTuple インターフェイスは、組を表します。 | |
| IOverride | mx.states | IOverride インターフェイスは、ビューステートのオーバーライドに使用されます。 | |
| IPreloaderDisplay | mx.preloaders | ダウンロードプログレスバーとして使用するためにクラスに実装する必要があるインターフェイスを定義します。 | |
| IProgrammaticSkin | mx.core | IProgrammaticSkin インターフェイスは、スキンクラスがスキンインターフェイスの name プロパティを使用する場合に実装する必要があるインターフェイスを定義します。 | |
| IPropertyChangeNotifier | mx.core | IPropertyChangeNotifier インターフェイスは、マーカーインターフェイスを定義します。 | |
| IRawChildrenContainer | mx.core | IRawChildrenContainer インターフェイスは、すべての子を表した IChildList を返すことができるコンテナの API を定義します。 | |
| IRectangularBorder | mx.core | IRectangularBorder インターフェイスは、矩形の境界線のスキンで使用されるすべてのクラスに実装する必要があるインターフェイスを定義します。 | |
| IRepeater | mx.core | IRepeater インターフェイスは、Repeater オブジェクトの Repeater パブリック API 向けの API を定義します。 | |
| IRepeaterClient | mx.core | IRepeaterClient インターフェイスは、Repeater によって作成された複数のインスタンスを保持できるコンポーネントの API を定義します。 | |
| IResourceBundle | mx.resources | IResourceBundle インタフェースと IResourceManager インタフェースは連携して、Flex アプリケーションに対するローカライズサポートを提供します。 | |
| IResourceManager | mx.resources | IResourceManager インタフェースは、Flex アプリケーションに対するローカライズサポートを提供します。 | |
| IResponder | mx.rpc | このインターフェイスは、リモートまたは非同期呼び出しに応答する必要があるすべてのサービスについての約束ごとを提供します。 | |
| Iris | mx.effects | Iris エフェクトは、ターゲットの中央に設定されている矩形マスクを伸縮させて、ターゲットをアニメーション化します。 | |
| IrisInstance | mx.effects.effectClasses | IrisInstance クラスは、Iris エフェクトのインスタンスクラスを実装します。 | |
| ISimpleStyleClient | mx.styles | このインターフェイスは、スタイルサブシステムに対応するためにオブジェクトが実装する必要があるプロパティとメソッドを示します。 | |
| ISOAPDecoder | mx.rpc.soap | 特定の操作に対する SOAP 応答をデコードします。 | |
| ISOAPEncoder | mx.rpc.soap | ISOAPEncoder は、Web サービス操作に対する SOAP 1.1 フォーマットの要求を作成する場合に使用されます。 | |
| IStackable | mx.charts.chartClasses | IStackable インターフェイスは、積み重ね可能な系列によって実装されます。 | |
| IStackable2 | mx.charts.chartClasses | IStackable2 インターフェイスは、積み重ね可能な系列によって実装されます。 | |
| IStateClient | mx.core | IStateClient インターフェイスは、ビューステートをサポートするためにコンポーネントに実装する必要のあるインターフェイスを定義します。 | |
| IStroke | mx.graphics | 線を定義するクラスが実装する必要のあるインターフェイスを定義します。 | |
| IStyleClient | mx.styles | このインターフェイスは、オブジェクトがスタイルサブシステムに完全に対応するために実装しなければならないプロパティとメソッドを示します。 | |
| IStyleModule | mx.styles | unload() メソッドを定義するシンプルなインターフェイスです。 | |
| ISWFBridgeGroup | mx.core | サンドボックスブリッジグループは、このアプリケーションが通信できるアプリケーションを表すブリッジのグループです。 | |
| ISWFBridgeProvider | mx.core | ISWFBridgeProvider の実装者によって、異なるセキュリティサンドボックス内のアプリケーション、または異なるバージョンの Flex コンパイラでコンパイルされ、別の ApplicationDomain で実行されているアプリケーションへのブリッジが提供されます。 | |
| ISWFLoader | mx.core | ISWFLoader インターフェイスでは、互換性のあるアプリケーションと信頼されていないアプリケーションをロードするときに必要な特殊なプロパティおよびメソッドで、API を定義します。 | |
| ISystemManager | mx.managers | ISystemManager は「アプリケーションウィンドウ」を管理します。 | |
| ItemClickEvent | mx.events | ButtonBar コントロール、LinkBar コントロール、TabBar コントロールなどのナビゲーションバー上のナビゲーションアイテムがクリックされたときに送出されるイベントを表します。 | |
| ItemPendingError | mx.collections.errors | このエラーがスローされるのは、コレクションビューからアイテムを取得するときに非同期呼び出しが必要な場合です。 | |
| ItemResponder | mx.collections | ItemResponder クラスは、mx.rpc.IResponder インターフェイスのデフォルト実装を提供します。 | |
| IToolTip | mx.core | IToolTip インターフェイスは、ツールヒントに似たコンポーネントが ToolTipManager を使用するために実装する必要のある API を定義します。 | |
| IToolTipManagerClient | mx.managers | IToolTipManagerClient を実装するコンポーネントにはツールヒントを表示できるため、toolTip の getter と setter が必要です。 | |
| ITreeDataDescriptor | mx.controls.treeClasses | Tree コントロールによって表示されるデータコレクションに対して、ノードの解析と追加を行うための方法を提供するインターフェイスです。 | |
| ITreeDataDescriptor2 | mx.controls.treeClasses | ITreeDataDescriptor2 インターフェイスは、Tree コントロールによって表示されるデータコレクションを対象にノードの解析と追加を行うための方法を定義します。 | |
| IUIComponent | mx.core | IUIComponent インターフェイスは、Flex コンテナまたはリストの子を作成するために実装する必要のある API の基本セットを定義します。 | |
| IUID | mx.core | IUID インターフェイスは、オブジェクトを一意に識別する一意識別子(UID)を持つオブジェクトに対するインターフェイスを定義します。 | |
| IUITextField | mx.core | IUITextField インターフェイスは、UITextField インスタンスの API の基本セットを定義します。 | |
| IURIDereferencer | flash.security | IURIDereferencer は、XML 署名の URI を解決するオブジェクトのインターフェイスを定義します。 | |
| IValidatorListener | mx.validators | Flex データ検証メカニズムをサポートするためにコンポーネントが実装するインターフェイスです。 | |
| IViewCursor | mx.collections | コレクションビューを双方向に列挙するためのインターフェイスを定義します。 | |
| IWindow | mx.core | IWindow インターフェイスは、Flex ベースの AIR アプリケーションで最上位コンテナ(オペレーティングシステムのウィンドウを表すコンテナ)として機能するコンポーネントの API を定義します。 | |
| IXMLDecoder | mx.rpc.xml | XML ドキュメントを XML Schema 定義に基づく ActionScript オブジェクトグラフにデコードします。 | |
| IXMLEncoder | mx.rpc.xml | ActionScript オブジェクトグラフを XML スキーマに基づいた XML にエンコードします。 | |
| IXMLSchemaInstance | mx.rpc.xml | ActionScript 型は、XML スキーマベースのエンコーダ(WebService SOAP クライアントなど)を指定する必要がある場合にこのインターフェイスを実装する必要があります。エンコーダは、型のインスタンスをエンコードするときに使用する具体的な型定義です。 | |
| JointStyle | flash.display | JointStyle クラスは、線の描画で使用される結合スタイルを指定する定数値の列挙です。 | |
| JPEGEncoder | mx.graphics.codec | JPEGEncoder クラスは、Joint Photographic Experts Group(JPEG)圧縮を使用して、生のビットマップイメージをエンコードされたイメージに変換します。 | |
| JPEGLoaderContext | flash.system | JPEGLoaderContext クラスには、JPEG 画像のロード時に非ブロックフィルタを有効にするプロパティが含まれています。 | |
| JustificationStyle | flash.text.engine | JustificationStyle クラスは、EastAsianJustifier クラスの justificationStyle プロパティの設定で使用される定数値の列挙です。 | |
| Kerning | flash.text.engine | Kerning クラスは、ElementFormat.kerning で使用される定数値の列挙です。 | |
| Keyboard | flash.ui | Keyboard クラスは、標準キーボードでユーザーが制御できるインターフェイスを作成するために使用されます。 | |
| KeyboardEvent | flash.events | キーボードからのユーザー入力に反応して送出される KeyboardEvent オブジェクト ID です。 | |
| KeyLocation | flash.ui | KeyLocation クラスには、キーボードで押されたキーの場所を示す定数が含まれます。 | |
| Label | mx.controls | Label コントロールは、編集できないテキストの単一行を表示します。 | |
| LabelAutomationImpl | mx.automation.delegates.controls | Label コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| LayoutContainer | mx.core | Flex ではデフォルトのコンテナ(Application コンテナ)が定義されるため、別のコンテナを明示的に定義することなく、モジュールまたはアプリケーションにコンテンツを追加することができます。 | |
| LayoutManager | mx.managers | LayoutManager は、Flex の測定およびレイアウト手順の背後にあるエンジンです。 | |
| Legend | mx.charts | Legend コントロールを使用すると、グラフに凡例を追加できます。凡例にはグラフ内の各データ系列のラベルや、データ系列のグラフエレメントを示すキーが表示されます。 | |
| LegendAutomationImpl | mx.automation.delegates.charts | Legend クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| LegendData | mx.charts.chartClasses | LegendData 構造体は、自動生成の凡例に表示する必要があるアイテムを表すためにグラフによって使用されます。 | |
| LegendItem | mx.charts | グラフの凡例に含まれる個々の凡例エレメントを制御します。 | |
| LegendItemAutomationImpl | mx.automation.delegates.charts | LegendItem クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| LegendMouseEvent | mx.charts.events | LegendMouseEvent クラスは、グラフの汎用コンポーネントに固有のイベントオブジェクトを表します。 | |
| LigatureLevel | flash.text.engine | LigatureLevel クラスは、ElementFormat クラスの ligatureLevel プロパティの設定で使用される定数値の列挙です。 | |
| Linear | mx.effects.easing | Linear クラスでは、Flex エフェクトクラスで線形モーションを実装するイージング関数を定義します。 | |
| LinearAxis | mx.charts | LinearAxis クラスは、最小値から最大値の間の数値を、グラフの軸に沿って均等にマッピングします。 | |
| LinearGradient | mx.graphics | LinearGradient クラスを使用すると、グラフィックエレメントの塗りを指定できます。グラデーションでは塗りのカラーにおける段階的なカラー変化が指定されます。 | |
| LinearGradientStroke | mx.graphics | LinearGradientStroke クラスにより、グラデーションの塗りの線を指定できます。 | |
| LineChart | mx.charts | LineChart コントロールは、連続する 1 本の線でつながれた点としてデータ系列を表します。 | |
| LineFormattedTarget | mx.logging.targets | 線スタイル出力がフォーマットされているすべてのロガーターゲットを実装すると、このクラスが拡張されます。 | |
| LineJustification | flash.text.engine | LineJustification クラスは、TextJustifier サブクラスの lineJustfication プロパティの設定で使用される定数値の列挙です。 | |
| LineRenderer | mx.charts.renderers | LineSeries オブジェクトによって使用される線のセグメントのレンダラーを簡単に実装したものです。 | |
| LineScaleMode | flash.display | LineScaleMode クラスは、Graphics.lineStyle() メソッドの scaleMode パラメータに値を提供します。 | |
| LineSeries | mx.charts.series | LineChart コントロールのデータ系列を定義します。 | |
| LineSeriesAutomationImpl | mx.automation.delegates.charts | LineSeries クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| LineSeriesItem | mx.charts.series.items | アイテムを LineSeries の一部としてレンダリングするために必要な情報を表します。 | |
| LineSeriesRenderData | mx.charts.series.renderData | LineSeries がレンダリングする場合に必要なあらゆる情報を表します。 | |
| LineSeriesSegment | mx.charts.series.items | LineSeries のセグメントをレンダリングするために必要な情報を表します。 | |
| LinkBar | mx.controls | LinkBar コントロールは、一連のリンク先を指定する LinkButton コントロールの水平方向または垂直方向の行を定義します。 | |
| LinkBarAutomationImpl | mx.automation.delegates.controls | LinkBar コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| LinkButton | mx.controls | LinkButton コントロールは境界のない Button コントロールであり、ユーザーがマウスをコンテンツ上に移動したときにコンテンツがハイライト表示されます。 | |
| LinkButtonSkin | mx.skins.halo | LinkButton のすべての状態のスキンです。 | |
| LinkSeparator | mx.skins.halo | LinkBar 内にあるリンク間のセパレータのスキンです。 | |
| List | mx.controls | List コントロールでは、アイテムを垂直方向に並べて表示します。 | |
| ListAutomationImpl | mx.automation.delegates.controls | List コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| ListBase | mx.controls.listClasses | ListBase クラスは、アイテムのリストを表すコントロールの基本クラスです。アイテムリストでは、1 つまたは複数のアイテムを選択したり、アイテムをスクロールしたりできます。 | |
| ListBaseAutomationImpl | mx.automation.delegates.controls | ListBase クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| ListBaseContentHolder | mx.controls.listClasses | ListBaseContentHolder クラスは、リストコントロールのすべてのアイテムレンダラーおよびアイテムエディタを格納するリストコントロール内のコンテナを定義します。 | |
