クラスのドキュメントには、シンタックスや使用方法に関する情報が含まれている他、ActionScript の特定のクラスに属するメソッド、プロパティ、およびそれらの API のイベントハンドラとリスナーのコードサンプルも含まれています(グローバル関数やグローバルプロパティは除く)。クラスは、アルファベット順に記載されています。特定のメソッドまたはプロパティがどのクラスに属しているのかわからない場合は、インデックスで調べることができます。


 クラスパッケージ説明
 AbstractConsumer
mx.messaging AbstractConsumer は、コンシューマクラスと MultiTopicConsumer クラスの両方の基本クラスです。
 AbstractEvent
mx.rpc.events RPC サービスが送出するイベントの基本クラスです。
 AbstractInvoker
mx.rpc インボーカは、リモートプロシージャコール(RPC)を実際に実行するオブジェクトです。
 AbstractMessage
mx.messaging.messages すべてのメッセージの抽象基本クラス。
 AbstractOperation
mx.rpc.http HTTPService または HTTPMultiService によって特に使用される Operation です。
 AbstractOperation
mx.rpc AbstractOperation クラスは、サービスの個々のメソッドを表します。
 AbstractProducer
mx.messaging AbstractProducer は、プロデューサクラスと MultiTopicConsumer クラスの基本クラスです。
 AbstractService
mx.rpc AbstractService クラスは、WebService クラスおよび RemoteObject クラスの基本クラスです。
 AbstractTarget
mx.logging このクラスは、ターゲット実装の Logging フレームワークに必要な基本機能を提供します。
 AbstractWebService
mx.rpc.soap AbstractWebService は、SOAP ベースの Web サービスに RPC アクセスを提供する実装の抽象基本クラスです。
 Accessibility
flash.accessibility Accessibility クラスは、スクリーンリーダーとの通信を管理します。
 AccessibilityProperties
flash.accessibility AccessibilityProperties クラスを使用すれば、アクセシビリティ補助(スクリーンリーダーなど)への Flash オブジェクトの提示方法を制御できます。
 Accordion
mx.containers Accordion ナビゲータコンテナには一連の子コンテナが含まれていますが、一度に表示されるのはそのうち 1 つだけです。
 AccordionAutomationImpl
mx.automation.delegates.containers Accordion クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 AccordionHeader
mx.containers.accordionClasses AccordionHeader クラスは、Accordion のナビゲーションボタンの外観を定義します。
 AccordionHeaderSkin
mx.skins.halo Accordion の AccordionHeader のすべての状態のスキンです。
 AcknowledgeMessage
mx.messaging.messages AcknowledgeMessage では、先に送信されたメッセージの受信を確認します。
 ActionEffectInstance
mx.effects.effectClasses ActionEffectInstance クラスは、すべてのアクションエフェクトインスタンスクラスのスーパークラスです。
 ActionScriptVersion
flash.display ActionScriptVersion クラスは、ロードされる SWF ファイルの言語バージョンを示す定数値の列挙です。
 ActivatorSkin
mx.skins.halo MenuBarItem オブジェクトのアップ状態、ダウン状態およびオーバー状態を定義します。
 ActivityEvent
flash.events ActivityEvent オブジェクトは、カメラまたはマイクから自身のステータスがアクティブまたは非アクティブに変わったと報告されるたびに、Camera オブジェクトまたは Microphone オブジェクトによって送出されます。
 AddChild
mx.states AddChild クラスは、コンポーネントなどの子表示オブジェクトをビューステートの一部としてコンテナに追加します。
 AddChildAction
mx.effects AddChildAction クラスでは、ビューステートを定義する AddChild プロパティに対応したアクションエフェクトを定義します。
 AddChildActionInstance
mx.effects.effectClasses AddChildActionInstance クラスは、AddChildAction エフェクトのインスタンスクラスを実装します。
 AddItemAction
mx.effects AddItemAction クラスは、リストコントロール(List や TileList など)に追加されるアイテムのコントロール、またはコントロール内の既存のアイテムを置換するアイテムのコントロールに、アイテムレンダラーをいつ表示するかを決定するアクションエフェクトを定義します。
 AddItemActionInstance
mx.effects.effectClasses AddItemActionInstance クラスは、AddItemAction エフェクトのインスタンスクラスを実装します。
 AdvancedDataGrid
mx.controls AdvancedDataGrid コントロールは、標準の DataGrid コントロールの機能を拡張したもので、Adobe Flex アプリケーションにデータ視覚化機能が追加されます。
 AdvancedDataGridAutomationImpl
mx.automation.delegates.advancedDataGrid AdvancedDataGrid コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 AdvancedDataGridBase
mx.controls.advancedDataGridClasses AdvancedDataGridBase クラスは、アイテムのリストを複数の列で表示するコントロール(AdvancedDataGrid コントロールや OLAPDataGrid コントロールなど)の基本クラスです。
 AdvancedDataGridBaseEx
mx.controls AdvancedDataGridBaseEx クラスは、AdvancedDataGrid コントロールの基本クラスです。
 AdvancedDataGridBaseExAutomationImpl
mx.automation.delegates.advancedDataGrid AdvancedDataGrid コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 AdvancedDataGridBaseSelectionData
mx.controls.advancedDataGridClasses AdvancedDataGridBaseSelectionData クラスは、AdvancedDataGrid コントロールで選択されたセルを追跡するために AdvancedDataGrid クラスで使用されるデータ構造を定義します。
 AdvancedDataGridColumn
mx.controls.advancedDataGridClasses AdvancedDataGridColumn クラスは、AdvancedDataGrid コントロール内の列を記述します。
 AdvancedDataGridColumnGroup
mx.controls.advancedDataGridClasses AdvancedDataGridColumnGroup クラスは、AdvancedDataGrid コントロールの列グループを指定するために使用します。
 AdvancedDataGridDragProxy
mx.controls.advancedDataGridClasses AdvancedDataGridDragProxy クラスは、AdvancedDataGrid コントロールからデータをドラッグするときに使用されるデフォルトドラッグプロキシを定義します。
 AdvancedDataGridEvent
mx.events AdvancedDataGridEvent クラスは、AdvancedDataGrid コントロール固有のイベントオブジェクトを表します。例えば、編集可能なグリッドアイテムにフォーカスが置かれた場合に送出されるイベントなどがあります。
 AdvancedDataGridEventReason
mx.events AdvancedDataGridEventReason クラスは、type プロパティが itemEditEnd である場合に、AdvancedDataGridEvent オブジェクトの reason プロパティ値の定数を定義します。
 AdvancedDataGridGroupItemRenderer
mx.controls.advancedDataGridClasses AdvancedDataGridGroupItemRenderer クラスは、ナビゲーションツリーのノードのデフォルトのアイテムレンダラーを定義します。
 AdvancedDataGridGroupItemRendererAutomationImpl
mx.automation.delegates.advancedDataGrid AdvancedDataGridGroupItemRenderer クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 AdvancedDataGridHeaderHorizontalSeparator
mx.skins.halo AdvancedDataGrid コントロール内にある列ヘッダ間のセパレータのスキンです。
 AdvancedDataGridHeaderInfo
mx.controls.advancedDataGridClasses AdvancedDataGridHeaderInfo クラスには、AdvancedDataGrid コントロールの列の階層を記述する情報が格納されます。
 AdvancedDataGridHeaderRenderer
mx.controls.advancedDataGridClasses AdvancedDataGridHeaderRenderer クラスは、AdvancedDataGrid コントロールのデフォルトのヘッダーレンダラーを定義します。
 AdvancedDataGridHeaderShiftEvent
mx.automation.events AdvancedDataGridHeaderShiftEvent クラスは、AdvancedDataGrid コントロールのヘッダーアイテムを切り替えたときに送出されるイベントオブジェクトを表します。
 AdvancedDataGridItemRenderer
mx.controls.advancedDataGridClasses AdvancedDataGridItemRenderer クラスは、AdvancedDataGrid コントロールのデフォルトのアイテムレンダラーを定義します。
 AdvancedDataGridItemRendererAutomationImpl
mx.automation.delegates.advancedDataGrid AdvancedDataGridItemRenderer クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 AdvancedDataGridItemSelectEvent
mx.automation.events AdvancedDataGridItemSelectEvent クラスは、AdvancedDataGrid コントロールのヘッダーアイテムを選択または選択解除したときに送出されるイベントオブジェクトを表します。
 AdvancedDataGridListData
mx.controls.advancedDataGridClasses AdvancedDataGridListData クラスは、AdvancedDataGrid コントロールのドロップインアイテムレンダラーまたはドロップインアイテムエディタによって実装される listData プロパティのデータ型を定義します。
 AdvancedDataGridRendererDescription
mx.controls.advancedDataGridClasses AdvancedDataGridRendererDescription クラスには、AdvancedDataGrid コントロールのアイテムレンダラーを記述する情報が格納されます。
 AdvancedDataGridRendererProvider
mx.controls.advancedDataGridClasses AdvancedDataGridRendererProvider インスタンスは、AdvancedDataGrid コントロールで使用される単一のアイテムレンダラーの特性を定義します。
 AdvancedDataGridSortItemRenderer
mx.controls.advancedDataGridClasses AdvancedDataGridSortItemRenderer クラスは、AdvancedDataGrid コントロールの列ヘッダーに表示されるソートアイコンとテキストフィールド用のアイテムレンダラーを定義します。
 AdvancedListBase
mx.controls.listClasses AdvancedListBase クラスは、アイテムのリストを表すコントロール(AdvancedDataGrid コントロールや OLAPDataGrid コントロールなど)の基本クラスです。アイテムリストでは、1 つまたは複数のアイテムを選択したり、アイテムをスクロールしたりできます。
 AdvancedListBaseAutomationImpl
mx.automation.delegates.advancedDataGrid AdvancedListBase クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 AIREvent 
mx.events AIREvent クラスは、Window および WindowedApplication コンポーネントによって送出された複数の AIR 固有のイベントのイベントリスナに渡されたイベントオブジェクトを表します。
 Alert
mx.controls Alert コントロールは、メッセージ、タイトル、ボタン(「OK」、「キャンセル」、「はい」、「いいえ」の任意の組み合わせ)およびアイコンを含むことができるポップアップダイアログボックスです。
 AlertAutomationImpl
mx.automation.delegates.controls Alert コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 AlertFormAutomationImpl
mx.automation.delegates.controls AlertForm クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 AMFChannel
mx.messaging.channels AMFChannel クラスは、メッセージング用の AMF サポートを提供します。
 AnimateProperty
mx.effects AnimateProperty エフェクトは、コンポーネントのプロパティまたはスタイルを推移させます。
 AnimatePropertyInstance
mx.effects.effectClasses AnimatePropertyInstance クラスは、AnimateProperty エフェクトのインスタンスクラスを実装します。
 AntiAliasType
flash.text AntiAliasType クラスは、flash.text.TextField クラスのアンチエイリアスの値を提供します。
 Application
mx.core Flex ではデフォルトのコンテナ(Application コンテナ)が定義されるため、別のコンテナを明示的に定義することなく、アプリケーションにコンテンツを追加することができます。
 ApplicationAutomationImpl