| ListBaseContentHolderAutomationImpl | mx.automation.delegates.controls | ListBaseContentHolder クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| ListBaseSeekPending | mx.controls.listClasses | ItemPendingError エラーによって中断されたシーク操作に関するデータを格納するオブジェクトです。 | |
| ListBaseSelectionData | mx.controls.listClasses | 選択内容を追跡するためにリストクラスによって使用されるレコードです。 | |
| ListCollectionView | mx.collections | ListCollectionView クラスでは、ICollectionView インターフェイスのプロパティとメソッドが IList インターフェイスに適合するオブジェクトに追加されます。 | |
| ListData | mx.controls.listClasses | ListData クラスは、List コントロールのドロップインアイテムレンダラーまたはドロップインアイテムエディタによって実装される listData プロパティのデータ型を定義します。 | |
| ListDropIndicator | mx.skins.halo | リストコントロールのドロップインジケータのスキンです。 | |
| ListEvent | mx.events | ListEvent クラスは、List、Tree、Menu、DataGrid など、リストコントロールのアイテムに関連付けられたイベントを表します。 | |
| ListEventReason | mx.events | type プロパティ値が ListEvent.ITEM_EDIT_END である ListEvent オブジェクトの reason プロパティ値の定数です。 | |
| ListItemDragProxy | mx.controls.listClasses | リストベースのコントロール(DataGrid クラスを除く)からドラッグするときに使用されるデフォルトのドラッグプロキシです。 | |
| ListItemRenderer | mx.controls.listClasses | ListItemRenderer クラスは、List コントロールのデフォルトのアイテムレンダラーを定義します。 | |
| ListItemRendererAutomationImpl | mx.automation.delegates.controls | ListItemRenderer クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| ListItemSelectEvent | mx.automation.events | ListItemSelectEvent クラスは、Menu、DataGrid、Tree などのリストコントロールのアイテムを、選択または選択解除したときに送出されるイベントオブジェクトを表します。 | |
| ListRowInfo | mx.controls.listClasses | リストベースのクラスで IListItemRenderer に関する情報を格納するために使用されます。 | |
| Loader | flash.display | Loader クラスは、SWF ファイルまたはイメージ(JPG、PNG、または GIF)ファイルをロードするために使用します。 | |
| LoaderConfig | mx.messaging.config | このクラスは、メッセージングフレームワークのコンテキストとして機能するため、ルート MovieClip の LoaderInfo または Flex の Application クラスにアクセスする必要なしに SWF の URL とパラメータにアクセスできます。 | |
| LoaderContext | flash.system | LoaderContext クラスは、Loader クラスを使用して、SWF ファイルなどのメディアをロードするオプションを指定します。 | |
| LoaderInfo | flash.display | LoaderInfo クラスは、読み込まれる SWF ファイルやイメージファイル(JPEG、GIF、PNG ファイルなど)に関する情報を提供します。 | |
| LoaderUtil | mx.utils | LoaderUtil クラスは、Flex RSL と共に使用するユーティリティメソッドを定義します。 | |
| LoadEvent | mx.rpc.soap | このイベントは、WSDL XML ドキュメントのロードが正常に完了すると送出されます。 | |
| LoadVoucherSetting | flash.net.drm | LoadVoucherSetting クラスは、loadVoucher() メソッドの DRMManager の settings パラメータで使用するオプションを列挙するストリング定数を提供します。 | |
| LocalConnection | flash.net | LocalConnection クラスを使用すると、別の LocalConnection オブジェクトのメソッドを呼び出すことができる LocalConnection オブジェクトを作成できます。 | |
| Locale | mx.resources | Locale クラスを使用すると、"en_US_MAC" などのロケールストリングの、言語コード、国コードおよびバリアントの 3 つの部分を解析できます。 | |
| Log | mx.logging | 複数の書式オプションおよび出力オプションを有する擬似階層構造のロギング機能を提供します。 | |
| LogAxis | mx.charts | LogAxis クラスは、最小値から最大値の間の数値を、グラフの軸に沿って対数的にマッピングします。 | |
| LogEvent | mx.logging | 単一のログイベントのログ情報を表します。 | |
| LogEventLevel | mx.logging | level プロパティで使用する定数を含む静的クラスです。 | |
| LogLogger | mx.logging | Logging フレームワーク内で使用されるロガーです。 | |
| MarshalledAutomationEvent | mx.automation.events | MarshalledAutomationEvents クラスは、AutomationManager が送出するイベントオブジェクトを表します。つまり、イベントに関連する整列を表しています。 | |
| MaskEffect | mx.effects | MaskEffect クラスは、Wipe エフェクトや Iris エフェクトなどのようにマスクをアニメーション化するすべてのエフェクトの抽象基本クラスです。 | |
| MaskEffectInstance | mx.effects.effectClasses | MaskEffectInstance クラスは、MaskEffect クラスのインスタンスクラスを実装する抽象基本クラスです。 | |
| Math | トップレベル | Math クラスには、一般的な数学関数および値を表すメソッドおよび定数があります。 | |
| Matrix | flash.geom | Matrix クラスは、座標空間の間でポイントをマッピングする方法を決定する変換行列を表します。 | |
| Matrix3D | flash.geom | Matrix3D クラスは、3 次元(3D)表示オブジェクトの位置と方向を決定する変換マトリックスを表します。 | |
| MaxAggregator | mx.olap.aggregators | MaxAggregator クラスは、最大値集計関数を実装します。 | |
| MBeanAttributeInfo | mx.messaging.management | MBean 属性用メタデータのクライアント表現です。 | |
| MBeanConstructorInfo | mx.messaging.management | MBean コンストラクタ用メタデータのクライアント表現です。 | |
| MBeanFeatureInfo | mx.messaging.management | MBean 機能用メタデータのクライアント表現です。 | |
| MBeanInfo | mx.messaging.management | MBean 用メタデータのクライアント表現です。 | |
| MBeanOperationInfo | mx.messaging.management | MBean 操作用メタデータのクライアント表現です。 | |
| MBeanParameterInfo | mx.messaging.management | MBean 操作パラメータ用メタデータのクライアント表現です。 | |
| MemoryError | flash.errors | MemoryError 例外は、メモリ割り当て要求が失敗した場合にスローされます。 | |
| Menu | mx.controls | Menu コントロールは、大部分のソフトウェアアプリケーションに見られるファイルメニューや編集メニューのような、個別に選択可能な選択肢を含むポップアップメニューを作成します。 | |
| MenuAutomationImpl | mx.automation.delegates.controls | Menu コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| MenuBar | mx.controls | MenuBar コントロールは、1 つ以上のメニューを含む水平な最上位メニューバーを定義します。 | |
| MenuBarAutomationImpl | mx.automation.delegates.controls | MenuBar コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| MenuBarBackgroundSkin | mx.skins.halo | MenuBar の背景のスキンです。 | |
| MenuBarItem | mx.controls.menuClasses | MenuBarItem クラスは、MenuBar コントロールの最上位メニューバーのデフォルトアイテムレンダラーを定義します。 | |
| MenuBarItemAutomationImpl | mx.automation.delegates.controls | MenuBarItem クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| MenuEvent | mx.events | MenuEvent クラスは、Menu、MenuBar、PopUpMenuButton などのコントロールにおけるメニューアクティビティに関連付けられたイベントを表します。 | |
| MenuItemRenderer | mx.controls.menuClasses | MenuItemRenderer クラスは、任意のメニューコントロールのメニューアイテムに適用するデフォルトアイテムレンダラーを定義します。 | |
| MenuItemRendererAutomationImpl | mx.automation.delegates.controls | MenuItemRenderer クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| MenuListData | mx.controls.menuClasses | MenuListData クラスは、Menu コントロールと MenuBar コントロールのドロップインアイテムレンダラーまたはドロップインアイテムエディタによって実装される listData プロパティのデータ型を定義します。 | |
| MenuShowEvent | mx.automation.events | MenuShowEvent クラスは、menuBar に関連付けられているイベントを表します。 | |
| MessageAckEvent | mx.messaging.events | MessageAckEvent クラスは、メッセージングシステム内で確認応答メッセージを伝達するときに使用されます。 | |
| MessageAgent | mx.messaging | MessageAgent クラスは、宛先に対するメッセージ処理に共通する基本的な低レベル機能を提供します。 | |
| MessageEvent | mx.messaging.events | MessageEvent クラスは、メッセージングシステム内でメッセージを伝達するときに使用されます。 | |
| MessageFaultEvent | mx.messaging.events | MessageFaultEvent クラスは、メッセージングシステム内でフォルトメッセージを伝達するときに使用されます。 | |
| MessagePerformanceUtils | mx.messaging.messages | MessagePerformanceUtils ユーティリティクラスは、サーバーからクライアントにプッシュされるメッセージのほか、クライアントからサーバーに送信されるメッセージおよびその応答メッセージのサイズおよびタイミングに関する様々なメトリックの取得に使用されます。 | |
| MessageResponder | mx.messaging | MessageResponder クラスは、メッセージの宛先から返された正常な結果またはフォルトを処理します。 | |
| MessageSerializationError | mx.messaging.errors | このエラーは、チャンネル内でのメッセージの直列化に関して問題が発生したことを示します。 | |
| MessagingError | mx.messaging.errors | これは、すべてのメッセージング関連エラーの基本クラスです。 | |
| MetadataEvent | mx.events | MetadataEvent クラスにより、メタデータおよびキューポイントイベントのイベントタイプが定義されます。 | |
| Microphone | flash.media | Microphone クラスを使用すると、Flash Player または Adobe AIR を実行するコンピュータに接続されたマイクからオーディオをキャプチャできます。 | |
| MinAggregator | mx.olap.aggregators | MinAggregator クラスは、最小値集計関数を実装します。 | |
| MiniDebugTarget | mx.logging.targets | MiniDebug アプリケーションに接続された LocalConnection に出力するロガーターゲットを提供します。 | |
| Module | mx.modules | 動的ロードが可能な MXML ベースのモジュールの基本クラスです。 | |
| ModuleBase | mx.modules | 動的ロードが可能な ActionScript ベースのモジュールの基本クラスです。 | |
| ModuleEvent | mx.events | ModuleEvent クラスは、動的にロードされるモジュールに関連するイベントのイベントリスナーに渡すイベントオブジェクトを表します。 | |
| ModuleLoader | mx.modules | ModuleLoader はロードされたコンテンツとの約束ごとに従うことを除けば、SWFLoader と同じように動作するコンポーネントです。 | |
| ModuleManager | mx.modules | ModuleManager クラスは、動的にロードされるモジュールを集中管理します。 | |
| MorphShape | flash.display | MorphShape クラスは、表示リスト上の MorphShape オブジェクトを表します。 | |
| Mouse | flash.ui | Mouse クラスのメソッドはマウスポインタを表示または非表示にしたり、ポインタを指定のスタイルに設定するために使用します。 | |
| MouseCursor | flash.ui | MouseCursor クラスは、Mouse クラスの cursor プロパティの設定で使用される定数値の列挙です。 | |
| MouseEvent | flash.events | MouseEvent オブジェクトは、マウスイベントが発生するたびにイベントフローに送出されます。 | |
| Move | mx.effects | Move エフェクトは、指定された時間間隔でコンポーネントの位置を変更します。 | |
| MoveEvent | mx.events | Flex コンポーネントが移動するときに送出されるイベントオブジェクトを表します。 | |
| MoveInstance | mx.effects.effectClasses | MoveInstance クラスは、Move エフェクトのインスタンスクラスを実装します。 | |
| MovieClip | flash.display | MovieClip クラスは、Sprite、DisplayObjectContainer、InteractiveObject、DisplayObject および EventDispatcher クラスを継承します。 | |
| MovieClipAsset | mx.core | MovieClipAsset は、Flash によって作成された SWF ファイルから Flex アプリケーションに埋め込まれたムービークリップシンボルを表す、flash.display.MovieClip クラスのサブクラスです。 | |
| MovieClipLoaderAsset | mx.core | MovieClipLoaderAsset は、Flex アプリケーションに埋め込まれた SWF ファイルを表す MovieClipAsset クラスのサブクラスです。 | |
| MultiTopicConsumer | mx.messaging | コンシューマと同様に、MultiTopicConsumer は、単一の clientId を持つ宛先にサブスクライブし、単一のイベントハンドラにメッセージを配信します。 | |
| MultiTopicProducer | mx.messaging | MultiTopicProducer は、0 個以上のサブトピックを持つ宛先にメッセージを送信します。 | |
| Namespace | トップレベル | Namespace クラスには、名前空間を定義して操作するためのメソッドとプロパティが含まれています。 | |
| NameUtil | mx.utils | NameUtil ユーティリティクラスは、Flex オブジェクト用の名前を作成するための静的なメソッドを定義します。 | |
| NativeApplication | flash.desktop | NativeApplication クラスは、この AIR アプリケーションを表します。 | |
| NativeDragActions | flash.desktop | NativeDragActions クラスは、ドラッグ & ドロップアクションの名前のストリング定数を定義します。 | |
| NativeDragEvent | flash.events | ネイティブドラッグイベントハンドラは、ドラッグ&ドロップ操作に関係するインタラクティブオブジェクトによって送出されます。 | |
| NativeDragManager | flash.desktop | NativeDragManager クラスは、ドラッグ & ドロップ操作を調整します。 | |
| NativeDragOptions | flash.desktop | NativeDragOptions クラスは、ドラッグ & ドロップ操作で許可されるドラッグ & ドロップアクションの名前の定数を定義します。 | |
| NativeMenu | flash.display | NativeMenu クラスには、メニューを定義するメソッドとプロパティが含まれています。 | |
| NativeMenuItem | flash.display | NativeMenuItem クラスは、メニュー中の 1 アイテムを表します。 | |
| NativeWindow | flash.display | NativeWindow クラスは、ネイティブのデスクトップウィンドウを作成および制御するインターフェイスを提供します。 | |
| NativeWindowBoundsEvent | flash.events | NativeWindow オブジェクトは、ウィンドウのサイズまたは位置が変更されたときに NativeWindowBoundsEvent オブジェクトを送出します。 | |
| NativeWindowDisplayState | flash.display | NativeWindowDisplayState クラスは、ウィンドウ表示状態の名前の定数を定義します。 | |
| NativeWindowDisplayStateEvent | flash.events | NativeWindow オブジェクトは、ウィンドウの表示状態が変更されたときに、NativeWindowDisplayStateEvent クラスのイベントを送出します。 | |
| NativeWindowInitOptions | flash.display | NativeWindowInitOptions クラスは、新しい NativeWindow インスタンスを作成するために使用される初期化オプションを定義します。 | |
| NativeWindowResize | flash.display | NativeWindowResize クラスは、edgeOrCorner パラメータ (NativeWindow の startResize() メソッドのパラメータ) の有効な値を表す定数を定義します。 | |
| NativeWindowSystemChrome | flash.display | NativeWindowSystemChrome クラスは、ネイティブウィンドウを作成するために使用される NativeWindowInitOptions オブジェクトの systemChrome プロパティの定数を定義します。 | |
| NativeWindowType | flash.display | NativeWindowType クラスは、ネイティブウィンドウの作成に使用される NativeWindowInitOptions オブジェクトの type プロパティの定数を定義します。 | |
| NavBar | mx.controls | NavBar コントロールは、LinkBar コントロールや TabBar コントロールなどのナビゲータコントロールに対するスーパークラスです。このコントロールは直接インスタンス化できません。 | |
| NavBarAutomationImpl | mx.automation.delegates.controls | NavBar コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| NetConnection | flash.net | NetConnection クラスは、Flash Player または AIR アプリケーションと Flash Media Server アプリケーションの間、または Flash Player または AIR アプリケーションと Flash Remoting を実行しているアプリケーションサーバーの間に双方向の接続を作成します。 | |
| NetConnectionChannel | mx.messaging.channels | この NetConnectionChannel は、メッセージング用の基本的な NetConnection サポートを提供します。 | |
| NetStatusEvent | flash.events | NetStatusEvent オブジェクトは、NetConnection、NetStream または SharedObject オブジェクトが自身のステータスを報告するときに送出されます。 | |
| NetStream | flash.net | NetStream クラスは、AIR または Flash Player アプリケーションと Flash Media Server との間、または AIR または Flash Player アプリケーションとローカルファイルシステムとの間で、単方向ストリーミング接続を開きます。 | |
| NetStreamInfo | flash.net | NetStreamInfo クラスでは、NetStream のオブジェクトに関連するサービスの質(QOS)の各種統計情報と、オーディオ、ビデオ、およびデータの基になるストリーミングバッファを指定します。 | |
| NetStreamPlayOptions | flash.net | NetStreamPlayOptions クラスでは、NetStream.play2() メソッドに渡すことができる様々なオプションを指定します。 | |
| NetStreamPlayTransitions | flash.net | NetStreamPlayTransitions クラスでは、NetStreamPlayOptions.transition プロパティで使用できる有効なストリングを指定します。 | |
| NetworkMonitor | mx.netmon | NetworkMonitor は、Flex Builder Network Monitor 機能に情報を送信するために、フレームワークとエンタープライズサービスクラスが使用するスタブです。 | |
| NewObjectSample | flash.sampler | NewObjectSample クラスは、getSamples() ストリーム内で作成されたオブジェクトを表します。 | |
| NoChannelAvailableError | mx.messaging.errors | このエラーは、メッセージの送信に使用できるチャンネルが存在しない場合にスローされます。 | |
| NotificationType | flash.desktop | NotificationType クラスは、priority パラメータ(DockIcon bounce() メソッドのパラメータ)と type パラメータ(NativeWindow notifyUser() メソッドのパラメータ)で使用する定数を定義します。 | |
| Number | トップレベル | IEEE-754 倍精度浮動小数点数を表すデータ型です。 | |
| NumberBase | mx.formatters | NumberBase クラスは、四捨五入、表示桁数、桁区切り記号、負符号フォーマットなどの一般的な数値フォーマット機能を含むユーティリティクラスです。 | |
| NumberBaseRoundType | mx.formatters | NumberBaseRoundType クラスは、端数の丸め処理の形式を指定するフォーマッタプロパティの定数値を定義します。 | |
| NumberFormatter | mx.formatters | NumberFormatter クラスは、小数点以下の四捨五入や表示桁数、桁区切り記号、負符号などを調整して、有効な数値をフォーマットします。 | |
| NumberValidator | mx.validators | NumberValidator クラスは、ストリングが有効な数値であるかどうかを確認します。 | |
| NumericAxis | mx.charts.chartClasses | NumericAxis クラスは、軸タイプの共通基本クラスとして動作し、定義された最小値および最大値の間の連続する範囲を表します。 | |
| NumericStepper | mx.controls | NumericStepper コントロールを使用すると、一定の間隔で増減する数値をユーザーに選択させることができます。 | |
| NumericStepperAutomationImpl | mx.automation.delegates.controls | NumericStepper コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| NumericStepperDownSkin | mx.skins.halo | NumericStepper にある下ボタンのすべての状態のスキンです。 | |
| NumericStepperEvent | mx.events | NumericStepper コントロールに固有のイベントを表します。 | |
| NumericStepperUpSkin | mx.skins.halo | NumericStepper にある上ボタンのすべての状態のスキンです。 | |
| Object | トップレベル | Object クラスは、ActionScript ランタイムクラス階層のルートにあります。 | |
| ObjectEncoding | flash.net | ObjectEncoding クラスを使用すると、オブジェクトを直列化するクラス (FileStream、NetStream、NetConnection、SharedObject、ByteArray など) で直列化の設定を定義する際に、以前のバージョンの ActionScript を使用できます。 | |
| ObjectInstance | mx.messaging.management | サーバーサイドの管理コントロール用のオブジェクト名インスタンスのクライアント表現です。 | |
| ObjectName | mx.messaging.management | サーバーサイド管理コントロール名のクライアント表現です。 | |
| ObjectProxy | mx.utils | このクラスは、このプロキシによって管理されるアイテムの変更を追跡する機能を提供します。 | |
| ObjectUtil | mx.utils | ObjectUtil クラスは、Flex でオブジェクトを使用するためのメソッドを持つ完全に静的なクラスです。 | |
| OLAPAttribute | mx.olap | OLAPAttribute クラスは OLAPDimension の単一の属性を表します。 | |
| OLAPAxisPosition | mx.olap | OLAPAxisPosition クラスは、OLAP クエリー結果の結果の軸の沿った位置を表します。 | |
| OLAPCell | mx.olap | OLAPCell クラスは OLAPResult インスタンス内のセルを表します。 | |
| OLAPCube | mx.olap | OLAPCube クラスは OLAP キューブを表します。 | |
| OLAPDataGrid | mx.controls | OLAPDataGrid コントロールは、AdvancedDataGrid コントロールの機能を拡張したもので、OLAP クエリの結果表示のサポートが追加されています。 | |
| OLAPDataGridAutomationImpl | mx.automation.delegates.advancedDataGrid | OLAPDataGrid コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| OLAPDataGridGroupRenderer | mx.controls.olapDataGridClasses | OLAPDataGridGroupRenderer クラスは、OLAPDataGrid コントロールのグループレンダラーのデフォルトのアイテムレンダラーを定義します。 | |
| OLAPDataGridGroupRendererAutomationImpl | mx.automation.delegates.advancedDataGrid | OLAPDataGridGroupRenderer クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| OLAPDataGridHeaderRendererProvider | mx.controls.olapDataGridClasses | OLAPDataGridHeaderRendererProvider クラスにより、OLAPDataGrid コントロール内の列のカスタムヘッダーレンダラーを指定できます。 | |
| OLAPDataGridItemRendererProvider | mx.controls.olapDataGridClasses | OLAPDataGridItemRendererProvider インスタンスにより、OLAPDataGrid コントロール内のアイテムのフォーマッタを指定できます。 | |
| OLAPDataGridRendererProvider | mx.controls.olapDataGridClasses | OLAPDataGridRendererProvider クラスは、OLAPDataGrid コントロールで使用されるアイテムレンダラーを割り当てるための基本クラスを定義します。 | |
| OLAPDimension | mx.olap | OLAPDimension クラスは OLAP キューブの次元を表します。 | |
| OLAPElement | mx.olap | OLAPElement クラスは、すべての OLAP エレメントに共通のプロパティを提供するベースインターフェイスを定義します。 | |
| OLAPHierarchy | mx.olap | OLAPHierarchy クラスは OLAP キューブのスキーマの階層を表します。 | |
| OLAPLevel | mx.olap | OLAPLevel クラスは OLAP キューブのレベルを表します。 | |
| OLAPMeasure | mx.olap | OLAPMeasure クラスは、OLAP キューブの測定次元のメンバーを表します。 | |
| OLAPMember | mx.olap | OLAPMember クラスは OLAP 次元のメンバーを表します。 | |
| OLAPQuery | mx.olap | OLAPQuery インターフェイスは、IOLAPCube で実行される OLAP クエリーを表します。 | |
| OLAPQueryAxis | mx.olap | OLAPQueryAxis インターフェイスは、OLAP クエリーの軸を表します。 | |
| OLAPResult | mx.olap | OLAPResult クラスは OLAP キューブのクエリーの結果を表します。 | |
| OLAPResultAxis | mx.olap | OLAPResultAxis クラスは OLAP クエリーの結果の軸を表します。 | |
| OLAPSchema | mx.olap | OLAPSchema クラスは OLAP キューブを表します。 | |
| OLAPSet | mx.olap | OLAPSet クラスは OLAP クエリーの軸を設定するために使用するセットを表します。 | |
| OLAPTrace | mx.olap | OLAPTrace クラスは、OLAP クラスによって生成され、ログファイルに書き出されるトレース情報の生成を制御します。 | |
| OLAPTuple | mx.olap | OLAPTuple クラスは OLAP キューブのセルをポイントする組表現を表します。 | |
| Operation | mx.rpc.http | HTTPMultiService が特に使用する Operation です。 | |
| Operation | mx.rpc.remoting.mxml | MXML ドキュメントで作成された RemoteObject に使用する Operation です。 | |
| Operation | mx.rpc.remoting | RemoteObjects 専用の Operation です。 | |
| Operation | mx.rpc.soap.mxml | WebServices 専用の Operation です。 | |
| Operation | mx.rpc.soap | WebServices 専用の Operation です。 | |
| Orientation3D | flash.geom | Orientation3D クラスは、Matrix3D オブジェクトの方向スタイルを表すための定数値の列挙です。 | |
| OutputProgressEvent | flash.events | OutputProgressEvent オブジェクトは、保留中の非同期ファイル書き込み操作が実行されたときに、FileStream オブジェクトによって送出されます。 | |
| Panel | mx.containers | Panel コンテナは、タイトルバー、キャプション、境界線、および子のコンテンツ領域から構成されています。 | |
| PanelAutomationImpl | mx.automation.delegates.containers | Panel クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| PanelSkin | mx.skins.halo | PanelSkin クラスは、Panel、TitleWindow および Alert コンポーネントのスキンを定義します。 | |
| Parallel | mx.effects | Parallel エフェクトは複数の子エフェクトを同時に再生します。 | |
| ParallelInstance | mx.effects.effectClasses | ParallelInstance クラスは、Parallel エフェクトのインスタンスクラスを実装します。 | |
| Pause | mx.effects | Pause エフェクトは、エフェクトをシーケンス再生するときに便利です。 | |
| PauseInstance | mx.effects.effectClasses | PauseInstance クラスは、Pause エフェクトのインスタンスクラスを実装します。 | |
| PerspectiveProjection | flash.geom | PerspectiveProjection クラスを使用すると、遠近法に基づく変形を表示オブジェクトおよびそのオブジェクトのすべての子に簡単に割り当てることができます。 | |
| PhoneFormatter | mx.formatters | PhoneFormatter クラスは、有効な数値を電話番号(国際電話番号を含む)の形式にフォーマットします。 | |
| PhoneNumberValidator | mx.validators | PhoneNumberValidator クラスでは、ストリングが電話番号として有効かどうかを検証します。 | |