mx.automation.delegates.containers Application クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 ApplicationBackground
mx.skins.halo アプリケーションの背景グラデーションのスキンです。
 ApplicationControlBar
mx.containers ApplicationControlBar コンテナは、グローバルなナビゲーションおよびアプリケーションコマンドを提供するコンポーネントを保持します。
 ApplicationDomain
flash.system ApplicationDomain クラスは、クラス定義の個別のグループのコンテナです。
 ApplicationTitleBarBackgroundSkin 
mx.skins.halo WindowedApplication または Window の TitleBar のスキンです。
 ApplicationUpdater 
air.update ApplicationUpdater クラスは、デフォルトのユーザーインターフェイスを提供せずに、Adobe® AIR® アプリケーションの更新フレームワークの基本機能を定義します。
 ApplicationUpdaterUI 
air.update ApplicationUpdaterUI クラスでは、Adobe® AIR® アプリケーションの更新フレームワークの基本機能が定義され、デフォルトのユーザーインターフェイスが提供されています。
 AreaChart
mx.charts AreaChart コントロールは、データ内の値をつなぐ線で囲まれた面としてデータを表します。
 AreaRenderer
mx.charts.renderers AreaSeries オブジェクトの dataPoints の下の領域をレンダリングするためのデフォルトのクラスです。
 AreaSeries
mx.charts.series AreaChart コントロールのデータ系列を定義します。
 AreaSeriesAutomationImpl
mx.automation.delegates.charts AreaSeries クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 AreaSeriesItem
mx.charts.series.items アイテムを AreaSeries の一部としてレンダリングするために必要な情報を表します。
 AreaSeriesRenderData
mx.charts.series.renderData AreaSeries がレンダリングする場合に必要なあらゆる情報を表します。
 AreaSet
mx.charts.series グラフ内の AreaSeries オブジェクトを積み重ねるのに使用できるグループ化セットです。
 ArgumentError
トップレベル ArgumentError クラスは、関数で指定された引数がその関数の定義に適合していないために発生するエラーを表します。
 arguments
トップレベル arguments オブジェクトは、関数の引数を保存したり、引数にアクセスする場合に使用されます。
 Array
トップレベル Array クラスを使用すると、配列にアクセスして操作することができます。
 ArrayCollection
mx.collections ArrayCollection クラスは、ICollectionView または IList インターフェイスのメソッドとプロパティを使用して、アクセスおよび操作できるコレクションとして配列を公開するラッパークラスです。
 ArrayUtil
mx.utils ArrayUtil ユーティリティクラスは、Flex 内で配列を使用するためのメソッドを持つ完全に静的なクラスです。
 AsyncErrorEvent
flash.events AsyncErrorEvent は、非同期のネイティブコードから例外がスローされるときに、LocalConnection、NetConnection、SharedObject、NetStream などのオブジェクトによって送出されます。
 AsyncMessage
mx.messaging.messages AsyncMessage は、すべての非同期メッセージの基本クラスです。
 AsyncRequest
mx.rpc AsyncRequest クラスは、RPC 呼び出しのためのメッセージングの抽象クラスです。
 AsyncResponder
mx.rpc このクラスは、mx.rpc.IResponder の RPC 固有の実装を提供します。
 AsyncToken
mx.rpc このクラスは、非同期 RPC 処理のための追加データまたはトークンレベルのデータを設定する場所を提供します。
 Attribute
mx.messaging.management MBean 属性のクライアント表現です。
 AuthenticationMethod 
flash.net.drm AuthenticationMethod クラスは、DRMContentData クラスの authenticationMethod プロパティで使用される、異なる種類の認証を列挙するストリング定数を提供します。
 Automation
mx.automation Automation クラスは、Flex Automation フレームワークのエントリポイントを定義します。
 AutomationDragEvent
mx.automation.events AutomationDragEvent クラスは、ドラッグ & ドロップ操作の一部として送出されるイベントオブジェクトを表します。
 AutomationDragEventWithPositionInfo
mx.automation.events AutomationDragEventWithPositionInfo クラスは、ドラッグ&ドロップ操作の一部として送出されるイベントオブジェクトを表します。
 AutomationError
mx.automation AutomationError クラスは、Flex Automation メカニズムが使用するエラー定数を定義します。
 AutomationEvent
mx.automation.events AutomationEvent クラスは、AutomationManager によって送出されるイベントオブジェクトを表します。
 AutomationID
mx.automation Flex のオートメーションフレームワークは、AutomationID クラスを使用して、エージェントが使用できるオブジェクト ID を構築します。
 AutomationIDPart
mx.automation AutomationIDPart クラスは、エージェントへのコンポーネントインスタンスを表します。
 AutomationRecordEvent
mx.automation.events AutomationRecordEvent クラスは、AutomationManager によって送出されるイベントオブジェクトを表します。
 AutomationReplayEvent
mx.automation.events AutomationReplayEvent クラスは、AutomationManager によって送出され、機能テストクラスやユーザーの操作を再生する必要のあるその他のクラスで使用されるイベントオブジェクトを表します。
 AverageAggregator
mx.olap.aggregators AverageAggregator クラスは、平均値集計関数を実装します。
 AVM1Movie
flash.display AVM1Movie は、ActionScript 1.0 または 2.0 を使用する AVM1 ムービークリップを表す単純なクラスです。
 AxisBase
mx.charts.chartClasses AxisBase クラスは、Flex でサポートされる各種の軸タイプの基本クラスです。
 AxisLabel
mx.charts AxisLabel オブジェクトは、グラフ軸上の 1 つのラベルを表します。
 AxisLabelSet
mx.charts.chartClasses AxisLabelSet は、IAxis の実装で生成されたラベルと目盛りのデータを表します。
 AxisRenderer
mx.charts AxisRenderer クラスは、グラフの水平軸および垂直軸を表すために使用します。
 AxisRendererAutomationImpl
mx.automation.delegates.charts AxisRenderer クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 Back
mx.effects.easing Back クラスでは、Flex エフェクトクラスでモーションを実装する 3 種類のイージング関数を定義します。
 BarChart
mx.charts BarChart コントロールは、データ内の値によって長さが決まる一連の横棒でデータを表します。
 BarSeries
mx.charts.series BarChart コントロールのデータ系列を定義します。
 BarSeriesAutomationImpl
mx.automation.delegates.charts BarSeries クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 BarSeriesItem
mx.charts.series.items アイテムを BarSeries の一部としてレンダリングするために必要な情報を表します。
 BarSeriesRenderData
mx.charts.series.renderData BarSeries がレンダリングする場合に必要なあらゆる情報を表します。
 BarSet
mx.charts.series グラフの種類を問わず BarSeries オブジェクトの積み重ねや集合に使用できるグループ化セットです。
 Base64Decoder
mx.utils Base64 エンコードストリングを ByteArray にデコードするユーティリティクラスです。
 Base64Encoder
mx.utils String または ByteArray を Base64 エンコードストリングにエンコードする utility クラスです。
 BaseListData
mx.controls.listClasses BaseListData クラスは、ドロップインアイテムレンダラーまたはドロップインアイテムエディタによって実装される listData プロパティのデータ型を定義します。
 BevelFilter
flash.filters BevelFilter クラスを使用すると、表示オブジェクトにベベル効果を追加できます。
 BindingUtils
mx.binding.utils BindingUtils クラスは、ActionScript からデータバインディングを実行するユーティリティメソッドを定義します。
 Bitmap
flash.display Bitmap クラスはビットマップイメージを表す表示オブジェクトを表します。
 BitmapAsset
mx.core BitmapAsset は、Flex アプリケーションに埋め込まれたビットマップイメージを表す flash.display.Bitmap クラスのサブクラスです。
 BitmapData
flash.display BitmapData クラスを使用すると、Bitmap オブジェクトのビットマップイメージのデータ (ピクセル) を処理できます。
 BitmapDataChannel
flash.display BitmapDataChannel クラスは、赤、青、緑、またはアルファ透明度のいずれのチャンネルを使用するかを示す定数値の列挙です。
 BitmapFill
mx.graphics ビットマップまたは他の DisplayObject で画面の領域を塗る場合に使用する値のセットを定義します。
 BitmapFilter
flash.filters BitmapFilter クラスは、すべてのイメージフィルタ効果の基本クラスです。
 BitmapFilterQuality
flash.filters BitmapFilterQuality クラスには、BitmapFilter オブジェクトのレンダリング品質を設定する値が含まれます。
 BitmapFilterType
flash.filters BitmapFilterType クラスには、BitmapFilter の型を設定する値が含まれます。
 BlendMode
flash.display ブレンドモードの視覚効果のために定数値を提供するクラスです。
 Blur
mx.effects Blur エフェクトを使用すると、コンポーネントにぼかし効果を適用できます。
 BlurFilter
flash.filters BlurFilter クラスを使用すると、表示オブジェクトにぼかし効果を適用できます。
 BlurInstance
mx.effects.effectClasses BlurInstance クラスは、Blur エフェクトのインスタンスクラスを実装します。
 Boolean
トップレベル Boolean オブジェクトは、論理演算において true または false のいずれか 1 つの値を取るデータ型です。
 Border
mx.skins Border クラスは、UIComponents の周囲に矩形または非矩形の境界線を描画する様々なクラスの抽象基本クラスです。
 Bounce
mx.effects.easing Bounce クラスでは、Flex エフェクトクラスでバウンスモーションを実装する 3 種類のイージング関数を定義します。
 BoundedValue
mx.charts.chartClasses グラフエレメントが画面上にレンダリングしようとするデータポイントは、有界値で表されます。
 Box
mx.containers Box コンテナでは、子が単一の垂直列または水平行にレイアウトされます。
 BoxAutomationImpl
mx.automation.delegates.containers Box クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 BoxDirection
mx.containers BoxDirection クラスは、Box コンテナの direction プロパティの値を指定します。
 BoxDivider
mx.containers.dividedBoxClasses BoxDivider クラスは、DividedBox コンテナの子同士の間にある仕切りを表します。
 BoxItemRenderer
mx.charts.renderers グラフの itemRenderer を簡単に実装したもので、矩形領域を塗りつぶします。
 BreakOpportunity
flash.text.engine BreakOpportunity クラスは、ElementFormat クラスの breakOpportunity プロパティの設定で使用される定数値の列挙です。
 BrokenImageBorderSkin
mx.skins.halo コンテンツがロードできなかった場合の、SWFLoader コンポーネントまたは Image コンポーネントの境界線のスキンです。
 BrowserChangeEvent
mx.events BrowserChangeEvent クラスは、BrowserManager に固有のイベントオブジェクトを表します。
 BrowserInvokeEvent 
flash.events AIR アプリケーションの NativeApplication オブジェクトは、ブラウザ内の SWF ファイルがブラウザ呼び出し機能を使用した結果としてアプリケーションが呼び出されたときに browserInvoke イベントを送出します。
 BrowserManager
mx.managers BrowserManager は、ブラウザとアプリケーションとの間のプロキシとして機能するシングルトンマネージャです。
 BubbleChart
mx.charts BubbleChart コントロールは、各データポイントにつき 3 つの値でデータを表します。
 BubbleSeries
mx.charts.series BubbleChart コントロールのデータ系列を定義します。
 BubbleSeriesAutomationImpl
mx.automation.delegates.charts BubbleSeries クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 BubbleSeriesItem
mx.charts.series.items アイテムを BubbleSeries の一部としてレンダリングするために必要な情報を表します。
 BubbleSeriesRenderData
mx.charts.series.renderData BubbleSeries がレンダリングする場合に必要なあらゆる情報を表します。
 BusyCursor