| PieChart | mx.charts | PieChart コントロールは、標準的な円グラフでデータ系列を表します。 | |
| PieSeries | mx.charts.series | PieSeries クラスは、PieChart コントロールのデータ系列を定義します。 | |
| PieSeriesAutomationImpl | mx.automation.delegates.charts | LineSeries クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| PieSeriesItem | mx.charts.series.items | 単一の区分を PieSeries の一部としてレンダリングするために必要な情報を表します。 | |
| PieSeriesRenderData | mx.charts.series.renderData | PieSeries がレンダリングする場合に必要なあらゆる情報を表します。 | |
| PixelSnapping | flash.display | PixelSnapping クラスは、Bitmap オブジェクトの pixelSnapping プロパティを使用して、ピクセル吸着オプションを設定するための定数値の列挙です。 | |
| PlotChart | mx.charts | PlotChart コントロールは、各データポイントにつき 2 つの値でデータを表します。 | |
| PlotSeries | mx.charts.series | PlotChart コントロールのデータ系列を定義します。 | |
| PlotSeriesAutomationImpl | mx.automation.delegates.charts | PlotSeries クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| PlotSeriesItem | mx.charts.series.items | アイテムを PlotSeries の一部としてレンダリングするために必要な情報を表します。 | |
| PlotSeriesRenderData | mx.charts.series.renderData | PlotSeries がレンダリングする場合に必要なあらゆる情報を表します。 | |
| PNGEncoder | mx.graphics.codec | PNGEncoder クラスは、ロスのない圧縮方式である Portable Network Graphics(PNG)を使用して、未処理のビットマップイメージをエンコード済みのイメージに変換します。 | |
| Point | flash.geom | Point オブジェクトは 2 次元の座標系の位置を表します。x は水平方向の軸を表し、y は垂直方向の軸を表します。 | |
| PolarChart | mx.charts.chartClasses | PolarChart コントロールは、極座標グラフの基本クラスです。 | |
| PolarDataCanvas | mx.charts.chartClasses | PolarDataCanvas クラスを使用することによって、ユーザーは、スクリーン座標ではなくデータ座標を基準としてグラフィック API を使用できます。 | |
| PolarTransform | mx.charts.chartClasses | PolarTransform オブジェクトは、極座標の角度 / 距離へのデータ値のマッピングおよびその逆のマッピングに使用される軸のセットを表します。 | |
| PollingChannel | mx.messaging.channels | PollingChannel クラスは、メッセージングシステム内のすべてのポーリングチャンネルで必要となるポーリング動作を提供します。 | |
| PopUpButton | mx.controls | PopUpButton コントロールは、Button コントロールにポップアップコントロールのインターフェイスを追加します。 | |
| PopUpButtonAutomationImpl | mx.automation.delegates.controls | PopUpButton コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| PopUpButtonSkin | mx.skins.halo | PopUpButton のすべての状態のスキンです。 | |
| PopUpIcon | mx.skins.halo | PopUpButton にあるアイコンのすべての状態のスキンです。 | |
| PopUpManager | mx.managers | PopUpManager シングルトンクラスは、新しい最上部ウィンドウを作成し、作成したウィンドウをその他すべての表示ウィンドウの上のレイヤーに追加したり、またはそのレイヤーから削除したりします。 | |
| PopUpManagerChildList | mx.managers | PopUpManagerChildList クラスは、PopUpManager の addPopUp() メソッドおよび createPopUp() メソッドの detail プロパティの定数値を定義します。 | |
| PopUpMenuButton | mx.controls | PopUpMenuButton コントロールは、メインサブボタンと小さなサブボタンで構成される PopUpButton コントロールを作成します。 | |
| PopUpMenuIcon | mx.skins.halo | PopUpMenuButton にあるアイコンのすべての状態のスキンです。 | |
| Preloader | mx.preloaders | Preloader クラスは、SystemManager が Flex アプリケーションのダウンロードと初期化のステータスを監視するために使用します。 | |
| PrintAdvancedDataGrid | mx.printing | PrintAdvancedDataGrid コントロールは、境界線を持つ表を表示するようにスタイル設定され、印刷用に最適化された AdvancedDataGrid サブクラスです。 | |
| PrintDataGrid | mx.printing | PrintDataGrid コントロールは、境界線を持つ表を表示するようにスタイル設定され、印刷用に最適化された DataGrid サブクラスです。 | |
| PrintJob | flash.printing | PrintJob クラスを使用すると、コンテンツを作成して 1 ページまたは複数のページに印刷できます。 | |
| PrintJobOptions | flash.printing | PrintJobOptions クラスには PrintJob.addPage() メソッドの options パラメータと一緒に使用するプロパティが含まれています。 | |
| PrintJobOrientation | flash.printing | このクラスは、PrintJob.orientation プロパティで使用する、印刷ページのイメージ位置の値を提供します。 | |
| PrintOLAPDataGrid | mx.printing | PrintOLAPDataGrid コントロールは、境界線を持つ表を表示するようにスタイル設定され、印刷用に最適化された OLAPDataGrid サブクラスです。 | |
| Producer | mx.messaging | プロデューサが宛先にメッセージを送信します。 | |
| ProgrammaticSkin | mx.skins | このクラスは、スキンエレメント自身をプログラムにより描画するための基本クラスです。 | |
| ProgressBar | mx.controls | ProgressBar コントロールは、時間の経過に伴うタスクの進捗状況を視覚的に表示します。 | |
| ProgressBarAutomationImpl | mx.automation.delegates.controls | ProgressBar コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| ProgressBarDirection | mx.controls | ProgressBarDirection クラスは、ProgressBar クラスの direction プロパティの値を定義します。 | |
| ProgressBarLabelPlacement | mx.controls | ProgressBarLabelPlacement クラスは、ProgressBar クラスの labelPlacement プロパティの値を定義します。 | |
| ProgressBarMode | mx.controls | ProgressBarMode クラスは、ProgressBar クラスの mode プロパティの値を定義します。 | |
| ProgressBarSkin | mx.skins.halo | ProgressBar のスキンです。 | |
| ProgressEvent | flash.events | ProgressEvent オブジェクトは、ロード処理が開始されたとき、またはソケットがデータを受信したときに送出されます。 | |
| ProgressIndeterminateSkin | mx.skins.halo | ProgressBar の不確定モードのスキンです。 | |
| ProgressMaskSkin | mx.skins.halo | ProgressBar の確定モードバーおよび不確定モードバーのマスクのスキンです。 | |
| ProgressTrackSkin | mx.skins.halo | ProgressBar のトラックのスキンです。 | |
| PropertyChangeEvent | mx.events | PropertyChangeEvent クラスは、オブジェクトのプロパティのうちの 1 つが変更されたときにイベントリスナーに渡されるイベントオブジェクトを表し、変更に関する情報を提供します。 | |
| PropertyChangeEventKind | mx.events | PropertyChangeEventKind クラスは、PropertyChangeEvent クラスの kind プロパティの定数値を定義します。 | |
| PropertyChanges | mx.effects.effectClasses | PropertyChanges クラスでは、トランジションのターゲットコンポーネントにおいてプロパティ一式の開始値と終了値を定義します。 | |
| Proxy | flash.utils | Proxy クラスでは、オブジェクトに対する ActionScript 操作(プロパティの取得や変更など)のデフォルトの動作をオーバーライドできます。 | |
| QName | トップレベル | QName オブジェクトは、XML エレメントの完全修飾名と属性を表します。 | |
| Quadratic | mx.effects.easing | Quadratic クラスでは、Flex エフェクトクラスで二次モーションを実装する 3 種類のイージング関数を定義します。 | |
| QualifiedResourceManager | mx.rpc.xml | QualifiedResourceManager は、単純に、リソースが追加された順序を維持し、ターゲットの名前空間を 1 つ以上のリソースへマッピングするヘルパークラスです。 | |
| Quartic | mx.effects.easing | Quartic クラスでは、Flex エフェクトクラスでモーションを実装する 3 種類のイージング関数を定義します。 | |
| Quintic | mx.effects.easing | Quintic クラスでは、Flex エフェクトクラスでモーションを実装する 3 種類のイージング関数を定義します。 | |
| RadialGradient | mx.graphics | RadialGradient クラスにより、塗りのカラーにおいて段階的なカラー変化を指定できます。 | |
| RadioButton | mx.controls | RadioButton コントロールを使用すると、一連の相互排他的な選択肢の中から 1 つだけをユーザーに選択させることができます。 | |
| RadioButtonAutomationImpl | mx.automation.delegates.controls | RadioButton コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| RadioButtonGroup | mx.controls | RadioButtonGroup コントロールは、1 つの相互排他的コントロールとして機能する RadioButton コントロールのグループを定義します。RadioButton コントロールは一度に 1 つしか選択できません。 | |
| RadioButtonIcon | mx.skins.halo | RadioButton にあるアイコンのすべての状態のスキンです。 | |
| RangeError | トップレベル | RangeError 例外は、数値の値が許容される範囲内に収まらない場合にスローされます。 | |
| Rectangle | flash.geom | Rectangle オブジェクトは、その位置(左上隅のポイント (x, y) で示される)、および幅と高さで定義される領域です。 | |
| RectangularBorder | mx.skins | RectangularBorder クラスは、UIComponents の周囲に矩形の境界線を描画する様々なクラスの抽象基本クラスです。 | |
| RectangularDropShadow | mx.graphics | ドロップシャドウは、通常 DropShadowFilter クラスを使用して作成されます。 | |
| ReferenceError | トップレベル | ReferenceError 例外は、sealed 指定された(動的でない)オブジェクトに対して未定義プロパティを参照しようとした場合にスローされます。 | |
| ReferencesValidationSetting | flash.security | ReferencesValidationSetting クラスは、XMLSignatureValidator オブジェクトの referencesValidationSetting プロパティで使用される定数を定義します。 | |
| RegExp | トップレベル | RegExp クラスを使用すると、正規表現を処理することができます。正規表現とは、ストリング内で検索を実行したり、ストリング内のテキストを置き換えたりする場合に使用できるパターンです。 | |
| RegExpValidationResult | mx.validators | RegExpValidator クラスは、valid イベントと invalid イベントを送出します。 | |
| RegExpValidator | mx.validators | RegExpValidator クラスでは、正規表現を使用してフィールドを検証できます。 | |
| RemoteObject | mx.rpc.remoting.mxml |
| |
| RemoteObject | mx.rpc.remoting | RemoteObject クラスにより、リモートアプリケーションサーバー上のクラスにアクセスすることができます。 | |
| RemotingMessage | mx.messaging.messages | RemotingMessages は、RPC 要求をリモートエンドポイントに送信するために使用されます。 | |
| RemoveChild | mx.states | RemoveChild クラスは、コンポーネントなどの子表示オブジェクトをビューステートの一部としてコンテナから削除します。 | |
| RemoveChildAction | mx.effects | RemoveChildAction クラスでは、ビューステートを定義する RemoveChild プロパティに対応したアクションエフェクトを定義します。 | |
| RemoveChildActionInstance | mx.effects.effectClasses | RemoveChildActionInstance クラスは、RemoveChildAction エフェクトのインスタンスクラスを実装します。 | |
| RemoveItemAction | mx.effects | RemoveItemAction クラスは、リストコントロール(List や TileList など)から削除されるアイテムのアイテムレンダラーのコントロール、またはコントロールに追加される新しいアイテムに置換されるアイテムのコントロールから、アイテムレンダラーをいつ非表示にするかを決定するアクションエフェクトを定義します。 | |
| RemoveItemActionInstance | mx.effects.effectClasses | RemoveItemActionInstance クラスは、RemoveChildAction エフェクトのインスタンスクラスを実装します。 | |
| RenderData | mx.charts.chartClasses | RenderData 構造体は、グラフエレメントによってグラフの完全なレンダリングに必要なすべての関連値および関連データを格納するために使用されます。 | |
| RenderingMode | flash.text.engine | RenderingMode クラスにより、flash.text.engine.FontDescription クラスのレンダリングモードの値を指定します。 | |
| Repeater | mx.core |
Repeater クラスは | |
| RepeaterAutomationImpl | mx.automation.delegates.core | Repeater クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| Resize | mx.effects | Resize エフェクトは、指定された時間間隔でコンポーネントの幅、高さ、あるいはその両方の寸法を変更します。 | |
| ResizeEvent | mx.events | Flex コンポーネントのサイズが変更されたときに送出されるイベントオブジェクトを表します。 | |
| ResizeInstance | mx.effects.effectClasses | ResizeInstance クラスは、Resize エフェクトのインスタンスクラスを実装します。 | |
| ResourceBundle | mx.resources | IResourceBundle インタフェースの実装を提供します。 | |
| ResourceEvent | mx.events | ResourceEvent クラスは、ResourceManager が loadResourceModule() メソッドを呼び出してリソースモジュールのリソースバンドルをロードするときに送出するイベントオブジェクトを表します。 | |
| ResourceManager | mx.resources | このクラスは、IResourceManager 実装の単一のインスタンスを取得するために使用されます。 | |
| ResourceManagerImpl | mx.resources | このクラスは、IResourceManager インタフェースの実装を提供します。 | |
| Responder | flash.net | Responder クラスは、NetConnection.call() で個々の操作の成否に関するサーバーからの戻り値を処理するために使用されるオブジェクトを提供します。 | |
| Responder | mx.rpc | このクラスはデフォルトの実装 mx.rpc.IResponder を提供します。 | |
| ResultEvent | mx.rpc.events | RPC 処理が正常に結果を返したことを示すイベントです。 | |
| RevocationCheckSettings | flash.security | RevocationCheckSettings クラスは、XMLSignatureValidator オブジェクトの revocationCheckSetting プロパティで使用される定数を定義します。 | |
| RichTextEditor | mx.controls | RichTextEditor コントロールを使用すると、ユーザーはテキストを入力およびフォーマットできます。 | |
| Rotate | mx.effects | Rotate エフェクトは、特定の点を中心としてコンポーネントを回転させます。 | |
| RotateInstance | mx.effects.effectClasses | RotateInstance クラスは、Rotate エフェクトのインスタンスクラスを実装します。 | |
| RoundedRectangle | mx.graphics | RoundedRectangle は角丸矩形を表します。 | |
| RPCObjectUtil | mx.utils | RPCObjectUtil クラスは ObjectUtil のサブセットであり、RPC メッセージがブートストラップローダーに含まれている場合に依存性の問題を引き起こすメソッドが削除されています。 | |
| RPCStringUtil | mx.utils | RPCStringUtil クラスは StringUtil のサブセットであり、RPC メッセージがブートストラップローダーに含まれている場合に依存性の問題を引き起こすメソッドが削除されています。 | |
| RPCUIDUtil | mx.utils | RPCUIDUtil クラスは、RPC メッセージがブートストラップローダーに配置された場合に依存性の問題が生じる一部の関数を含んでいない UIDUtil のコピーです。 | |
| RSLEvent | mx.events | RSLEvent クラスは、RSL が Preloader クラスによりダウンロードされているときに DownloadProgressBar クラスで使用されるイベントオブジェクトを表します。 | |
| Sample | flash.sampler | Sample クラスは、異なる継続時間にわたるメモリ解析情報を保持するオブジェクトを作成します。 | |
| SampleDataEvent | flash.events | Flash Player が新しいオーディオデータを要求するときに送出されます。 | |
| SandboxMouseEvent | mx.events | これは、別のセキュリティサンドボックスでのマウスアクティビティについてリスナーに通知するために、異なるセキュリティサンドボックスにあるアプリケーション間で送信されるイベントです。 | |
| Scene | flash.display | Scene クラスには、シーン内のフレームの名前、ラベル、数を識別できるプロパティがあります。 | |
| SchemaTypeRegistry | mx.rpc.xml | XMLDecoder は、このクラスを使用して XML スキーマタイプを QName ごとに ActionScript クラスにマッピングし、コンテンツをデコードするときに厳密に型指定されたオブジェクトを作成できるようにします。 | |
| Screen | flash.display | Screen クラスは、このアプリケーションで利用できる表示画面についての情報を提供します。 | |
| ScreenMouseEvent | flash.events | SystemTrayIcon オブジェクトは、マウス操作に応答して ScreenMouseEvent タイプのイベントを送出します。 | |
| ScriptTimeoutError | flash.errors | ScriptTimeoutError 例外は、スクリプトのタイムアウト間隔が経過した場合にスローされます。 | |
| ScrollArrowSkin | mx.skins.halo | ScrollBar にある上下ボタンのすべての状態のスキンです。 | |
| ScrollBar | mx.controls.scrollClasses | ScrollBar クラスは、HScrollBar および VScrollBar コントロールの基本クラスです。 | |
| ScrollBarAutomationImpl | mx.automation.delegates.controls | ScrollBar クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| ScrollBarDirection | mx.controls.scrollClasses | ScrollBarDirection クラスは、ScrollBar コントロールの direction プロパティの値を定義します。 | |
| ScrollControlBase | mx.core | ScrollControlBase クラスは、スクロールバーを持つコントロールの基本クラスです。 | |
| ScrollControlBaseAutomationImpl | mx.automation.delegates.core | ScrollControlBase クラスのインスツルメンテーションを実行するために必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| ScrollEvent | mx.events | ScrollBar クラスにより送出されるイベントを表します。 | |
| ScrollEventDetail | mx.events | ScrollEvent の detail プロパティ値の定数です。 | |
| ScrollEventDirection | mx.events | ScrollEvent の direction プロパティ値の定数です。 | |
| ScrollPolicy | mx.core | Container クラスと ScrollControlBase クラスの horizontalScrollPolicy および verticalScrollPolicy プロパティの値です。 | |
| ScrollThumb | mx.controls.scrollClasses | ScrollThumb クラスは、ScrollBar コントロールのサムを定義します。 | |
| ScrollThumbSkin | mx.skins.halo | ScrollBar にあるサムのすべての状態のスキンです。 | |
| ScrollTrackSkin | mx.skins.halo | ScrollBar のトラックのスキンです。 | |
| SecureAMFChannel | mx.messaging.channels | SecureAMFChannel クラスは AMFChannel クラスと基本的に同じですが、AMF エンドポイントへのメッセージ送信にセキュアなプロトコル(HTTPS)を使用する点が異なります。 | |
| SecureHTTPChannel | mx.messaging.channels | SecureHTTPChannel クラスは HTTPChannel クラスと基本的に同じですが、HTTP エンドポイントへのメッセージ送信にセキュアなプロトコル(HTTPS)を使用する点が異なります。 | |
| SecureStreamingAMFChannel | mx.messaging.channels | SecureStreamingAMFChannel クラスは StreamingAMFChannel クラスと基本的に同じですが、AMF エンドポイントへのメッセージ送信にセキュアなプロトコル(HTTPS)を使用する点が異なります。 | |
| SecureStreamingHTTPChannel | mx.messaging.channels | SecureStreamingHTTPChannel クラスは StreamingHTTPChannel クラスと基本的に同じですが、HTTP エンドポイントへのメッセージ送信にセキュアなプロトコル(HTTPS)を使用する点が異なります。 | |
| Security | flash.system | Security クラスによって、異なるドメインに属するコンテンツが互いにどのようにやり取りするかを指定できます。 | |
| SecurityDomain | flash.system | SecurityDomain クラスは、現在のセキュリティ "サンドボックス" を表し、セキュリティドメインとも呼ばれます。 | |
| SecurityError | トップレベル | SecurityError 例外は、ある種のセキュリティ侵害が発生した場合にスローされます。 | |
| SecurityErrorEvent | flash.events | SecurityErrorEvent オブジェクトは、セキュリティエラーの発生を報告するためにオブジェクトによって送出されます。 | |
| SecurityPanel | flash.system | SecurityPanel クラスは、どのセキュリティ設定パネルを表示するかを指定する値を提供します。 | |
| SecurityUtil | mx.utils | セキュリティに関する問題を処理するためのユーティリティです。 | |
| Sequence | mx.effects | Sequence エフェクトは、複数の子エフェクトを、追加された順番に再生します。 | |
| SequenceInstance | mx.effects.effectClasses | SequenceInstance クラスは、Sequence エフェクトのインスタンスクラスを実装します。 | |
| SerializationFilter | mx.rpc.http | 新規直列化形式を使用する HTTP サービスを修正またはプラグインしたいフレームワーク開発者にとってこのクラスは便利です。 | |
| Series | mx.charts.chartClasses | Series クラスは、グラフコントロールのデータ系列を指定するクラスの基本クラスです。 | |
| SeriesAutomationImpl | mx.automation.delegates.charts | Series の基本クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| SeriesEffect | mx.charts.effects | チャートエフェクトの基本クラスです。 | |
| SeriesEffectInstance | mx.charts.effects.effectClasses | SeriesEffectInstance クラスは、チャート系列エフェクトの基本インスタンスクラスを実装します。 | |
| SeriesInterpolate | mx.charts.effects | SeriesInterpolate エフェクトは、一連の既存のデータを表すグラフィックを新しい位置に移動します。 | |
| SeriesInterpolateInstance | mx.charts.effects.effectClasses | SeriesInterpolateInstance クラスは、SeriesInterpolate エフェクトのインスタンスクラスを実装します。 | |
| SeriesSlide | mx.charts.effects | SeriesSlide エフェクトは、データ系列をグラフの境界にスライドインまたはスライドアウトします。 | |
| SeriesSlideInstance | mx.charts.effects.effectClasses | SeriesSlideInstance クラスは SeriesSlide エフェクトのインスタンスクラスを実装します。 | |
| SeriesZoom | mx.charts.effects | SeriesZoom エフェクトは、指定した焦点にチャートデータを縮小(ズームアウト)、または指定した焦点からチャートデータを拡大(ズームイン)します。 | |
| SeriesZoomInstance | mx.charts.effects.effectClasses | SeriesZoomInstance クラスは、SeriesZoom エフェクトのインスタンスクラスを実装します。 | |
| ServerConfig | mx.messaging.config | このクラスは、サーバーのメッセージング設定情報へのアクセスを提供します。 | |
| ServiceMonitor | air.net | ServiceMonitor クラスは、ネットワークサービスのステータスおよび使用可能かどうかを監視するフレームワークを実装します。 | |
| SetEventHandler | mx.states | SetEventHandler クラスは、特定のビューステートでのみアクティブになるイベントハンドラを指定します。 | |
| SetProperty | mx.states | SetProperty クラスは、親ビューステートでのみ有効なプロパティ値を指定します。 | |
| SetPropertyAction | mx.effects | SetPropertyAction クラスでは、ビューステートを定義する SetProperty プロパティに対応したアクションエフェクトを定義します。 | |
| SetPropertyActionInstance | mx.effects.effectClasses | SetPropertyActionInstance クラスは、SetPropertyAction エフェクトのインスタンスクラスを実装します。 | |
| SetStyle | mx.states | SetStyle クラスは、親ビューステートでのみ有効なスタイルを指定します。 | |
| SetStyleAction | mx.effects | SetStyleAction クラスでは、ビューステートを定義する SetStyle プロパティに対応したアクションエフェクトを定義します。 | |
| SetStyleActionInstance | mx.effects.effectClasses | SetStyleActionInstance クラスは、SetStyleAction エフェクトのインスタンスクラスを実装します。 | |
| SHA256 | mx.utils | http://csrc.nist.gov/publications/fips/fips180-2/fips180-2.pdf にある『Federal Information Processing Standards Publication 180-2』で説明されている SHA-256 ハッシュアルゴリズムの実装です。 | |
| Shader | flash.display | Shader インスタンスは ActionScript のシェーダ (Pixel Bender) のカーネルを表します。 | |
| ShaderData | flash.display | ShaderData オブジェクトには、シェーダカーネルのパラメータと入力を表すプロパティ、シェーダに指定されたメタデータを含むプロパティがあります。 | |
| ShaderEvent | flash.events | ShaderEvent は、ShaderJob から起動されたシェーダ処理が終了したときに送出されます。 | |
| ShaderFilter | flash.filters | ShaderFilter クラスは、フィルタ処理されるオブジェクトにシェーダを実行することによってフィルタを適用します。 | |
| ShaderInput | flash.display | ShaderInput インスタンスはシェーダカーネルの 1 つの入力イメージを表します。 | |
| ShaderJob | flash.display | スタンドアローンモードでシェーダ操作を実行するには、ShaderJob インスタンスを使用します。 | |
| ShaderParameter | flash.display | ShaderParameter インスタンスはシェーダカーネルの 1 つの入力パラメータを表します。 | |
| ShaderParameterType | flash.display | このクラスによって、ShaderParameter クラスの type プロパティの有効な値を表す定数が定義されます。 | |
| ShaderPrecision | flash.display | このクラスによって、Shader クラスの precisionHint プロパティの有効な値を表す定数が定義されます。 | |
| ShadowBoxItemRenderer | mx.charts.renderers | グラフの itemRenderer を簡単に実装したもので、矩形領域とその周りをドロップシャドウで塗りつぶします。 | |
| ShadowLineRenderer | mx.charts.renderers | LineSeries オブジェクトによって使用される線のセグメントのレンダラーを実装したものです。 | |
| Shape | flash.display | このクラスは、ActionScript 描画アプリケーションプログラムインターフェイス(API)を使用して単純なシェイプを作成するときに使用されます。 | |
| SharedObject | flash.net | SharedObject クラスは、ユーザーのコンピュータまたはサーバー上で限定された量のデータを読み込みおよび格納するために使用されます。 | |
| SharedObjectFlushStatus | flash.net | SharedObjectFlushStatus クラスは、SharedObject.flush() メソッドの呼び出しから返されるコードの値を提供します。 | |
| SignatureStatus | flash.security | SignatureStatus クラスは、XMLSignatureValidator オブジェクトの validityStatus プロパティで使用される定数を定義します。 | |
| SignerTrustSettings | flash.security | SignerTrustSettings クラスは、XMLSignatureValidator オブジェクトの SignerTrustSettings プロパティで使用される定数を定義します。 | |
| SimpleButton | flash.display | SimpleButton クラスを使用すると、SWF ファイル内のボタンシンボルのすべてのインスタンスを制御することができます。 | |
| SimpleXMLDecoder | mx.rpc.xml | SimpleXMLDecoder クラスは、XML を非直列化して、ActionScript オブジェクトのグラフを作成します。 | |