mx.skins.halo 操作の実行中に表示されるカーソルの外観を定義します。
 Button
mx.controls Button コントロールはきわめて使用頻度の高い四角形のボタンです。
 ButtonAsset
mx.core ButtonAsset は、Flash によって作成された SWF ファイルから Flex アプリケーションに埋め込まれたボタンシンボルを表す、flash.display.SimpleButton クラスのサブクラスです。
 ButtonAutomationImpl
mx.automation.delegates.controls Button コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 ButtonBar
mx.controls ButtonBar コントロールは、共通の外観と操作性を持つ論理的に関連するプッシュボタンの水平または垂直方向のグループを定義します。
 ButtonBarAutomationImpl
mx.automation.delegates.controls ButtonBar コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 ButtonBarButtonSkin
mx.skins.halo ButtonBar にある ButtonBarButtons ボタンのすべての状態のスキンです。
 ButtonLabelPlacement
mx.controls ButtonLabelPlacement クラスは、Button、CheckBox、LinkButton または RadioButton コントロールの labelPlacement プロパティに設定できる有効な値の定数を定義します。
 ButtonSkin
mx.skins.halo Button のすべての状態のスキンです。
 ByteArray
flash.utils ByteArray クラスには、バイナリデータの読み取り、書き込み、および操作を最適化するメソッドおよびプロパティがあります。
 ByteArrayAsset
mx.core ByteArrayAsset は、Flex アプリケーションに埋め込まれたバイトデータの任意のシーケンスを表す flash.utils.ByteArray クラスのサブクラスです。
 CalendarLayoutChangeEvent
mx.events CalendarLayoutChangeEvent クラスは、DateChooser コントロールおよび DateField コントロールの change イベントのイベントリスナーに渡されたイベントオブジェクトを表します。
 Camera
flash.media Camera クラスを使用すると、Flash Player を実行するコンピュータに接続されたカメラからビデオをキャプチャできます。
 CandlestickChart
mx.charts CandlestickChart コントロールは、データ系列の高値、安値、始値、終値などの財務データを一連のローソク足で示します。
 CandlestickItemRenderer
mx.charts.renderers CandlestickSeries オブジェクトのデフォルト itemRenderer です。
 CandlestickSeries
mx.charts.series データ系列の高値、安値、始値、終値などの財務データを一連のローソク足で示します。
 Canvas
mx.containers Canvas レイアウトコンテナは、子コンテナおよびコントロールを配置する矩形領域を定義します。
 CanvasAutomationImpl
mx.automation.delegates.containers Canvas クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 Capabilities
flash.system Capabilities クラスでは、SWF ファイルをホスティングするシステムとプレーヤーを記述するプロパティが提供されています。
 CapsStyle
flash.display CapsStyle クラスは、線の描画で使用されるキャップのスタイルを指定する定数値の列挙です。
 CartesianCanvasValue
mx.charts.chartClasses データキャンバス上のオブジェクトの位置を定義します。
 CartesianChart
mx.charts.chartClasses CartesianChart クラスは、一般的なグラフタイプの基本クラスです。
 CartesianChartAutomationImpl
mx.automation.delegates.charts CartesianChart の基本クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 CartesianDataCanvas
mx.charts.chartClasses このクラスを使用すると、グラフィック API によって線、楕円、その他のシェイプなどのグラフィックエレメントを使用または追加できます。
 CartesianTransform
mx.charts.chartClasses CartesianTransform オブジェクトは、x/y 直交座標へのデータ値のマッピングおよびその逆のマッピングに使用される軸のセットを表します。
 CategoryAxis
mx.charts CategoryAxis クラスは、グラフの軸に沿って一連の不連続な値を表示します。
 CFFHinting
flash.text.engine CFFHinting クラスは、FontDescription クラス中の CFF ヒンティングの値を定義します。
 ChangeWatcher
mx.binding.utils ChangeWatcher クラスは、バインド可能な Flex プロパティと共に使用できるユーティリティメソッドを定義します。
 Channel
mx.messaging Channel クラスは、メッセージングシステム内のすべてのチャンネルで拡張する必要がある基本メッセージチャンネルクラスです。
 ChannelError
mx.messaging.errors これは、すべてのチャンネル関連エラーの基本クラスです。
 ChannelEvent
mx.messaging.events ChannelEvent クラスは、メッセージングシステム内でチャンネルイベントを伝達するときに使用されます。
 ChannelFaultEvent
mx.messaging.events ChannelFaultEvent クラスは、メッセージングシステム内でチャンネルフォルトイベントを伝達するときに使用されます。
 ChannelSet
mx.messaging ChannelSet は、ターゲット宛先へのメッセージ送信に使用されるチャンネルのセットです。
 ChartBase
mx.charts.chartClasses ChartBase クラスは、Flex のコンポーネントアーキテクチャと DualStyleObject アーキテクチャの間のリンクです。
 ChartBaseAutomationImpl
mx.automation.delegates.charts ChartBase の基本クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 ChartElement
mx.charts.chartClasses ChartElement クラスは、可視のグラフエレメントの基本クラスです。
 ChartEvent
mx.charts.events ChartEvent クラスは、グラフがクリックされた場合などの、グラフコントロールに特有のイベントを表します。
 ChartItem
mx.charts ChartItem は、ChartSeries 中の 1 アイテムを表します。
 ChartItemDragProxy
mx.charts.chartClasses グラフコントロールからアイテムをドラッグするときに使用されるデフォルトドラッグプロキシです。
 ChartItemEvent
mx.charts.events ChartItemEvent クラスは、グラフ項目がクリックされた場合などの、グラフコンポーネントに特有のイベントを表します。
 ChartLabel
mx.charts.chartClasses グラフコントロールでデータラベルを描画します。
 ChartSelectionChangeEvent
mx.automation.events ListItemSelectEvent クラスは、Menu、DataGrid、Tree などのリストコントロールのアイテムを、選択または選択解除したときに送出されるイベントオブジェクトを表します。
 ChartState
mx.charts.chartClasses グラフの現在の状態を記述します。
 CheckBox
mx.controls CheckBox コントロールは、オプションのラベルと、チェックマークの表示と非表示の状態を保持する小さなボックスから構成されます。
 CheckBoxAutomationImpl
mx.automation.delegates.controls CheckBox コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 CheckBoxIcon
mx.skins.halo CheckBox にあるアイコンのすべての状態のスキンです。
 ChildExistenceChangedEvent
mx.events コントロールの子が作成または破棄されたときに送出されるイベントを表します。
 ChildItemPendingError
mx.collections.errors このエラーがスローされるのは、コレクションビューから子アイテムを取得するときに非同期呼び出しが必要な場合です。
 CircleItemRenderer
mx.charts.renderers グラフの itemRenderer を簡単に実装したもので、楕円領域を塗りつぶします。
 Circular
mx.effects.easing Circular クラスでは、Flex エフェクトクラスで円形モーションを実装する 3 種類のイージング関数を定義します。
 Class
トップレベル Class オブジェクトはプログラム内の各クラス定義に対して作成されます。
 ClassFactory
mx.core ClassFactory インスタンスは、同じプロパティを持つ別のクラスのインスタンスを作成するために Flex が使用する「ファクトリオブジェクト」です。
 Clipboard
flash.desktop Clipboard クラスは、クリップボードを通じてデータとオブジェクトを転送するコンテナを提供します。
 ClipboardFormats
flash.desktop ClipboardFormats クラスは、Clipboard クラスで使用する標準データ形式の名前の定数を定義します。
 ClipboardTransferMode
flash.desktop ClipboardTransferMode クラスは、transferMode パラメータ(Clipboard.getData() メソッドのパラメータ)の値として使用するモードの定数を定義します。
 CloseEvent
mx.events CloseEvent クラスは、Alert コントロールなど、ポップアップウィンドウに固有のイベントオブジェクトを表します。
 CollectionEvent
mx.events mx.events.CollectionEvent クラスは、関連付けられたコレクションが変更された場合に送出されるイベントを表します。
 CollectionEventKind
mx.events CollectionEventKind クラスには、mx.events.CollectionEvent クラスの有効な kind プロパティ値の定数が含まれます。
 CollectionViewError
mx.collections.errors CollectionViewError クラスは、Cursor シークなどの特定のアクティビティに関連していないコレクション内の一般エラーを表します。
 ColorCorrection
flash.display ColorCorrection クラスは、flash.display.Stage.colorCorrection プロパティの値を提供します。
 ColorCorrectionSupport
flash.display ColorCorrectionSupport クラスは、flash.display.Stage.colorCorrectionSupport プロパティの値を提供します。
 ColorMatrixFilter
flash.filters ColorMatrixFilter クラスを使用すると、入力イメージの各ピクセルの RGBA カラー値とアルファ値に 4 × 5 マトリックス変換を適用することで、新しい RGBA カラー値とアルファ値から成る結果を作成できます。
 ColorPicker
mx.controls ColorPicker コントロールは、ユーザーが色見本リストから色を選択する手段を提供するものです。
 ColorPickerAutomationImpl
mx.automation.delegates.controls ColorPicker コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 ColorPickerEvent
mx.events ユーザーが ColorPicker コントロールに固有のイベントを表します。例えば、ユーザーが色見本パネルの色見本上にマウスポインタを合わせたり、色見本からマウスポインタを離したりするイベントがあります。
 ColorPickerSkin
mx.skins.halo ColorPicker のすべての状態のスキンです。
 ColorTransform
flash.geom ColorTransform クラスを使用すると、表示オブジェクトのカラー値を調整することができます。
 ColorUtil
mx.utils ColorUtil クラスは、Flex で RGB カラーを使用するためのメソッドを持つ完全に静的なクラスです。
 ColumnChart
mx.charts ColumnChart コントロールは、データを一連の縦棒で表します。縦棒の高さはデータの値によって決定します。
 ColumnSeries
mx.charts.series ColumnChart コントロールのデータ系列を定義します。
 ColumnSeriesAutomationImpl
mx.automation.delegates.charts ColumnSeries クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 ColumnSeriesItem
mx.charts.series.items アイテムを ColumnSeries の一部としてレンダリングするために必要な情報を表します。
 ColumnSeriesRenderData
mx.charts.series.renderData ColumnSeries がレンダリングする場合に必要なあらゆる情報を表します。
 ColumnSet
mx.charts.series ColumnSet は、グラフの種類を問わず縦棒系列の積み重ねや集合に使用できるグループ化セットです。
 ComboBase
mx.controls ComboBase クラスは、テキストを表示するフィールドのほか、ユーザーが選択するテキストを表示するドロップダウンリストを表示するためのボタンを持つコントロールの基本クラスです。
 ComboBaseAutomationImpl
mx.automation.delegates.controls ComboBase クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 ComboBox
mx.controls ComboBox コントロールには、ユーザーが 1 つの値を選択できるドロップダウンリストが含まれています。
 ComboBoxArrowSkin
mx.skins.halo ComboBox にあるボタンのすべての状態のスキンです。
 ComboBoxAutomationImpl
mx.automation.delegates.controls ComboBox コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 CommandMessage
mx.messaging.messages CommandMessage クラスは、サーバーインフラストラクチャにコマンドを送信するためのメカニズムを提供します。対象となるのは、メッセージングのパブリッシュ/サブスクライブ、ping 操作、クラスタ操作などに関連するコマンドです。
 ComponentDescriptor
mx.core ComponentDescriptor は、UIComponentDescriptor クラスの基本クラスです。UIComponentDescriptor クラスは、ビジュアルコンポーネントのインスタンスの MXML タグに指定された情報をカプセル化します。
 CompositeEffect
mx.effects CompositeEffect クラスは、Parallel クラスと Sequence クラスの親クラスであり、 の各 MXML タグを定義します。
 CompositeEffectInstance
mx.effects.effectClasses CompositeEffectInstance クラスは、CompositeEffect クラスのインスタンスクラスを実装します。
 CompressionAlgorithm 
flash.utils CompressionAlgorithm クラスは、圧縮オプションと非圧縮オプションの名前のストリング定数を定義します。
 Concurrency
mx.rpc.mxml concurrency は、RPC サービスへの MXML ベースのアクセスを介して設定され、同一サービスに対する複数の呼び出しの処理方法を示します。
 ConfigMap
mx.messaging.config ConfigMap クラスは、サーバーから返されたプロパティを、プロパティの順序を維持した状態で保存するためのメカニズムを提供します。
 ConstraintColumn
mx.containers.utilityClasses ConstraintColumn クラスは、垂直面に絶対配置されたコンテナを分割します。
 ConstraintRow
mx.containers.utilityClasses ConstraintRow クラスは、水平面に絶対配置されたコンテナを分割します。
 Consumer
mx.messaging コンシューマはメッセージを受信するために宛先にサブスクライブします。
 Container
mx.core Container クラスは、コンポーネントの抽象基本クラスであり、子コンポーネントのレイアウト特性を制御します。
 ContainerAutomationImpl
mx.automation.delegates.core Container クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 ContainerCreationPolicy
mx.core ContainerCreationPolicy クラスは、Container クラスの creationPolicy プロパティの定数値を定義します。
 ContainerLayout
mx.core ContainerLayout クラスは、コンテナクラスの layout プロパティの定数値を定義します。
 ContainerMovieClip
mx.flash Adobe Flash CS3 Professional で Flex 用に作成するコンテナコンポーネントは、mx.flash.ContainerMovieClip クラスのサブクラスになります。
 ContainerMovieClipAutomationImpl
mx.automation.delegates.flashflexkit ContainerMovieClip コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 ContentElement
flash.text.engine ContentElement クラスは、GroupElement に表示されるエレメントタイプ、つまり、GraphicElement、別の GroupElement または TextElement に対する基本クラスとして機能します。
 ContextMenu
flash.ui ContextMenu クラスでは、コンテキストメニューに表示されるアイテムを制御できます。
 ContextMenuBuiltInItems
flash.ui ContextMenuBuiltInItems クラスは、コンテキストメニューにビルトインされるアイテムを記述します。
 ContextMenuClipboardItems
flash.ui ContextMenuClipboardItems クラスでは、クリップボードのコンテキストメニューのコマンドを有効または無効にできます。
 ContextMenuEvent
flash.events ContextMenuEvent オブジェクトは、ユーザーがコンテキストメニューを開いたり操作したりするときに InteractiveObject によって送出されます。
 ContextMenuItem
flash.ui ContextMenuItem クラスは、コンテキストメニューのアイテムを表します。
 ContextualClassFactory
mx.core クラスの作成先コンテキストのシステムマネージャを提供するクラスファクトリです。
 ControlBar
mx.containers ControlBar コンテナを使用すると、Panel または TitleWindow コンテナの下部にコントロールを配置できます。
 ConvolutionFilter
flash.filters ConvolutionFilter クラスを使用すると、マトリックス畳み込みフィルタ効果を適用できます。
 CountAggregator
mx.olap.aggregators CountAggregator クラスは、カウント値集計関数を実装します。
 CreditCardValidator
mx.validators CreditCardValidator クラスは、クレジットカード番号が正しい長さで、かつ正しい接頭辞で始まっていることを検証し、指定されたカードタイプ用の Luhn mod10 アルゴリズムを渡します。
 CreditCardValidatorCardType
mx.validators CreditCardValidatorCardType クラスにより、検証するクレジットカードのタイプを指定する値定数が定義されます。
 CrossItemRenderer
mx.charts.renderers グラフの itemRenderer を簡単に実装したもので、割り当てられた領域の十字形を塗りつぶします。
 CSMSettings
flash.text CSMSettings クラスには、CSM (Continuous Stroke Modulation) を実現するために TextRenderer.setAdvancedAntiAliasingTable() メソッドで使用するプロパティが含まれています。
 CSSStyleDeclaration
mx.styles CSSStyleDeclaration クラスは CSS スタイルの規則のセットを表します。
 CubeEvent
mx.events OLAPCube でステータスを示すときに使用するイベントクラスです。
 Cubic
mx.effects.easing Cubic クラスでは、Flex エフェクトクラスでモーションを実装する 3 種類のイージング関数を定義します。
 CuePointEvent
mx.events CuePointEvent クラスは、VideoDisplay コントロールにより送出されたキューポイントイベントのイベントリスナーに渡されたイベントオブジェクトを表します。
 CuePointManager
mx.controls.videoClasses CuePointManager クラスでは、ActionScript コードを使用して VideoDisplay コントロールに関連付けられたキューポイントを管理できます。
 CurrencyFormatter
mx.formatters CurrencyFormatter クラスは有効な数値を通貨型としてフォーマットします。
 CurrencyValidator
mx.validators CurrencyValidator クラスは、ストリングが有効な通貨の式であることを確認します。
 CurrencyValidatorAlignSymbol
mx.validators CurrencyValidatorAlignSymbol クラスは、通貨記号の配置を指定する定数値を定義します。
 CursorBookmark
mx.collections ICollectionView 内のカーソルの位置要素をカプセル化します。
 CursorError
mx.collections.errors このエラーはコレクションの Cursor によってスローされます。
 CursorManager
mx.managers CursorManager クラスではカーソルの優先順位リストが制御されており、リスト内で優先度が最も高いカーソルが表示されます。
 CursorManagerPriority
mx.managers CursorManagerPriority クラスは、CursorManager.setCursor() メソッドに対する priority 引数の定数値を定義します。
 DataDescription
mx.charts.chartClasses DataDescription 構造体は、表すデータの特徴を Axis オブジェクトに記述するために ChartElements によって使用され、このオブジェクトによりグラフに表示されたデータから値が自動生成されます。
 DataEvent
flash.events DataEvent オブジェクトは、生データのロードが完了したときにオブジェクトによって送出されます。
 DataGrid
mx.controls DataGrid コントロールは、List に似ていますが、複数の列のデータを表示でき、したがって複数のプロパティを持つオブジェクトの表示に適している点が異なります。
 DataGridAutomationImpl
mx.automation.delegates.controls DataGrid コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 DataGridBase
mx.controls.dataGridClasses DataGridBase クラスは、アイテムのリストを複数の列で表示するコントロールの基本クラスです。
 DataGridColumn
mx.controls.dataGridClasses DataGridColumn クラスは、DataGrid コントロール内の列を記述します。
 DataGridColumnDropIndicator
mx.skins.halo DataGrid の列のドロップインジケータのスキンです。
 DataGridColumnResizeSkin
mx.skins.halo DataGrid の列のサイズ変更プログラムのスキンです。
 DataGridDragProxy
mx.controls.dataGridClasses DataGridDragProxy クラスは、DataGrid コントロールからデータをドラッグするときに使用されるデフォルトドラッグプロキシを定義します。
 DataGridEvent
mx.events DataGridEvent クラスは、DataGrid コントロール固有のイベントオブジェクトを表します。例えば、編集可能なグリッドアイテムにフォーカスが置かれた場合に送出されるイベントなどがあります。
 DataGridEventReason
mx.events DataGridEventReason クラスは、type プロパティが itemEditEnd である場合に、DataGridEvent オブジェクトの reason プロパティ値の定数を定義します。
 DataGridHeader
mx.controls.dataGridClasses DataGridHeader クラスは、DataGrid コントロールのデフォルトのヘッダレンダラーを定義します。
 DataGridHeaderBackgroundSkin
mx.skins.halo DataGrid コントロール内にある列ヘッダの背景のスキンです。
 DataGridHeaderBase
mx.controls.dataGridClasses DataGridHeaderBase クラスは、DataGridHeader クラス(DataGrid コントロールのアイテムレンダラーを定義するクラス)の基本クラスを定義します。
 DataGridHeaderSeparator
mx.skins.halo DataGrid 内にある列ヘッダ間のセパレータのスキンです。
 DataGridItemRenderer
mx.controls.dataGridClasses DataGridItemRenderer クラスは、DataGrid コントロールのデフォルトのアイテムレンダラーを定義します。
 DataGridItemRendererAutomationImpl
mx.automation.delegates.controls DataGridItemRenderer クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 DataGridListData
mx.controls.dataGridClasses DataGridListData クラスは、DataGrid コントロールのドロップインアイテムレンダラーまたはドロップインアイテムエディタによって実装される listData プロパティのデータ型を定義します。
 DataGridLockedRowContentHolder
mx.controls.dataGridClasses DataGridLockedRowContentHolder クラスは、DataGrid コントロールのすべてのアイテムレンダラーおよびアイテムエディタを格納する DataGrid コントロール内のコンテナを定義します。
 DataGridSortArrow
mx.skins.halo DataGrid の列ヘッダのソート用矢印のスキンです。
 DataTip
mx.charts.chartClasses DataTip コントロールは、グラフのユーザーに対してデータポイントに関する情報を提供します。
 DataTransform
mx.charts.chartClasses DataTransform オブジェクトは、文字を含むグラフの一部を表します。このオブジェクトでは、値をスクリーン座標に変換できます。また、その逆も可能です。
 Date
トップレベル Date クラスは日時のデータを表します。
 DateBase
mx.formatters DateBase クラスには、mx.formatters.DateFormatter クラスやパターンをレンダリングする解析関数でも使用される、ローカライズされたストリング情報が含まれます。
 DateChooser
mx.controls DateChooser コントロールは、月の名前、年、および月の各日を示すグリッドを表示し、そのグリッドの列ラベルとして曜日を表示します。
 DateChooserAutomationImpl
mx.automation.delegates.controls DateChooser コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 DateChooserEvent
mx.events DateChooserEvent クラスは、DateChooser コントロールおよび DateField コントロールの scroll イベントのイベントリスナーに渡されたイベントオブジェクトを表します。
 DateChooserEventDetail
mx.events DateChooserEvent オブジェクトの detail プロパティ値を定義する定数です。
 DateChooserIndicator
mx.skins.halo 今日の日付、ロールオーバーおよび選択日付を表示するための DateChooser のインジケータのスキンです。
 DateChooserMonthArrowSkin
mx.skins.halo DateChooser の次月ボタンおよび前月ボタンにあるすべての状態のスキンです。
 DateChooserYearArrowSkin
mx.skins.halo DateChooser の次年ボタンおよび前年ボタンにあるすべての状態のスキンです。
 DateField
mx.controls DateField コントロールは日付を表示するテキストフィールドで、右側にカレンダーアイコンが表示されます。
 DateFieldAutomationImpl
mx.automation.delegates.controls DataField コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 DateFormatter
mx.formatters DateFormatter クラスは、書式ストリングを使用して、入力ストリングまたは Date オブジェクトから、書式設定された日付および時刻のストリングを返します。
 DateRangeUtilities
mx.charts.chartClasses DateTimeAxis で使用される、無効化された日付範囲ユーティリティのセットです。
 DateTimeAxis
mx.charts DateTimeAxis クラスは、最小値から最大値の間の時間の値をグラフの軸に沿って均等にマッピングします。