| SimpleXMLEncoder | mx.rpc.xml | SimpleXMLEncoder クラスは、ActionScript オブジェクトを受け取り、デフォルトの直列化を使用して XML にエンコードします。 | |
| Sine | mx.effects.easing | Sine クラスでは、モーションが正弦波により定義される Flex エフェクトクラスでモーションを実装する 3 種類のイージング関数を定義します。 | |
| Slider | mx.controls.sliderClasses | Slider クラスは、Flex のスライダコントロールの基本クラスです。 | |
| SliderAutomationImpl | mx.automation.delegates.controls | HSlider クラスおよび VSlider クラスの親である Slider クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| SliderDataTip | mx.controls.sliderClasses | SliderDataTip クラスは、mx.controls.Slider コントロールで使用するツールヒントを定義します。 | |
| SliderDirection | mx.controls.sliderClasses | SliderDirection クラスは、Slider クラスの direction プロパティの定数値を定義します。 | |
| SliderEvent | mx.events | SliderEvent クラスは、HSlider クラスおよび VSlider クラスの change、thumbDrag、thumbPress および thumbRelease の各イベントについて、イベントリスナーに渡されたイベントオブジェクトを表します。 | |
| SliderEventClickTarget | mx.events | SliderEventClickTarget クラスは、SliderEvent クラスの clickTarget プロパティ値の定数を定義します。 | |
| SliderHighlightSkin | mx.skins.halo | Slider のトラックのハイライト表示状態のスキンです。 | |
| SliderLabel | mx.controls.sliderClasses | SliderLabel クラスは、mx.controls.Slider コンポーネントで使用されるラベルを定義します。 | |
| SliderThumb | mx.controls.sliderClasses | SliderThumb クラスは、Slider コントロールのサムを表します。 | |
| SliderThumbSkin | mx.skins.halo | Slider にあるサムのすべての状態のスキンです。 | |
| SliderTrackSkin | mx.skins.halo | Slider のトラックのスキンです。 | |
| SOAPFault | mx.rpc.soap | SOAP エンベロープの Fault エレメントから SOAP 固有の情報を提供する mx.rpc.Fault のサブクラスです。 | |
| SOAPHeader | mx.rpc.soap | SOAPHeader を使用して、WebService 操作要求の SOAP エンベロープに追加する必要のあるヘッダを指定します。 | |
| SOAPMessage | mx.messaging.messages | SOAPMessages は、HTTPRequestMessages に似ています。 | |
| SocialSecurityValidator | mx.validators | SocialSecurityValidator クラスは、ストリングが有効な米国の社会保障番号であることを検証します。 | |
| Socket | flash.net | Socket クラスを使用すると、コードでソケット接続を確立して生のバイナリデータを読み書きできます。 | |
| SocketMonitor | air.net | SocketMonitor オブジェクトは、TCP エンドポイントが使用可能かどうかを監視します。 | |
| SolidColor | mx.graphics | アルファ値を指定したカラーなどを含む、カラーの表現を定義します。 | |
| Sort | mx.collections | 既存のビューに対してソートを設定するために必要なソート情報を提供します(ICollectionView インターフェイスまたはこのインターフェイスを実装するクラス)。 | |
| SortError | mx.collections.errors | このエラーがスローされるのは、Sort クラスが適切に設定されていない場合です。例えば、検索条件が無効な場合などです。 | |
| SortField | mx.collections | 既存のビュー内でフィールドまたはプロパティに対してソートを設定するために必要なソート情報を提供します。 | |
| SortInfo | mx.controls.advancedDataGridClasses | SortInfo クラスは、AdvancedDataGrid コントロールの列のソートに関する情報を定義します。 | |
| Sound | flash.media | Sound クラスを使用すると、アプリケーション内のサウンドを処理することができます。 | |
| SoundAsset | mx.core | SoundAsset は、Flex アプリケーションに埋め込まれたサウンドを表す flash.media.Sound クラスのサブクラスです。 | |
| SoundChannel | flash.media | SoundChannel クラスはアプリケーション内でサウンドを制御します。 | |
| SoundCodec | flash.media | SoundCodec クラスは、Microphone クラスの codec プロパティの設定で使用される定数値の列挙です。 | |
| SoundEffect | mx.effects | SoundEffect クラスは MP3 オーディオファイルを再生します。 | |
| SoundEffectInstance | mx.effects.effectClasses | SoundEffectInstance クラスは、SoundEffect エフェクトのインスタンスクラスを実装します。 | |
| SoundLoaderContext | flash.media | SoundLoaderContext クラスはサウンドをロードするファイルのセキュリティチェックを提供します。 | |
| SoundMixer | flash.media | SoundMixer クラスには、静的プロパティやアプリケーションのグローバルサウンドコントロールのメソッドが含まれます。 | |
| SoundTransform | flash.media | SoundTransform クラスにはボリュームとパンのプロパティが含まれます。 | |
| SpaceJustifier | flash.text.engine | SpaceJustifier クラスは、テキストブロック内のテキスト行に対する位置揃えオプションを制御するために必要なプロパティを表します。 | |
| Spacer | mx.controls | Spacer コントロールは、親コンテナ内で子をレイアウトするために役立ちます。 | |
| SpreadMethod | flash.display | SpreadMethod クラスは、Graphics クラスの beginGradientFill() メソッドおよび lineGradientStyle() メソッドの spreadMethod パラメータの値を提供します。 | |
| Sprite | flash.display | Sprite クラスは、表示リストの基本的要素です。つまり、グラフィックを表示でき、子を持つこともできる表示リストノードです。 | |
| SpriteAsset | mx.core | SpriteAsset は、Flex アプリケーションに埋め込まれたベクターグラフィックイメージを表す flash.display.Sprite クラスのサブクラスです。 | |
| SQLCollationType | flash.data | このクラスには、SQLColumnSchema コンストラクタの defaultCollationType パラメータで有効な値を表す定数と、SQLColumnSchema.defaultCollationType プロパティが含まれます。 | |
| SQLColumnNameStyle | flash.data | このクラスには、SQLConnection.columnNameStyle プロパティで有効な値を表す定数が含まれます。 | |
| SQLColumnSchema | flash.data | SQLColumnSchema クラスは、データベースのテーブル内の特定の列の特性を示す情報を提供します。 | |
| SQLConnection | flash.data | SQLConnection インスタンスは、ローカル SQL データベースファイル(ローカルデータベース)の作成と接続を管理するために使用します。 | |
| SQLError | flash.errors | SQLError インスタンスは、失敗した操作に関する詳細な情報を提供します。 | |
| SQLErrorEvent | flash.events | SQLErrorEvent インスタンスは、非同期実行モードでのデータベース操作の実行中にエラーが発生したとき、SQLConnection インスタンスまたは SQLStatement インスタンスによって送出されます。 | |
| SQLErrorOperation | flash.errors | このクラスには、SQLError.operation プロパティの有効な値を表す定数が含まれます。 | |
| SQLEvent | flash.events | SQLEvent オブジェクトは、SQLConnection インスタンスまたは SQLStatement インスタンスによって実行された操作の 1 つが正常に完了したときに、Adobe AIR によって送出されます。 | |
| SQLIndexSchema | flash.data | SQLIndexSchema インスタンスは、データベースの特定のインデックスを示す情報を提供します。 | |
| SQLMode | flash.data | このクラスには、SQLConnection.open() メソッドおよび SQLConnection.openAsync() メソッドの openMode パラメータで有効な値を表す定数が含まれます。 | |
| SQLResult | flash.data | SQLResult クラスは、SQL ステートメント(SQLStatement インスタンス)の実行に応答して返されたデータへのアクセスを提供します。 | |
| SQLSchema | flash.data | SQLSchema クラスは、テーブル、ビューおよびインデックスなど、データベースオブジェクトのスキーマ情報の基本クラスです。 | |
| SQLSchemaResult | flash.data | SQLSchemaResult インスタンスには、SQLConnection.loadSchema() メソッドを呼び出した結果の情報が含まれます。 | |
| SQLStatement | flash.data | SQLStatement インスタンスは、SQLConnection インスタンスを通して開かれているローカル SQL データベースに対して SQL ステートメントを実行するために使用します。 | |
| SQLTableSchema | flash.data | SQLTableSchema インスタンスは、データベースの特定のテーブルを示す情報を提供します。 | |
| SQLTransactionLockType | flash.data | このクラスには、option パラメータ (SQLConnection.begin() メソッド) で有効な値を表す定数が含まれます。 | |
| SQLTriggerSchema | flash.data | SQLTriggerSchema インスタンスは、データベースの特定のトリガを示す情報を提供します。 | |
| SQLUpdateEvent | flash.events | SQLUpdateEvent オブジェクトは、SQLConnection インスタンスに関連付けられたテーブルでデータ変更が発生したときに、SQLConnection オブジェクトによって送出されます。 | |
| SQLViewSchema | flash.data | SQLViewSchema インスタンスは、データベースの特定のビューを示す情報を提供します。 | |
| StackedSeries | mx.charts.chartClasses | StackedSeries は、すべての積み重ねセット系列(BarSet、ColumnSet、および AreaSet)の共通基本クラスとして動作します。 | |
| StackFrame | flash.sampler | StackFrame クラスは、関数を含むデータブロックのプロパティへのアクセスを提供します。 | |
| StackOverflowError | flash.errors | ActionScript は、スクリプトで使用できるスタックを使い切った場合に StackOverflowError 例外をスローします。 | |
| Stage | flash.display | Stage クラスはメイン描画領域を表します。 | |
| StageAlign | flash.display | StageAlign クラスは、Stage.align プロパティに使用する定数値を提供します。 | |
| StageDisplayState | flash.display | StageDisplayState クラスは、Stage.displayState プロパティの値を提供します。 | |
| StageQuality | flash.display | StageQuality クラスは、Stage.quality プロパティの値を提供します。 | |
| StageScaleMode | flash.display | StageScaleMode クラスは、Stage.scaleMode プロパティの値を提供します。 | |
| State | mx.states | State クラスにより、コンポーネントの特定のビューである、ビューステートが定義されます。 | |
| StateChangeEvent | mx.events | StateChangeEvent クラスは、コンポーネントの currentState プロパティが変更されたときに送出されるイベントを表します。 | |
| StaticText | flash.text | このクラスは、表示リスト上の StaticText オブジェクトを表します。 | |
| StatusBar | mx.core.windowClasses | WindowedApplication または Window 用のデフォルトのステータスバーです。 | |
| StatusBarBackgroundSkin | mx.skins.halo | WindowedApplication または Window の StatusBar のスキンです。 | |
| StatusEvent | flash.events | StatusEvent オブジェクトは、カメラやマイクなどのデバイス、または LocalConnection オブジェクトなどのオブジェクトがそのステータスを報告したときにオブジェクトによって送出されます。 | |
| StatusFileUpdateErrorEvent | air.update.events | StatusUpdateFileErrorEvent は、ApplicationUpdater オブジェクトの checkForUpdate() メソッドの呼び出しで、更新記述ファイルのダウンロード中または解析中にエラーを検出した場合に送出されます。 | |
| StatusFileUpdateEvent | air.update.events | installFromAIRFile() メソッドの呼び出しで Updater がファイルの検証に成功した後に送出されます。 | |
| StatusUpdateErrorEvent | air.update.events | StatusUpdateErrorEvent は、ApplicationUpdater オブジェクトの checkForUpdate() メソッドの呼び出しで、更新記述ファイルのダウンロード中または解析中にエラーを検出した場合に送出されます。 | |
| StatusUpdateEvent | air.update.events | Updater オブジェクトは、更新記述ファイルのダウンロードと解釈に成功すると、StatusUpdateEvent オブジェクトを送出します。 | |
| StreamingAMFChannel | mx.messaging.channels | StreamingAMFChannel クラスはメッセージングをサポートし、基本クラス AMFChannel とは異なるプッシュモデルを提供します。 | |
| StreamingConnectionHandler | mx.messaging.channels | サーバーへの内部 HTTP 接続をオープンしてサーバーによるクライアントへのデータストリーミングをポーリングのオーバーヘッドなしに可能にするために、ストリーミングチャンネルによって使用されるヘルパークラス。 | |
| StreamingHTTPChannel | mx.messaging.channels | StreamingHTTPChannel クラスはメッセージングをサポートし、基本クラス HTTPChannel とは異なるプッシュモデルを提供します。 | |
| String | トップレベル | String クラスは、文字のストリングを表すデータ型です。 | |
| StringUtil | mx.utils | StringUtil ユーティリティクラスは、Flex 内で String オブジェクトを使用するためのメソッドを持つ完全に静的なクラスです。 | |
| StringValidator | mx.validators | StringValidator クラスでは、ストリングの長さが指定の範囲内かどうかを検証します。 | |
| Stroke | mx.graphics | Stroke クラスは、線のプロパティを定義します。 | |
| StyleEvent | mx.events | StyleEvent クラスは、スタイル SWF がダウンロードされているときに StyleManager クラスで使用されるイベントオブジェクトを表します。 | |
| StyleManager | mx.styles | StyleManager クラスでは、クラスが継承する CSS スタイルプロパティ、カラーであり特殊な処理を必要とするスタイルプロパティ、およびカラー値のエイリアスであるストリングのリストが管理されます。 | |
| StyleProxy | mx.styles | IStyleClient インターフェイスを実装するオブジェクトをラップします。 | |