 DateValidator
mx.validators DateValidator クラスでは、String、Date または Object に適切な日付が含まれており、指定した形式に適合するかどうかを検証します。
 DefaultDataDescriptor
mx.controls.treeClasses DefaultDataDescriptor クラスは、Tree や Menu などのコントロールで使用するデータへのアクセスと操作を行うためのデフォルトの実装を提供します。
 DefaultDragImage
mx.skins.halo ドラッグアンドドロップ操作用のデフォルトのドラッグプロキシイメージです。
 DefaultListEffect
mx.effects DefaultListEffect クラスは、データプロバイダ内のデータが変更されたときに List コントロールのアイテムレンダラーに適用される、デフォルトエフェクトを定義します。
 DefaultTileListEffect
mx.effects DefaultTileListEffect クラスは、データプロバイダ内のデータが変更されたときに、TileList コントロールのアイテムレンダラーに適用されるデフォルトエフェクトを定義します。
 DeferredInstanceFromClass
mx.core 指定されたクラスのインスタンスを作成して返す遅延インスタンスファクトリです。
 DeferredInstanceFromFunction
mx.core ジェネレータ関数を使用して、必要なオブジェクトのインスタンスを作成する遅延インスタンスファクトリです。
 DefinitionError
トップレベル DefinitionError クラスは、既に定義されている識別子をユーザーコードで定義しようとしたときに発生するエラーを表します。
 DeleteObjectSample
flash.sampler DeleteObjectSample クラスは、getSamples() ストリーム内で作成されたオブジェクトを表します。各 DeleteObjectSample オブジェクトは NewObjectSample オブジェクトに対応します。
 DescribeTypeCache
mx.utils DescribeTypeCache は、flash.utils.describeType() の戻り値をキャッシュするために使用する便利なクラスで、以降に行われた呼び出しが結果を早く返すようにします。
 DescribeTypeCacheRecord
mx.utils このクラスは単一のキャッシュエントリを表し、describeType メソッド呼び出しの一部として DescribeTypeCache クラスに作成されます。
 DiamondItemRenderer
mx.charts.renderers グラフの itemRenderer を簡単に実装したもので、割り当てられた領域のダイヤモンド形を塗りつぶします。
 Dictionary
flash.utils Dictionary クラスでは、プロパティの動的なコレクションを作成し、キーの比較に厳密な等式(===)を使用できます。
 DigitCase
flash.text.engine DigitCase クラスは、ElementFormat クラスの digitCase プロパティの設定で使用される定数値の列挙です。
 DigitWidth
flash.text.engine DigitWidth クラスは、ElementFormat クラスの digitWidth プロパティの設定で使用される定数値の列挙です。
 DisplacementMapFilter
flash.filters DisplacementMapFilter クラスは、指定された BitmapData オブジェクト(置き換えマップイメージと言います)のピクセル値を使用して、オブジェクトの置き換え(変位)を実行します。
 DisplacementMapFilterMode
flash.filters DisplacementMapFilterMode クラスは DisplacementMapFilter クラスの mode プロパティの値を提供します。
 DisplayObject
flash.display DisplayObject クラスは、表示リストに含めることのできるすべてのオブジェクトに関する基本クラスです。
 DisplayObjectContainer
flash.display DisplayObjectContainer クラスは、表示リストで表示オブジェクトコンテナとして機能するすべてのオブジェクトの基本クラスです。
 Dissolve
mx.effects コンポーネントが透明から不透明に、または不透明から透明に推移するようなアニメーション効果を設定します。
 DissolveInstance
mx.effects.effectClasses DissolveInstance クラスは、Dissolve エフェクトのインスタンスクラスを実装します。
 DividedBox
mx.containers DividedBox コンテナは、Box コンテナと同じ方法で子を水平方向または垂直方向に測定して配置しますが、子の間にはドラッグ可能な仕切りが挿入されます。
 DividedBoxAutomationImpl
mx.automation.delegates.containers DividedBox クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 DividerEvent
mx.events 仕切りが押されたり、ドラッグされたり、または解放されたときに送出されるイベントを表します。
 DockIcon 
flash.desktop DockIcon クラスは MacOS X® スタイルのドックアイコンを表します。
 DownloadErrorEvent 
air.update.events 更新ファイルのダウンロード中にエラーが発生すると、ApplicationUpdater または ApplicationUpdaterUI オブジェクトによって DownloadErrorEvent オブジェクトが送出されます。
 DownloadProgressBar
mx.preloaders DownloadProgressBar クラスはダウンロードの進行状況を表示します。
 DragEvent
mx.events DragEvent クラスは、ドラッグ & ドロップ操作の一部として送出されるイベントオブジェクトを表します。
 DragManager
mx.managers DragManager クラスは、Flex アプリケーションでデータを移動する際のドラッグ & ドロップ操作を管理します。
 DragManagerAutomationImpl
mx.automation.delegates DragManager クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 DragSource
mx.core DragSource クラスには、ドラッグされるデータが格納されます。
 DRMAuthenticateEvent 
flash.events ユーザーの認証資格情報を要求する、DRM(デジタル著作権管理)で暗号化されたコンテンツを再生しようとしたときに、NetStream オブジェクトが DRMAuthenticateEvent オブジェクトを送出します。
 DRMAuthenticationCompleteEvent 
flash.events DRMManager オブジェクトの authenticate() メソッドの呼び出しに成功したときに、DRMManager が DRMAuthenticationCompleteEvent オブジェクトを送出します。
 DRMAuthenticationErrorEvent 
flash.events DRMManager オブジェクトの authenticate() メソッドの呼び出しに失敗したときに、DRMManager が DRMAuthenticationErrorEvent オブジェクトを送出します。
 DRMContentData 
flash.net.drm DRMContentData クラスは、DRM で保護されたコンテンツの表示に必要なバウチャーを取得するために必要な情報を提供します。
 DRMErrorEvent 
flash.events NetStream オブジェクトが DRM (デジタル著作権管理) 暗号化ファイルを再生しようとしたときに DRM 関連のエラーを検出すると、AIR は DRMErrorEvent オブジェクトを送出します。
 DRMManager 
flash.net.drm DRMManager は、DRM で保護されたコンテンツの表示に必要なバウチャーの取得および保存を管理します。
 DRMManagerError 
flash.errors DRMManager は、エラーを報告するために DRMManagerError イベントを送出します。
 DRMPlaybackTimeWindow 
flash.net.drm DRMPlaybackWindow クラスは、DRM バウチャーが有効な期間を表します。
 DRMStatusEvent 
flash.events NetStream オブジェクトは、DRM (デジタル著作権管理) によって保護されたコンテンツが正常な再生を開始したとき (バウチャーが検証され、ユーザーが認証されてコンテンツを表示することを承認されたとき) に DRMStatusEvent オブジェクトを送出します。
 DRMVoucher 
flash.net.drm DRMVoucher クラスは、DRM で保護されたコンテンツの表示をユーザーに許可するライセンストークンを表します。
 DropdownEvent
mx.events DropdownEvent クラスは、open イベントおよび close イベントのイベントリスナーに渡されたイベントオブジェクトを表します。
 DropShadowFilter
flash.filters DropShadowFilter クラスは、ドロップシャドウを表示オブジェクトに追加します。
 DualStyleObject
mx.charts.chartClasses DualStyleObject クラスは、クライアント開発者のコントロールの及ばないところでクラスセレクタを割り当てる必要があるコンポーネントにとって、基本クラスの役割を果たします。
 DynamicEvent
mx.events この Event のサブクラスは動的です。つまり、このサブクラスのインスタンスには、実行時に任意のイベントプロパティを設定できます。
 EastAsianJustifier
flash.text.engine EastAsianJustifier クラスは、コンテンツが主に日中韓のテキストであるテキスト行に対する位置揃えオプションを制御するためのプロパティを持っています。
 EdgeMetrics
mx.core EdgeMetrics クラスは、ビジュアルコンポーネントの周りの 4 つのエッジ領域の幅をピクセル単位で指定します。
 Effect
mx.effects Effect クラスはすべての Flex エフェクトの基本的な機能を定義する抽象基本クラスです。
 EffectEvent
mx.events Flex エフェクト特有のイベントオブジェクトを表します。
 EffectInstance
mx.effects EffectInstance クラスはターゲットで再生されるエフェクトのインスタンスを表します。
 EffectManager
mx.effects EffectManager クラスは、Flex アプリケーションのオブジェクトにより送出されるイベント(show や move など)を受け取ります。
 EffectTargetFilter
mx.effects EffectTargetFilter クラスでは、各トランジションエフェクトのそれぞれターゲットにおいてそのエフェクトが実行するカスタムフィルタを定義します。
 Elastic
mx.effects.easing Elastc クラスでは、モーションが指数関数的に減衰する正弦波により定義される Flex エフェクトクラスでモーションを実装する 3 種類のイージング関数を定義します。
 ElementFormat
flash.text.engine ElementFormat クラスは、ContentElement に適用できるフォーマット情報を表します。
 EmailValidator
mx.validators EmailValidator クラスは、ストリングに 1 つのアットマーク(@)があり、ドメイン名に 1 つのピリオドが含まれ、最上位のドメインの接尾辞は 2 文字、3 文字、4 文字、または 6 文字からなることを検証します。
 EncryptedLocalStore 
flash.data EncryptedLocalStore クラスは、AIR アプリケーションの暗号化されたローカルデータストアにオブジェクトを設定するメソッドと、このデータストアからオブジェクトを取得するメソッドを提供します。
 Endian
flash.utils Endian クラスには、マルチバイトの数値の表現に使用されるバイト順序を示す値が含まれます。
 EOFError
flash.errors EOFError 例外は、取得できるデータの末尾よりも後の部分を読み取ろうとした場合にスローされます。
 Error
トップレベル Error クラスには、スクリプトで発生したエラーに関する情報が含まれています。
 ErrorEvent
flash.events ErrorEvent オブジェクトは、エラーが発生してネットワーク処理が失敗したときにオブジェクトによって送出されます。
 ErrorMessage
mx.messaging.messages ErrorMessage クラスは、メッセージングシステム内でエラーを報告するときに使用されます。
 EvalError
トップレベル EvalError クラスは、ユーザーコードが Function オブジェクトで eval() 関数を呼び出したとき、または new 演算子を使用しようとしたときに発生するエラーです。
 Event
flash.events Event クラスは、Event オブジェクトを作成するための基本クラスとして使用されます。これらの Event オブジェクトは、イベントの発生時にイベントリスナーにパラメータとして渡されます。
 EventDispatcher
flash.events EventDispatcher クラスは、イベントを送出するすべてのランタイムクラスの基本クラスです。
 EventListenerRequest
mx.events 指定されたイベントへのリスナーを追加または削除するために、ある SystemManager からブリッジを通じて別のアプリケーションの SystemManager に送信された要求です。
 EventPhase
flash.events EventPhase クラスは、Event クラスの eventPhase プロパティの値を提供します。
 EventPriority
mx.core EventPriority クラスは、EventDispatcher の addEventListener() メソッドの priority 引数の定数値を定義します。
 Exponential
mx.effects.easing Exponential クラスでは、モーションが指数関数的に減衰する正弦波により定義される Flex エフェクトクラスでモーションを実装する 3 種類のイージング関数を定義します。
 ExternalInterface
flash.external ExternalInterface クラスは外部 API であり、ActionScript と Flash Player のコンテナとの間で直接通信できるようにするアプリケーションプログラミングインターフェイスです。コンテナの例としては、JavaScript が含まれる HTML ページがあります。
 Fade
mx.effects Fade エフェクトはコンポーネントの alpha プロパティを、透明から不透明に、または不透明から透明に変化するようにアニメーション化します。
 FadeInstance
mx.effects.effectClasses FadeInstance クラスは、Fade エフェクトのインスタンスクラスを実装します。
 Fault
mx.rpc Fault クラスは、リモートプロシージャコール (RPC) サービスの呼び出しで発生した障害を表します。
 FaultEvent
mx.rpc.events このイベントは、RPC コールでフォルトが発生したときに送出されます。
 File 
flash.filesystem File オブジェクトは、ファイルまたはディレクトリへのパスを表します。
 FileEvent 
mx.events FileEvent クラスは、FileSystemList、FileSystemDataGrid、FileSystemTree および FileSystemComboBox の各コントロールに固有のイベントオブジェクトを表します。
 FileFilter