| StyleSheet | flash.text | StyleSheet クラスを使用すると、フォントのサイズや色、その他のスタイルなどのテキストフォーマット規則を含む StyleSheet オブジェクトを作成することができます。 | |
| SubscriptionInfo | mx.messaging | これは、MultiTopicConsumer プロパティの ArrayCollection サブスクリプションプロパティの要素に使用されるクラスです。 | |
| SumAggregator | mx.olap.aggregators | SumAggregator クラスは、合計値集計関数を実装します。 | |
| SummaryField | mx.collections | SummaryField クラスは、SummaryRow インスタンス内の単一プロパティを表します。 | |
| SummaryObject | mx.collections | SummaryObject クラスは、グループ化データに対してカスタムデータ要約を実行するときに情報の保存に使用されるオブジェクトを定義します。 | |
| SummaryRow | mx.collections | SummaryRow クラスは、AdvancedDataGrid の要約行を表します。 | |
| SwatchPanelSkin | mx.skins.halo | SwatchPanel の境界線のスキンです。 | |
| SwatchSkin | mx.skins.halo | ColorPicker のすべての色見本に使用するスキンです。 | |
| SWFBridgeEvent | mx.events | これは、異なるセキュリティサンドボックス内にあるアプリケーション間で送信されるイベントです。 | |
| SWFBridgeGroup | mx.core | SWFBridgeGroup は、アプリケーションが親および子と通信するために必要なすべてのサンドボックスブリッジを表します。 | |
| SWFBridgeRequest | mx.events | 2 つのアプリケーション SWF の間に存在する sharedEvents ディスパッチャを通じてアプリケーション間で送信されるイベントです。 | |
| SWFLoader | mx.controls | SWFLoader コントロールは、指定した SWF ファイルをロードおよび表示します。 | |
| SWFLoaderAutomationImpl | mx.automation.delegates.controls | SWFLoader コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| SWFVersion | flash.display | SWFVersion クラスは、読み込まれる SWF ファイルのファイル形式のバージョンを示す定数値の列挙です。 | |
| SwitchSymbolFormatter | mx.formatters | SwitchSymbolFormatter クラスは、カスタムフォーマッタを作成するときに使用できるユーティリティクラスです。 | |
| SyncEvent | flash.events | SyncEvent オブジェクトは、リモート共有オブジェクトがサーバーによって更新されたときに、リモート共有オブジェクトを表す SharedObject オブジェクトによって送出されます。 | |
| SyntaxError | トップレベル | SyntaxError 例外は、次のいずれかの理由で解析エラーが発生した場合に、スローされます。 | |
| System | flash.system | System クラスには、ユーザーのコンピュータ上で行われる特定の操作(共有オブジェクトの操作、カメラやマイクのローカル設定、クリップボードの使用など)に関連するプロパティが含まれています。 | |
| SystemManager | mx.managers | SystemManager クラスはアプリケーションウィンドウを管理します。 | |
| SystemTrayIcon | flash.desktop | SystemTrayIcon クラスは、Windows タスクバーの通知領域 (システムトレイ) スタイルのアイコンを表します。 | |
| TabAlignment | flash.text.engine | TabAlignment クラスは、TabStop クラスの tabAlignment プロパティの設定で使用される定数値の列挙です。 | |
| TabBar | mx.controls | TabBar コントロールを使用すると、各タブに関連付けるラベルおよびデータを定義して、ナビゲーションアイテムの水平グループまたは垂直グループを作成することができます。 | |
| TabNavigator | mx.containers | TabNavigator コンテナは、子コンテナ間での移動のために TabBar コンテナを取り込むことで、ViewStack コンテナを拡張します。 | |
| TabNavigatorAutomationImpl | mx.automation.delegates.containers | TabNavigator クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| TabSkin | mx.skins.halo | TabNavigator または TabBar にある Tab キーのすべての状態のスキンです。 | |
| TabStop | flash.text.engine | TabStop クラスは、テキストブロック内のタブストップのプロパティを表します。 | |
| Text | mx.controls | Text コントロールは複数行の編集不能なテキストを表示します。 | |
| TextArea | mx.controls | TextArea コントロールは複数行のテキストフィールドで、境界線とオプションのスクロールバーが含まれます。 | |
| TextAreaAutomationImpl | mx.automation.delegates.controls | TextArea コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| TextBaseline | flash.text.engine | TextBaseline クラスは、ElementFormat クラスの dominantBaseline プロパティおよび alignmentBaseline プロパティの設定で使用される定数値の列挙です。 | |
| TextBlock | flash.text.engine | TextBlock クラスは、表示リストに配置して表示できる TextLine オブジェクトを作成するためのファクトリです。 | |
| TextColorType | flash.text | TextColorType クラスは、flash.text.TextRenderer クラスにカラー値を提供します。 | |
| TextDisplayMode | flash.text | TextDisplayMode クラスには、高度アンチエイリアスシステムのサブピクセルアンチエイリアスを制御する値が含まれます。 | |
| TextElement | flash.text.engine | TextElement クラスは、フォーマットされたテキストのストリングを表します。 | |
| TextEvent | flash.events | TextEvent オブジェクトは、ユーザーがテキストフィールドにテキストを入力するか、HTML 対応のテキストフィールドのハイパーリンクをクリックしたときに、オブジェクトによって送出されます。 | |
| TextExtent | flash.text | TextExtent クラスには、テキストフィールドのテキストの範囲に関する情報が含まれます。 | |
| TextField | flash.text | TextField クラスは、テキストの表示と入力用の表示オブジェクトを作成するために使用されます。 | |
| TextFieldAsset | mx.core | TextFieldAsset は、Flash によって作成された SWF ファイルから Flex アプリケーションに埋め込まれた TextField シンボルを表す、flash.text.TextField クラスのサブクラスです。 | |
| TextFieldAutomationHelper | mx.automation.delegates | テキスト入力と選択内容の再生を容易にする Utility クラスです。 | |
| TextFieldAutoSize | flash.text | TextFieldAutoSize クラスは、TextField クラスの autoSize プロパティの設定で使用される定数値の列挙です。 | |
| TextFieldType | flash.text | TextFieldType クラスは、TextField クラスの type プロパティの設定で使用される定数値の列挙です。 | |
| TextFormat | flash.text | TextFormat クラスは、文字フォーマット情報を表します。 | |
| TextFormatAlign | flash.text | TextFormatAlign クラスは、TextFormat クラスのテキストの整列の値を提供します。 | |
| TextInput | mx.controls | TextInput コントロールは、必要に応じて編集可能な単一行のテキストフィールドです。 | |
| TextInputAutomationImpl | mx.automation.delegates.controls | TextInput コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| TextJustifier | flash.text.engine | TextJustifier クラスは、TextBlock に適用可能な位置揃えの種類に対する抽象基本クラスで、EastAsianJustifier クラスおよび SpaceJustifier クラスです。 | |
| TextLine | flash.text.engine | TextLine クラスは、テキストを表示リストに表示するために使用されます。 | |
| TextLineCreationResult | flash.text.engine | TextLineCreationResult クラスは、TextBlock.textLineCreationResult で使用される定数値の列挙です。 | |
| TextLineMetrics | flash.text | TextLineMetrics クラスには、テキストフィールド内のテキストの位置およびテキストの行の測定に関する情報が含まれています。 | |
| TextLineMirrorRegion | flash.text.engine | TextLineMirrorRegion クラスは、イベントを別のイベントディスパッチャにミラーするテキスト行の部分を表します。 | |
| TextLineValidity | flash.text.engine | TextLineValidity クラスは、TextLine クラスの validity プロパティの設定で使用される定数値の列挙です。 | |
| TextRange | mx.controls.textClasses | TextRange クラスは、Label、Text、TextArea、TextEditor、および RichTextEditor コントロール内のテキストの範囲を選択し、フォーマットするプロパティを提供します。 | |
| TextRenderer | flash.text | TextRenderer クラスには、埋め込みフォントの高度なアンチエイリアス機能が用意されています。 | |
| TextRotation | flash.text.engine | TextRotation クラスは、ElementFormat.textRotation、ContentElement.textRotation、TextBlock.lineRotation および TextLine.getAtomTextRotation() の各プロパティで使用される定数値の列挙です。 | |
| TextSelectionEvent | mx.automation.events | TextSelectionEvent クラスでは、テキストフィールド内の選択を追跡できます。 | |
| TextSnapshot | flash.text | TextSnapshot オブジェクトを使用すると、ムービークリップ内の静止テキストを操作できます。 | |
| Tile | mx.containers | Tile コンテナは、均等なサイズのセルで構成されるグリッド内に子を配置します。 | |
| TileBase | mx.controls.listClasses | TileBase クラスは、一連の行と列にデータアイテムを表示するコントロールの基本クラスです。 | |
| TileBaseAutomationImpl | mx.automation.delegates.controls | TileList コンポーネントの親である TileBase クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| TileBaseDirection | mx.controls.listClasses | TileList コンポーネントの direction プロパティの値です。 | |
| TileDirection | mx.containers | TileDirection コンテナは、Tile コンテナの direction プロパティの定数値を定義します。 | |
| TileList | mx.controls | TileList コントロールは、タイル状に配置された多数のアイテムを表示します。 | |
| TileListItemRenderer | mx.controls.listClasses | TileListItemRenderer クラスは、HorizontalList コントロールと TileList コントロールのデフォルトのアイテムレンダラーを定義します。 | |
| TileListItemRendererAutomationImpl | mx.automation.delegates.controls | TileListItemRenderer クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| Timer | flash.utils | Timer クラスはタイマーへのインターフェイスです。タイマーを使用すると、指定した時間系列に従ってコードを実行できます。 | |
| TimerEvent | flash.events | TimerEvent オブジェクトは、Timer オブジェクトが Timer.delay プロパティで指定された時間間隔に達するたびに、Timer オブジェクトによって送出されます。 | |
| TitleBackground | mx.skins.halo | Panel のタイトルバー領域のスキンです。 | |
| TitleBar | mx.core.windowClasses | WindowedApplication または Window 用のデフォルトのタイトルバーです。 | |
| TitleWindow | mx.containers | TitleWindow レイアウトコンテナには、タイトルバー、キャプション、境界線、および子のコンテンツ領域が含まれています。 | |
| ToggleButtonBar | mx.controls | ToggleButtonBar コントロールは、選択状態または選択解除状態を維持しているボタンが水平方向に並んだグループまたは垂直方向に並んだグループを定義します。 | |
| ToggleButtonBarAutomationImpl | mx.automation.delegates.controls | ToggleButtonBar コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| ToolTip | mx.controls | ToolTip コントロールを使用すると、役に立つ情報をユーザーに提供することができます。 | |
| ToolTipAutomationImpl | mx.automation.delegates.controls | ToolTip コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| ToolTipBorder | mx.skins.halo | ToolTip のスキンです。 | |
| ToolTipEvent | mx.events | ToolTipEvent クラスは、ToolTipManager クラスにより生成される ToolTip イベントを表します。 | |
| ToolTipManager | mx.managers | ToolTipManager を使用すると、ツールヒントの表示の遅延時間や無効化など、ツールヒントやエラーヒントの基本的な機能を設定できます。 | |
| TraceTarget | mx.logging.targets | グローバルな trace() メソッドを使用してログメッセージを出力するロガーターゲットを提供します。 | |
| Transform | flash.geom | Transform クラスは、表示オブジェクトに適用されるカラー調整プロパティと 2 次元または 3 次元の変換オブジェクトへのアクセスを提供します。 | |
| Transition | mx.states | Transition クラスにより、ビューステートの変更に応じて再生される一連のエフェクトが定義されます。 | |
| Tree | mx.controls | Tree コントロールを使用すると、展開可能なツリー形式で階層データを表示できます。 | |
| TreeAutomationImpl | mx.automation.delegates.controls | Tree コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| TreeEvent | mx.events | TreeEvent クラスは、ツリーのブランチの開閉時など、ツリーのアクティビティに関連付けられたイベントのイベントリスナーに渡されたイベントオブジェクトを表します。 | |
| TreeItemRenderer | mx.controls.treeClasses | TreeItemRenderer クラスは、Tree コントロールのデフォルトのアイテムレンダラーを定義します。 | |
| TreeItemRendererAutomationImpl | mx.automation.delegates.controls | TreeItemRenderer クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| TreeListData | mx.controls.treeClasses | TreeListData クラスは、Tree コントロールのドロップインアイテムレンダラーまたはドロップインアイテムエディタによって実装される listData プロパティのデータ型を定義します。 | |
| TriangleCulling | flash.display | 三角形のパスを描画するときに、レンダリングしない三角形を決めるカリングアルゴリズムのコードを定義します。 | |