flash.net FileFilter クラスは、FileReference.browse() メソッド、FileReferenceList.browse() メソッド、または File オブジェクト、FileReference オブジェクト、FileReferenceList オブジェクトの browse メソッドを呼び出したときに表示されるファイル参照ダイアログボックスに、ユーザーのシステム上のどのファイルを表示するかを示すために使用します。
 FileListEvent 
flash.events File オブジェクトは、File オブジェクトの getDirectoryListingAsync() メソッドに対する呼び出しにより一連のファイルおよびディレクトリが列挙されるときや、browseForOpenMultiple() メソッドへの呼び出し後にユーザーがファイルを選択するときに、FileListEvent オブジェクトを送出します。
 FileMode 
flash.filesystem FileMode クラスは、FileStream クラスの open() メソッドおよび openAsync() メソッドの fileMode パラメータで使用されるストリング定数を定義します。
 FileReference
flash.net FileReference クラスには、ユーザーのコンピュータとサーバーとの間でファイルをアップロードおよびダウンロードするための手段があります。
 FileReferenceList
flash.net FileReferenceList クラスは、ユーザーがアップロードするファイルを選択する手段を提供します。
 FileStream 
flash.filesystem FileStream オブジェクトは、ファイルの読み取りと書き込みに使用されます。
 FileSystemComboBox 
mx.controls FileSystemComboBox コントロールは、ファイルシステムにある指定のディレクトリから親ディレクトリのチェーンを上位に移動するためのコンボボックスコントロールを定義します。
 FileSystemDataGrid 
mx.controls FileSystemDataGrid コントロールを使用すると、単独のファイルシステムディレクトリの内容をデータグリッドフォーマットで表示できます。
 FileSystemEnumerationMode 
mx.controls FileSystemEnumerationMode クラスは、FileSystemList クラス、クラス、FileSystemDataGrid クラスおよび FileSystemTree クラスの enumerationMode プロパティの定数を定義します。
 FileSystemHistoryButton 
mx.controls FileSystemHistoryButton コントロールは、左側のメインボタンと右側の小さなボタンで構成される単一のコントロールを定義します。
 FileSystemList 
mx.controls FileSystemList コントロールを使用すると、単一のファイルシステムのディレクトリの内容をリスト形式で表示することができます。
 FileSystemSizeDisplayMode 
mx.controls FileSystemSizeDisplayMode クラスは、FileSystemDataGrid クラスの sizeDisplayMode プロパティの定数を定義します。
 FileSystemTree 
mx.controls FileSystemTree コントロールでは、ファイルシステムのディレクトリの内容がツリー形式で表示されます。
 FlexBitmap
mx.core FlexBitmap は Player の Bitmap クラスのサブクラスです。
 FlexClient
mx.messaging クライアントのサーバーへの初期接続の際にサーバーにより割り当てられた、この Player インスタンスのグローバル ID を保持するシングルトンクラス。
 FlexContentHolder
mx.flash FlexContentHolder クラスは内部的な使用のみを目的としています。
 FlexContentHolderAutomationImpl
mx.automation.delegates.flashflexkit FlexContentHolder コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 FlexEvent
mx.events FlexEvent クラスは、多数の Flex イベントのイベントリスナーに渡されたイベントオブジェクトを表します。
 FlexHTMLLoader 
mx.core FlexHTMLLoader は、Flex HTML コントロールで使用される、Player の HTMLLoader クラスのサブクラスです。
 FlexMouseEvent
mx.events FlexMouseEvent クラスは、Flex 固有のマウス操作のイベントリスナーに渡されたイベントオブジェクトを表します。
 FlexMovieClip
mx.core FlexMovieClip は Player の MovieClip クラスのサブクラスです。
 FlexNativeMenu 
mx.controls FlexNativeMenu コンポーネントでは、AIR の NativeMenu クラスのラッパーが提供されます。
 FlexNativeMenuEvent 
mx.events FlexNativeMenuEvent クラスは、FlexNativeMenu のメニューアクティビティに関連付けられているイベントを表します。
 FlexNativeWindowBoundsEvent 
mx.events FlexNativeWindowBoundsEvent は、Window または WindowedApplication コンポーネントの基となる NativeWindow のサイズまたは位置が変更されたときに送出されます。
 FlexPrintJob
mx.printing FlexPrintJob クラスは、flash.printing.PrintJob クラスのラッパーです。
 FlexPrintJobScaleType
mx.printing FlexPrintJob.addObject() メソッドパラメータの scaleType プロパティの値です。
 FlexShape
mx.core FlexShape は Player の Shape クラスのサブクラスです。
 FlexSimpleButton
mx.core FlexSimpleButton は Player の SimpleButton クラスのサブクラスです。
 FlexSprite
mx.core FlexSprite は Player の Sprite クラスのサブクラスで、UIComponent のスーパークラスです。
 FlexTextField
mx.core FlexTextField は Player の TextField クラスのサブクラスで、UITextField のスーパークラスです。
 FlexVersion
mx.core このクラスは、フレームワークの後方互換性を制御します。
 FocusDirection 
flash.display FocusDirection クラスでは、direction パラメータ (Stage オブジェクトの assignFocus() メソッドのパラメータ) および direction プロパティ (FocusEvent オブジェクトのプロパティ) に使用する値が列挙されます。
 FocusEvent
flash.events FocusEvent オブジェクトは、ユーザーが表示リストの 1 つのオブジェクトから別のオブジェクトにフォーカスを変更したときに、オブジェクトによって送出されます。
 FocusManager
mx.managers FocusManager クラスは、マウスやキーボード(Tab キー)の操作に応じてコンポーネント上のフォーカスを管理します。
 FocusRequestDirection
mx.events FocusDirection クラスは、フォーカスが移動される方向の定数値を定義します。
 Font
flash.text Font クラスは、SWF ファイルの埋め込みフォントを管理するために使用されます。
 FontAsset
mx.core FontAsset は、Flex アプリケーションに埋め込まれたフォントを表す flash.text.Font クラスのサブクラスです。
 FontDescription
flash.text.engine FontDescription クラスは、フォントを説明するために必要なプロパティを表します。
 FontLookup
flash.text.engine FontLookup クラスは、FontDescription.fontLookup で使用される定数値の列挙です。
 FontMetrics
flash.text.engine FontMetrics クラスには、フォントに関する寸法およびオフセットの情報が含まれます。
 FontPosture
flash.text.engine FontPosture クラスは、FontDescription.fontPosture で使用される定数値の列挙です。
 FontStyle
flash.text FontStyle クラスは、TextRenderer クラスに値を提供します。
 FontType
flash.text FontType クラスには、Font クラスの fontType プロパティの列挙された定数 "embedded" および "device" が含まれます。
 FontWeight
flash.text.engine FontWeight クラスは、FontDescription.fontWeight で使用される定数値の列挙です。
 Form
mx.containers Form コンテナでは、フォームのレイアウトを制御し、フォームフィールドが必須かオプションであるかを明示し、エラーメッセージを処理し、フォームデータを Flex データモデルにバインドしてデータのチェックと検証を実行することができます。
 Formatter
mx.formatters Formatter クラスはすべてのデータフォーマッタの基本クラスです。
 FormAutomationImpl
mx.automation.delegates.containers Form クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 FormHeading
mx.containers FormHeading コンテナは、Form コンテナに含まれるコントロールのグループのヘッダを表示するために使用されます。
 FormItem
mx.containers FormItem コンテナは、ラベル、および水平方向または垂直方向に配置されている子を定義します。
 FormItemAutomationImpl
mx.automation.delegates.containers FormItem クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 FormItemDirection
mx.containers FormItemDirection クラスは、FormItem クラスの direction プロパティの定数値を定義します。
 FormItemLabel
mx.controls FormItem コンテナのラベル部分の表示には、FormItemLabel オブジェクトが使用されます。
 FrameLabel
flash.display FrameLabel オブジェクトには、フレーム番号および対応するラベル名を指定するプロパティがあります。
 FullScreenEvent
flash.events ステージがフルスクリーン表示モードに設定または設定解除されるたびに、Stage オブジェクトは、FullScreenEvent オブジェクトを送出します。
 Function
トップレベル 関数は、ActionScript で呼び出すことのできるコードの基本単位です。
 Glow
mx.effects Glow エフェクトを使用すると、コンポーネントに発光効果を適用できます。
 GlowFilter
flash.filters GlowFilter クラスを使用すると、表示オブジェクトにグロー効果を適用できます。
 GlowInstance
mx.effects.effectClasses GlowInstance クラスは、Glow エフェクトのインスタンスクラスを実装します。
 GradientBase
mx.graphics GradientBase クラスは、LinearGradient、LinearGradientStroke および RadialGradient の基本クラスです。
 GradientBevelFilter
flash.filters GradientBevelFilter クラスを使用すると、オブジェクトにグラデーションベベル効果を適用し、表示できます。
 GradientEntry
mx.graphics GradientEntry クラスは、グラデーションの塗りの一部としてトランジションを制御するオブジェクトを定義します。
 GradientGlowFilter
flash.filters GradientGlowFilter クラスを使用すると、表示オブジェクトにグラデーショングロー効果を適用できます。
 GradientType
flash.display GradientType クラスは、flash.display.Graphics クラスの beginGradientFill() メソッドおよび lineGradientStyle() メソッドの type パラメータに値を提供します。
 GraphicElement
flash.text.engine GraphicElement クラスは、TextBlock または GroupElement オブジェクトのグラフィックエレメントを表します。
 Graphics
flash.display Graphics クラスには、ベクターシェイプの作成に使用できる一連のメソッドがあります。
 GraphicsBitmapFill
flash.display ビットマップ塗りを定義します。
 GraphicsEndFill
flash.display グラフィック塗りの最後を示します。
 GraphicsGradientFill
flash.display グラデーション塗りを定義します。
 GraphicsPath
flash.display 描画コマンドおよびそれらのコマンドの座標パラメータのコレクションです。
 GraphicsPathCommand
flash.display パス描画コマンドの指定に使用する値を定義します。
 GraphicsPathWinding
flash.display GraphicsPathWinding クラスは、flash.display.GraphicsPath.winding プロパティおよび flash.display.Graphics.drawPath() メソッドの値を提供します。これらの値により、パスの描画方向が決まります。
 GraphicsShaderFill
flash.display シェーダ塗りを定義します。
 GraphicsSolidFill
flash.display 単色の塗りを定義します。
 GraphicsStroke
flash.display 線のスタイルを定義します。
 GraphicsTrianglePath
flash.display (u,v)塗り座標または通常の塗りのいずれかを使用してレンダリングが可能な、順序付けられた 1 セットの三角形を定義します。
 GraphicsUtil
mx.utils Graphics クラスは、このクラスに関連するユーティリティメソッドを持つ完全に静的なクラスです。
 Grid
mx.containers Grid コンテナを使用すると、HTML テーブルのように、子をセルの行や列として配置できます。
 GridFitType
flash.text GridFitType クラスは、TextField クラスのグリッドフィッティングの値を定義します。
 GridItem
mx.containers GridItem コンテナは、GridRow コンテナ内のグリッドセルを定義します。
 GridLines
mx.charts GridLines クラスはグラフのデータ領域内にグリッド線を描画します。
 GridRow
mx.containers GridRow コンテナは、Grid コンテナ内の行を定義し、GridCell コンテナを格納します。
 GroupElement
flash.text.engine GroupElement オブジェクトは、TextElement、GraphicElement、または他の GroupElement オブジェクトの集合をグループ化します。これを全体として TextBlock オブジェクトの content プロパティに割り当てることができます。
 Grouping
mx.collections Grouping クラスは、データのグループ化に使用する AdvancedDataGrid コントロールのデータプロバイダのフィールドを定義します。
 GroupingCollection
mx.collections GroupingCollection クラスを使用すると、AdvancedDataGrid コントロールに表示するために、フラットデータからグループ化データを作成できます。
 GroupingField
mx.collections GroupingField クラスは、AdvancedDataGrid コントロールでフラットデータをグループ化して表示する際に使用する個別のデータフィールドを表します。
 HaloBorder
mx.skins.halo Halo テーマのデフォルト境界線の外観を定義します。
 HaloColors
mx.skins.halo Halo テーマをサポートするコンポーネントで使用するカラーを定義します。
 HaloDefaults
mx.charts.styles グラフクラスの基本的なデフォルトのスタイルを初期化します。
 HaloFocusRect
mx.skins.halo フォーカスインジケータのスキンを定義します。
 HBox
mx.containers HBox コンテナは、子を単一の水平行にレイアウトします。
 HDividedBox
mx.containers HDividedBox コンテナは、HBox コンテナと同様に子を水平にレイアウトしますが、それぞれの子の間にはドラッグ可能な仕切りが挿入されます。
 HeaderEvent
mx.rpc.events WebService SOAP 要求などの RPC 処理が応答でヘッダを返したことを示すイベントです。
 HierarchicalCollectionView
mx.collections HierarchicalCollectionView クラスは、標準コレクションの階層ビューを提供します。
 HierarchicalCollectionViewCursor
mx.collections HierarchicalCollectionViewCursor クラスは、標準コレクションの階層ビュー用のカーソルを定義します。
 HierarchicalData
mx.collections 階層データは、親データアイテムと子データアイテムの構造に既に格納されているデータです。
 HistoryManager
mx.managers 履歴管理を使用すると、ユーザーは Web ブラウザの「戻る」および「進む」ナビゲーション機能を使用して、Flex アプリケーション内を移動できます。
 HitData
mx.charts HitData クラスは、画面上の特定の位置にあるデータアイテムに関する情報を表します。
 HLOCChart
mx.charts HLOCChart(High Low Open Close:高値、安値、始値、終値)コントロールは、データ系列の高値、安値、始値、終値などの財務データを一連のローソク足で示します。
 HLOCItemRenderer
mx.charts.renderers HLOCSeries オブジェクトのデフォルトアイテムレンダラーです。
 HLOCSeries
mx.charts.series データ系列の高値、安値、終値、および始値(オプション)などの財務データを一連のエレメントで示します。
 HLOCSeriesBase
mx.charts.chartClasses HLOCSeriesBase は、2 つの財務系列タイプ HLOCSeries および CandlestickSeries の基本クラスです。
 HLOCSeriesBaseAutomationImpl
mx.automation.delegates.charts CandlestickSeries クラスおよび HLOCSeries クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 HLOCSeriesItem
mx.charts.series.items アイテムを HLOCSeries の一部としてレンダリングするために必要な情報を表します。
 HLOCSeriesRenderData
mx.charts.series.renderData HLOCSeries および CandlestickSeries オブジェクトがレンダリングする場合に必要なあらゆる情報を表します。
 HorizontalList
mx.controls HorizontalList コントロールには、アイテムの横並びのリストが表示されます。
 HRule
mx.controls HRule コントロールは単一の水平の線を作成します。
 HScrollBar
mx.controls HScrollBar(水平の ScrollBar)コントロールを使用すると、データが多すぎて表示領域に収まらない場合に、表示される部分のデータを制御できます。
 HSlider
mx.controls HSlider コントロールを使用すると、スライダトラックの両端の間でスライダサムを移動することで値を選択できます。
 HTML 
mx.controls HTML コントロールを使用すると、アプリケーションで HTML コンテンツを表示できます。
 HTMLHistoryItem 
flash.html HTMLHistoryItem オブジェクトは、HTMLLoader オブジェクトの移動履歴内の位置を記述します。
 HTMLHost 
flash.html HTMLHost オブジェクトは、HTML ページの window オブジェクトで各種プロパティの設定または各種メソッドの呼び出しを行うことにより制御可能なユーザーインターフェイスエレメントに対する HTMLLoader オブジェクトの動作を制御します。
 HTMLLoader 
flash.html HTMLLoader クラスは、HTML コンテンツのコンテナである表示オブジェクトのタイプを定義します。
 HTMLPDFCapability 
flash.html HTMLPDFCapability クラスには、HTMLLoader オブジェクトの pdfCapability プロパティで使用できる値が含まれます。
 HTMLUncaughtScriptExceptionEvent 
flash.events HTMLUncaughtScriptExceptionEvent オブジェクトは、JavaScript 例外がスローされ、その例外が catch ステートメントで処理されなかったときに、HTMLLoader オブジェクトによって送出されます。
 HTMLWindowCreateOptions 
flash.html このクラスは、HTMLLoader オブジェクトで実行される JavaScript が、window.open() メソッドを呼び出して新しい HTML ウィンドウを作成するときに指定できるオプションを定義します。
 HTTPChannel
mx.messaging.channels HTTPChannel クラスは、メッセージング用の HTTP サポートを提供します。
 HTTPMultiService
mx.rpc.http タグを使用して、http 操作のコレクションを表します。
 HTTPRequestMessage
mx.messaging.messages HTTP 要求は、このメッセージタイプを使って HTTP エンドポイントに送信されます。
 HTTPService
mx.rpc.http.mxml タグは、MXML ファイル内で HTTPService オブジェクトを表すために使用します。
 HTTPService
mx.rpc.http タグは、MXML ファイル内で HTTPService オブジェクトを表すために使用します。
 HTTPStatusEvent
flash.events ネットワーク要求が HTTP ステータスコードを返すと、アプリケーションによって HTTPStatusEvent オブジェクトが送出されます。
 IAbstractEffect
mx.effects IAbstractEffect インターフェイスは、プロパティまたはパラメータが Effect 型でなければならないが、実際には IEffect インターフェイスの API を実装していないことを表すために使用されます。
 IAdvancedDataGridRendererProvider
mx.controls.advancedDataGridClasses IAdvancedDataGridRendererProvider インターフェイスは、AdvancedDataGridRendererProvider クラス(AdvancedDataGrid コントロールのアイテムレンダラーを定義するクラス)で実装されるインターフェイスを定義します。
 IAutomationClass
mx.automation IAutomationClass インターフェイスは、コンポーネントクラス記述子のインターフェイスを定義します。
 IAutomationEnvironment
mx.automation IAutomationEnvironment インターフェイスは、エージェントとの通信に必要な自動化可能コンポーネントの、オブジェクトとプロパティに関する情報を提供します。
 IAutomationEventDescriptor
mx.automation IAutomationEventDescriptor インターフェイスは、イベント記述子のインターフェイスを定義します。
 IAutomationManager
mx.automation IAutomationManager インターフェイスは、オートメーションモジュールが AutomationManager オブジェクトから返すインターフェイスを定義します。
 IAutomationManager2
mx.automation IAutomationManager インターフェイスは、オートメーションモジュールが AutomationManager オブジェクトから返すインターフェイスを定義します。
 IAutomationMethodDescriptor
mx.automation IAutomationMethodDescriptor インターフェイスは、メソッド記述子のインターフェイスを定義します。
 IAutomationMouseSimulator
mx.automation IAutomationMouseSimulator インターフェイスは、マウスの動作をシミュレートするオブジェクトを記述します。マウスをキャプチャするコンポーネントが、Flash Player のライブバージョンではなくマウスカーソルのシミュレートバージョンを使用するようにするためです。
 IAutomationObject
mx.automation IAutomationObject インターフェイスは、コンポーネントのオートメーションを実装する委譲オブジェクトのインターフェイスを定義します。
 IAutomationObjectHelper
mx.automation IAutomationObjectHelper インターフェイスは、IAutomationObjects のヘルパーメソッドを定義します。
 IAutomationPropertyDescriptor
mx.automation IAutomationPropertyDescriptor インターフェイスは、テストオブジェクトのプロパティを記述します。
 IAutomationTabularData
mx.automation IAutomationTabularData インターフェイスは、内容情報を表形式で提供できるコンポーネントによって実装されます。
 IAxis
mx.charts.chartClasses IAxis クラスは、ラベル、目盛り、データ位置のプロパティをグラフの軸に対して定義する抽象インターフェイスです。
 IAxisRenderer
mx.charts.chartClasses IAxis クラスは、ラベル、目盛り、データ位置のプロパティをグラフの軸に対して定義する抽象インターフェイスです。
 IBar
mx.charts.chartClasses IBar インターフェイスは、垂直方向に集合させることができる系列(BarSeries など)によって実装されます。
 IBitmapDrawable
flash.display IBitmapDrawable インターフェイスは、BitmapData クラスの draw() メソッドの source パラメータとして渡すことができるオブジェクトによって実装されます。
 IBorder
mx.core IBorder インターフェイスは、境界線のスキンで使用されるすべてのクラスに実装する必要があるインターフェイスを定義します。
 IBrowserManager
mx.managers BrowserManager の共有インスタンスが実装するインターフェイスです。
 IButton
mx.core IButton インターフェイスは、コンポーネントがボタンとして機能することを示す、マーカーインターフェイスです。
 IChartElement
mx.charts.chartClasses IChartElement には、グラフのデータ領域に表すために UIComponent で必要とされるプロパティとメソッドの基本セットが定義されます。
 IChartElement2
mx.charts.chartClasses IChartElement2 には、グラフのデータ領域に表すために UIComponent で必要とされるプロパティとメソッドの基本セットが定義されます。
 IChildList
mx.core IChildList インターフェイスは、DisplayObjectContainer の子のサブセットである子リストにアクセスし、操作するためのプロパティとメソッドを定義します。
 ICollectionView
mx.collections ICollectionView は、データのコレクションに対するビューです。
 IColumn
mx.charts.chartClasses 垂直軸に沿って集合させることができる ChartElements は、このインターフェイスを実装する必要があります。
 Icon 
flash.desktop Icon クラスは、オペレーティングシステムアイコンを表します。
 IConstraintClient
mx.core IConstraintClient インターフェイスは、レイアウト制約をサポートするコンポーネント用のインターフェイスを定義します。
 IConstraintLayout
mx.containers.utilityClasses IConstraintLayout は、コンテナがレイアウト内で ConstraintColumn クラスおよび ConstraintRow クラスをサポートしていることを示すマーカーインターフェイスです。
 IContainer
mx.core IContainer は、mx.core.Container を拡張または模倣するコンポーネントを示すインターフェイスです。
 ID3Info
flash.media ID3Info クラスには、ID3 メタデータが反映されるプロパティが含まれます。
 IDataInput
flash.utils IDataInput インターフェイスには、バイナリデータを読み取る一連のメソッドがあります。
 IDataOutput
flash.utils IDataOutput インターフェイスには、バイナリデータを書き込む一連のメソッドがあります。
 IDataRenderer
mx.core IDataRenderer インターフェイスは、data プロパティを持つコンポーネントのインターフェイスを定義します。
 IDeferredInstance
mx.core IDeferredInstance インターフェイスは、Flex 遅延インスタンスファクトリインターフェイスを定義します。
 IDeferredInstantiationUIComponent
mx.core IDeferredInstantiationUIComponent インターフェイスは、インスタンス化を保留するコンポーネントまたはオブジェクトのためのインターフェイスを定義します。
 IDropInListItemRenderer
mx.controls.listClasses 「ドロップイン」アイテムレンダラーのインターフェイスです。
 IDynamicPropertyOutput
flash.net このインターフェイスは、ダイナミックオブジェクトのダイナミックプロパティの直列化を制御します。
 IDynamicPropertyWriter
flash.net このインターフェイスを IDynamicPropertyOutput インターフェイスと共に使用して、ダイナミックオブジェクトのダイナミックプロパティの直列化を制御します。
 IEffect
mx.effects IEffect インターフェイスは、すべての Flex エフェクトの基本インターフェイスを定義します。
 IEffectInstance
mx.effects IEffectInstance インターフェイスはターゲットで再生されるエフェクトのインスタンスを表します。
 IEffectTargetHost