| TriangleItemRenderer | mx.charts.renderers | グラフの itemRenderer を簡単に実装したもので、割り当てられた領域の垂直三角形を塗りつぶします。 | |
| Tween | mx.effects | Tween クラスは、トゥイーン、つまり一定時間にターゲットオブジェクト上で実行されるプロパティアニメーションを定義します。 | |
| TweenEffect | mx.effects | TweenEffect クラスは、Tween オブジェクトを基にしたすべてのエフェクトのスーパークラスです。 | |
| TweenEffectInstance | mx.effects.effectClasses | TweenEffectInstance クラスは、TweenEffect のインスタンスクラスを実装します。 | |
| TweenEvent | mx.events | Flex トゥイーンエフェクト特有のイベントオブジェクトを表します。 | |
| TypeError | トップレベル | TypeError 例外は、オペランドの予期される型と実際の型が異なる場合にスローされます。 | |
| TypographicCase | flash.text.engine | TypographicCase クラスは、ElementFormat クラスの typographicCase プロパティの設定のための定数値の列挙です。 | |
| UIComponent | mx.core | UIComponent クラスは、インタラクティブおよび非インタラクティブのすべてのビジュアルコンポーネントの基本クラスです。 | |
| UIComponentAutomationImpl | mx.automation.delegates.core | UIComponent クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| UIComponentCachePolicy | mx.core | ContainerCreationPolicy クラスは、UIComponent クラスの cachePolicy プロパティの定数値を定義します。 | |
| UIComponentDescriptor | mx.core | UIComponentDescriptor インスタンスは、ビジュアルコンポーネントのインスタンスの MXML タグに指定された情報をカプセル化します。 | |
| UIDUtil | mx.utils | UIDUtil クラスは、Flex で UID(一意の識別子)を使用するためのメソッドを持つ完全に静的なクラスです。 | |
| UIMovieClip | mx.flash | Adobe Flash CS3 Professional で Flex 用に作成するコンポーネントは、mx.flash.UIMovieClip クラスのサブクラスになります。 | |
| UIMovieClipAutomationImpl | mx.automation.delegates.flashflexkit | UIMovieclip コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| uint | トップレベル | uint クラスには、32 ビットの符号なし整数を表すデータ型を操作するメソッドがあります。 | |
| UITextField | mx.core | UITextField クラスは、多くの Flex コンポーネントがテキストを表示するために使用するコンポーネントを定義します。 | |
| UITextFieldAutomationImpl | mx.automation.delegates.core | UITextField クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| UITextFormat | mx.core | UITextFormat クラスは、UITextField クラスの文字フォーマット情報を表します。 | |
| UnconstrainItemAction | mx.effects | UnconstrainItemAction クラスは、アクションエフェクトを定義します。このアクションエフェクトは、アイテムレンダラーが親コントロールのレイアウトアルゴリズムによって配置されることを一時的に停止するためにデータエフェクト定義で使用されます。 | |
| UnconstrainItemActionInstance | mx.effects.effectClasses | UnconstrainItemActionInstance クラスは、UnconstrainItemAction エフェクトのインスタンスクラスを実装します。 | |
| UpdateEvent | air.update.events | UpdateEvent は、更新処理中に ApplicationUpdater オブジェクトによって送出されます。 | |
| Updater | flash.desktop | Updater クラスは、現在実行しているアプリケーションを別のバージョンに更新するときに使用されます。 | |
| URIError | トップレベル | URIError 例外は、グローバルな URI 処理関数のいずれかが定義に合わない方法で使用された場合にスローされます。 | |
| URLLoader | flash.net | URLLoader クラスは、指定した URL からテキスト、バイナリデータ、または URL エンコード形式の変数をダウンロードする際に使用します。 | |
| URLLoaderDataFormat | flash.net | URLLoaderDataFormat クラスは、ダウンロードされるデータの受信方法を指定する値を提供します。 | |
| URLMonitor | air.net | URLMonitor クラスは、HTTP または HTTPS ベースのサービスが使用可能かどうかを監視します。 | |
| URLRequest | flash.net | URLRequest クラスは、すべての情報を 1 つの HTTP 要求にキャプチャします。 | |
| URLRequestDefaults | flash.net | URLRequestDefaults クラスには、URLRequest クラスのプロパティのデフォルト値を定義するために設定できる静的プロパティが含まれています。 | |
| URLRequestHeader | flash.net | URLRequestHeader オブジェクトは 1 つの HTTP のリクエストヘッダをカプセル化し、名前と値のペアを構成します。 | |
| URLRequestMethod | flash.net | URLRequestMethod クラスは、URLRequest オブジェクトが POST または GET のどちらのメソッドを使用するかを指定する値を提供します。 | |
| URLStream | flash.net | URLStream クラスはダウンロード用 URL への低レベルのアクセスを提供します。 | |
| URLUtil | mx.utils | URLUtil クラスは、Flex で 完全な URL や相対 URL を使用するためのメソッドを含む静的クラスです。 | |
| URLVariables | flash.net | URLVariables クラスを使用すると、アプリケーションとサーバーの間で変数を転送できます。 | |
| Utils3D | flash.geom | Utils3D クラスには、特定の 3 次元マトリックス操作の実装を単純化する静的メソッドが含まれます。 | |
| ValidationResult | mx.validators | ValidationResult クラスには検証結果が格納されます。 | |
| ValidationResultEvent | mx.events | ValidationResultEvent クラスは、valid と invalid の各検証イベントに必要とされるリスナーに渡すイベントオブジェクトを表します。 | |
| Validator | mx.validators | Validator クラスはすべての Flex 検証クラスの基本クラスです。 | |
| VBox | mx.containers | VBox コンテナは、子を単一の垂直列にレイアウトします。 | |
| VDividedBox | mx.containers | VDividedBox コンテナは、VBox コンテナと同様に子を垂直に配置しますが、それぞれの子の間にはドラッグ可能な仕切りが挿入されます。 | |
| Vector | トップレベル | Vector クラスを使用すると、ベクターにアクセスして操作することができます。ベクターとはすべてのエレメントが同じデータ型を持つ配列です。 | |
| Vector3D | flash.geom | Vector3D クラスは、極座標 x、y、および z を使用して 3 次元空間でのポイントまたは位置を表します。 | |
| VerifyError | トップレベル | VerifyError クラスは、不正な形式または破損した SWF ファイルが検出された場合に発生するエラーを表します。 | |
| Video | flash.media | Video クラスは、ビデオを SWF ファイルに埋め込むことなく、ライブビデオまたは録画ビデオをアプリケーションに表示します。 | |
| VideoDisplay | mx.controls | VideoDisplay コントロールを使用すると、Flex アプリケーションで FLV ファイルを再生できます。 | |
| VideoDisplayAutomationImpl | mx.automation.delegates.controls | VideoDisplay コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| VideoError | mx.controls.videoClasses | VideoError クラスは、VideoDisplay コントロールによってスローされたエラーのエラーコードを表します。 | |
| VideoEvent | mx.events | VideoEvent クラスは、VideoDisplay コントロールにより送出されたイベントのイベントリスナーに渡されたイベントオブジェクトを表し、VideoDisplay.state プロパティ値を定義します。 | |
| ViewStack | mx.containers | ViewStack ナビゲータのコンテナは、積み重ねられた一連の子コンテナから成ります。子コンテナは一度に 1 つのみ表示されます。 | |
| ViewStackAutomationImpl | mx.automation.delegates.containers | ViewStack クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。 | |
| VRule | mx.controls | VRule コントロールは単一の垂直の線を作成します。 | |
| VScrollBar | mx.controls | VScrollBar(垂直の ScrollBar)コントロールを使用すると、データが多すぎて表示領域に収まらない場合に、表示される部分のデータを制御できます。 | |
| VSlider | mx.controls | VSlider コントロールを使用すると、スライダトラックの両端の間でスライダサムを移動することで値を選択できます。 | |
| WebService | mx.rpc.soap.mxml |
| |
| WebService | mx.rpc.soap | WebService クラスは、リモートサーバー上の SOAP ベースの Web サービスへのアクセスを提供します。 | |
| WedgeItemRenderer | mx.charts.renderers | PieSeries オブジェクトのデフォルト itemRenderer です。 | |
| Window | mx.core | Window は、AIR デスクトップアプリケーションの追加ウィンドウに対する最上位のコンテナです。 | |
| WindowBackground | mx.skins.halo | Window コンポーネントの背景グラデーションのスキンです。 | |
| WindowCloseButtonSkin | mx.skins.halo | WindowedApplication または Window の TitleBar の閉じるボタンのスキンです。 | |
| WindowedApplication | mx.core | WindowedApplication は、AIR アプリケーション用の Flex アプリケーションを作成するために使用するアプリケーションコンテナを定義します。 | |
| WindowedSystemManager | mx.managers | WindowedSystemManager クラスは、Flex ベースの AIR アプリケーション内の Application 以外のウィンドウを管理します。 | |
| WindowMaximizeButtonSkin | mx.skins.halo | WindowedApplication または Window の TitleBar の最大化ボタンのスキンです。 | |
| WindowMinimizeButtonSkin | mx.skins.halo | WindowedApplication または Window の TitleBar の最小化ボタンのスキンです。 | |
| WindowRestoreButtonSkin | mx.skins.halo | WindowedApplication または Window の TitleBar の復元ボタンのスキンです。 | |
| WipeDown | mx.effects | WipeDown クラスは、バーの下方向へのワイプエフェクトを定義します。 | |
| WipeDownInstance | mx.effects.effectClasses | WipeDownInstance クラスは、WipeDown エフェクトのインスタンスクラスを実装します。 | |
| WipeLeft | mx.effects | WipeLeft クラスは、バーの左方向へのワイプエフェクトを定義します。 | |
| WipeLeftInstance | mx.effects.effectClasses | WipeLeftInstance クラスは、WipeLeft エフェクトのインスタンスクラスを実装します。 | |
| WipeRight | mx.effects | WipeRight クラスは、バーの右方向へのワイプエフェクトを定義します。 | |
| WipeRightInstance | mx.effects.effectClasses | WipeRightInstance クラスは、WipeRight エフェクトのインスタンスクラスを実装します。 | |
| WipeUp | mx.effects | WipeUp クラスは、バーの左方向へのワイプエフェクトを定義します。 | |
| WipeUpInstance | mx.effects.effectClasses | WipeUpInstance クラスは、WipeUp エフェクトのインスタンスクラスを実装します。 | |
| WSDLBinding | mx.rpc.wsdl | バインディングは、操作との間で送受信されるメッセージのメッセージフォーマットとプロトコルを、特定の portType で定義されるように定義します。 | |
| WSDLLoadEvent | mx.rpc.events | WSDLLoadEvent クラスは、WSDL XML ドキュメントが正常にロードされたときに送出されるイベントのイベントオブジェクトを表します。 | |
| XML | トップレベル | XML クラスには、XML オブジェクトを操作するためのメソッドとプロパティが含まれています。 | |
| XMLDocument | flash.xml | XMLDocument クラスは、ActionScript 2.0 に存在していた古い XML オブジェクトを表します。 | |
| XMLList | トップレベル | XMLList クラスには、XML エレメントを操作するためのメソッドが含まれています。 | |
| XMLListCollection | mx.collections | XMLListCollection クラスは、XMLList オブジェクトにコレクション機能を提供し、ネイティブ XMLList クラスのメソッドのいくつかを使用可能にします。 | |
| XMLLoadEvent | mx.rpc.events | XMLLoadEvent クラスは、RPC サービスが XML ドキュメントを正常にロードしたときに送出されるイベントの基本クラスです。 | |
| XMLNode | flash.xml | XMLNode クラスは、ActionScript 2.0 に存在していて、ActionScript 3.0 で名前が変更された、古い XML オブジェクトを表します。 | |
| XMLNodeType | flash.xml | XMLNodeType クラスには、XMLNode.nodeType で使用する定数があります。 | |
| XMLSignatureValidator | flash.security | XMLSignatureValidator クラスは、XML 署名ファイルが整形式で変更されていないかどうかを検証します。また、オプションで、このファイルが信頼された電子証明書にリンクされているキーを使用して署名されているかどうかを検証します。 | |
| XMLSocket | flash.net | XMLSocket クラスはクライアントソケットを実装しており、Flash Player または AIR アプリケーションはこのソケットを使用して、IP アドレスまたはドメイン名で識別されるサーバーコンピュータと通信できます。 | |
| XMLUtil | mx.utils | XMLUtil クラスは、Flex で XML を使用するためのメソッドを持つ完全に静的なクラスです。 | |
| ZipCodeFormatter | mx.formatters | ZipCodeFormatter クラスは、ユーザーが定義した formatString プロパティの設定に基づいて、有効な数値を次のいずれかの形式にフォーマットします。 | |
| ZipCodeValidator | mx.validators | ZipCodeValidator クラスでは、ストリングの長さと書式が 5 桁の ZIP コード、5 桁 + 4 桁の米国 ZIP コード、またはカナダ郵便番号として適切であるかどうかを検証します。 | |
| ZipCodeValidatorDomainType | mx.validators | ZipCodeValidatorDomainType クラスにより、ZipCodeValidator クラスの domain プロパティ値が定義されます。この値を使用して、検証する郵便番号のタイプを指定します。 | |
| Zoom | mx.effects | Zoom エフェクトは、中心点を基準にオブジェクトを拡大または縮小します。 | |
| ZoomInstance | mx.effects.effectClasses | ZoomInstance クラスは、Zoom エフェクトのインスタンスクラスを実装します。 |