mx.effects IEffectTargetHost インターフェイスは、データエフェクトのターゲットリストコントロールにアクセスできるインターフェイスを定義します。
 IEventDispatcher
flash.events IEventDispatcher インターフェイスは、イベントリスナーを追加または削除するメソッドの定義、特定のタイプのイベントリスナーが登録されているかどうかのチェック、およびイベントの送出を行います。
 IExternalizable
flash.utils IExternalizable インターフェイスは、クラスがデータストリームにエンコードされるときに、クラスの直列化を制御します。
 IFactory
mx.core IFactory インターフェイスは、ClassFactory などのファクトリクラスが実装する必要のあるインターフェイスを定義します。
 IFill
mx.graphics 塗りを実行するクラスが実装する必要のあるインターフェイスを定義します。
 IFlexAsset
mx.core IFlexAsset はマーカーインターフェイスであり、クラスが IFlexAsset の実装を宣言している場合、そのクラスは Flex アプリケーションに埋め込まれたビットマップ、フォント、サウンドなどのアセットを表すことを意味します。
 IFlexContextMenu
mx.controls IFlexContextMenu インターフェイスは、Flex コンテキストメニューのインターフェイスを定義します。
 IFlexDisplayObject
mx.core IFlexDisplayObject インターフェイスは、スキンエレメントのインターフェイスを定義します。
 IFlexModule
mx.core IFlexModule インターフェイスは、IFlexModuleFactory とのオプションの約束ごととして使用します。
 IFlexModuleFactory
mx.core IFlexModuleFactory インターフェイスは、Flex アプリケーションおよび動的にロードされるモジュールを起動するのに必要な約束ごとを表します。
 IFocusManager
mx.managers IFocusManager インターフェイスは、マウスまたはキーボード(Tab キー)の操作に応じてコンポーネントのフォーカスを管理し、デフォルトボタンをサポートするためにコンポーネントが実装する必要があるインターフェイスを定義します。
 IFocusManagerComplexComponent
mx.managers IFocusManagerComplexComponent インターフェイスは、複数の内部フォーカスターゲットを持つことができるコンポーネントが、FocusManager からフォーカスを取得するために実装する必要があるインターフェイスを定義します。
 IFocusManagerComponent
mx.managers IFocusManagerComponent インターフェイスは、フォーカス可能なコンポーネントが FocusManager からフォーカスを取得するために実装しなければならないインターフェイスを提供します。
 IFocusManagerContainer
mx.managers IFocusManagerContainer インターフェイスは、コンテナが FocusManager をホストするために実装するインターフェイスを定義します。
 IFocusManagerGroup
mx.managers IFocusManagerGroup インターフェイスは、コンポーネントがセット単位でグループ化されている場合に実装する必要のあるインターフェイスを定義します。セット内で選択できるメンバーは常に 1 つだけです。
 IFontContextComponent
mx.core コンポーネントでフォントコンテキストプロパティをサポートできるようにします。
 IGraphicsData
flash.display このインターフェイスは、塗り、線、パスなど、flash.display.Graphics のメソッドのパラメータとして使用されるオブジェクトを定義するために使用します。
 IGraphicsFill
flash.display このインターフェイスは、flash.display.Graphics のメソッドおよび描画クラスの塗りパラメータとして使用されるオブジェクトを定義するために使用します。
 IGraphicsPath
flash.display このインターフェイスは、flash.display.Graphics のメソッドおよび描画クラスのパスパラメータとして使用されるオブジェクトを定義するために使用します。
 IGraphicsStroke
flash.display このインターフェイスは、flash.display.Graphics のメソッドおよび描画クラスの線パラメータとして使用されるオブジェクトを定義するために使用します。
 IGroupingCollection
mx.collections IGroupingCollection インターフェイスは、フラットデータからグループ化データを作成するために必要なインターフェイスを定義します。
 IHierarchicalCollectionView
mx.collections IHierarchicalCollectionView インターフェイスは、階層型データまたはグループ化データ用のインターフェイスを定義します。
 IHierarchicalCollectionViewCursor
mx.collections IHierarchicalCollectionViewCursor インターフェイスは、階層型コレクションビューを双方向に列挙するインターフェイスを定義します。
 IHierarchicalData
mx.collections IHierarchicalData インターフェイスは、階層データを Flex コンポーネントのデータプロバイダとして表すために使用されるインターフェイスを定義します。
 IHistoryManagerClient
mx.managers History Manager に登録されたオブジェクトによって実装されるインターフェイス。
 IImageEncoder
mx.graphics.codec IImageEncoder インターフェイスは、イメージエンコーダが、BitmapData オブジェクトまたは生の ARGB ピクセルを含む ByteArrays を入力として受け取り、PNG、JPEG などの一般的なイメージ形式に変換するために実装するインターフェイスです。
 IIMESupport
mx.core IIMESupport インターフェイスは、IME(入力メソッドエディタ)をサポートするあらゆるコンポーネントに対するインターフェイスを定義します。
 IInvalidating
mx.core IInvalidating インターフェイスは、プロパティの処理、測定、描画、およびレイアウトを直ちに行わずに、無効化を使用して遅らせるコンポーネントのインターフェイスを定義します。
 ILayoutManager
mx.managers LayoutManager は、Flex の測定およびレイアウト手順の背後にあるエンジンです。
 ILayoutManagerClient
mx.managers ILayoutManagerClient インターフェイスは、コンポーネントが LayoutManager の処理、測定、レイアウトシーケンスの対象となるために実装する必要があるインターフェイスを定義します。
 IList
mx.collections 順序に従って構成されたアイテムのコレクションです。
 IListItemRenderer
mx.controls.listClasses リストコンポーネントのアイテムレンダラーとアイテムエディタは、IListItemRenderer インターフェイスを実装する必要があります。
 IllegalOperationError
flash.errors IllegalOperationError 例外は、メソッドが実装されていないか、使用方法に実装が対応していない場合にスローされます。
 ILogger
mx.logging Logging フレームワーク内のすべてのロガーは、このインターフェイスを実装する必要があります。
 ILoggingTarget
mx.logging Logging フレームワーク内のすべてのロガーターゲット実装は、このインターフェイスを実装する必要があります。
 Image
mx.controls 実行時に、JPEG、PNG、GIF および SWF のファイルを読み込むには、Image コントロールを使用します。
 ImageSnapshot
mx.graphics Flex UIComponent など、flash.display.IBitmapDrawable を実装する Flash コンポーネントのスナップショットをキャプチャするのに使用するヘルパークラスです。
 IME
flash.system IME クラスを使用すると、クライアントコンピュータで実行されている Flash Player アプリケーションで、オペレーティングシステムの IME を直接操作できます。
 IMEConversionMode
flash.system このクラスには、IME.conversionMode プロパティで使用できる定数があります。
 IMEEvent
flash.events IMEEvent オブジェクトは、ユーザーが IME(入力メソッドエディタ)を使用してテキストを入力したときに送出されます。
 IMenuBarItemRenderer
mx.controls.menuClasses IMenuBarItemRenderer インターフェイスは、MenuBar コントロールの最上位メニューバーのアイテムレンダラーが実装する必要があるインターフェイスを定義します。
 IMenuDataDescriptor
mx.controls.menuClasses IMenuDataDescriptor インターフェイスは、Menu または MenuBar コントロールの dataDescriptor が実装する必要があるインターフェイスを定義します。
 IMenuItemRenderer
mx.controls.menuClasses IMenuItemRenderer インターフェイスは、Menu コントロールのメニューアイテムレンダラーが実装する必要があるインターフェイスを定義します。
 IMessage
mx.messaging.messages このインターフェイスは、メッセージオブジェクトの約束ごとを定義します。
 IModuleInfo
mx.modules 特定のモジュール用ハンドラとして機能するインターフェイスです。
 IMXMLObject
mx.core IMXMLObject インターフェイスは、MXML コンパイラを正しく機能させるためにビジュアルではないコンポーネントが 実装する必要のある API を定義します。
 IMXMLSupport
mx.rpc.mxml このインターフェイスは Flex 1 用に指定されたインターフェイスをサポートするため、これを実装すると、タグを使用して MXML ドキュメント内で RPC サービスを使用できるようになります。
 IndexChangedEvent
mx.events IndexChangedEvent クラスは、インデックスが変更されたときに送出されるイベントを表します。
 InstanceCache
mx.charts.chartClasses InstanceCache は、n オブジェクトインスタンスのセットを作成し、管理するタスクを制御するユーティリティです。対象となる n オブジェクトインスタンスは頻繁に変わります。
 int
トップレベル int クラスを使用すると、32 ビットの符号付き整数を表すデータ型を操作できます。
 InteractiveIcon 
flash.desktop InteractiveIcon クラスは、アプリケーションに関連付けられたオペレーティングシステムアイコンの基本クラスです。
 InteractiveObject
flash.display InteractiveObject クラスは、マウスとキーボードを使用してユーザーが操作できるすべての表示オブジェクトの抽象基本クラスです。
 InterDragManagerEvent
mx.events 別々の信頼されている ApplicationDomain にある DragManager 間で送信され、ドラッグターゲットへの DragEvent の送出を処理するイベントです。
 InterManagerRequest
mx.events 特定のマネージャのアクティビティについてリスナーに通知するために、ApplicationDomain 間で送信されるイベントです。
 InterpolationMethod
flash.display InterpolationMethod クラスは、Graphics.beginGradientFill() メソッドおよび Graphics.lineGradientStyle() メソッドの interpolationMethod パラメータの値を提供します。
 InvalidateRequestData
mx.events InvalidateRequestData クラスでは、SWFBridgeRequest.INVALIDATE_REQUEST 要求で使用される場合に SWFBridgeRequest オブジェクトの data プロパティの値に対する定数を定義します。
 InvalidCategoryError
mx.logging.errors このエラーは、ロガーに指定されたカテゴリに無効な文字が含まれていたり、カテゴリの形式が正しくない場合にスローされます。
 InvalidChannelError
mx.messaging.errors このエラーは、チャンネルがアクセス不能か、現在の宛先に対して有効でない場合にスローされます。
 InvalidDestinationError
mx.messaging.errors このエラーは、宛先がアクセス不能か、有効でない場合にスローされます。
 InvalidFilterError
mx.logging.errors このエラーは、ターゲットに指定されたフィルタに無効な文字が含まれていたり、フィルタの形式が正しくない場合にスローされます。
 InvalidSWFError
flash.errors 破損した SWF ファイルを検出すると、Flash Player はこの例外をスローします。
 InvokeEvent 
flash.events invoke イベントは、アプリケーションが呼び出されたときに、AIR アプリケーションの NativeApplication オブジェクトによって送出されます。
 InvokeEvent
mx.rpc.events RPC 処理が呼び出されたことを示すイベントです。
 InvokeEventReason 
flash.desktop InvokeEventReason クラスには、InvokeEvent オブジェクトの reason プロパティで返される値が列挙されています。
 IOError
flash.errors IOError 例外は、ある種の入出力エラーが発生した場合にスローされます。
 IOErrorEvent
flash.events IOErrorEvent オブジェクトは、エラーが発生して送信またはロード操作が失敗したときに送出されます。
 IOLAPAttribute
mx.olap IOLAPAttribute インターフェイスは、OLAP スキーマの次元内の属性を表します。
 IOLAPAxisPosition
mx.olap IOLAPAxisPosition インターフェイスは OLAP 軸の位置を表します。
 IOLAPCell
mx.olap IOLAPCell インターフェイスは OLAPResult インスタンス内のセルを表します。
 IOLAPCube
mx.olap IOLAPCube インターフェイスは、フラットデータセットの N 次元表現を保持する OLAP キューブを表します。
 IOLAPCustomAggregator
mx.olap IOLAPCustomAggregator インターフェイスは、カスタム集計関数クラスによって実装されるインターフェイスを定義します。
 IOLAPDimension
mx.olap IOLAPDimension インターフェイスは IOLAPCube インスタンスの次元を表します。
 IOLAPElement
mx.olap IOLAPElement インターフェイスは、すべての OLAP エレメントに共通のプロパティを提供するベースインターフェイスを定義します。
 IOLAPHierarchy
mx.olap IOLAPHierarchy インターフェイスは、OLAP スキーマの次元内のユーザー定義の階層を表します。
 IOLAPLevel
mx.olap IOLAPLevel インターフェイスは、次元の階層に 1 つまたは複数のレベルが含まれる OLAP キューブの OLAP スキーマ内のレベルを表します。
 IOLAPMember
mx.olap IOLAPMember インターフェイスは、OLAP スキーマのレベルのメンバーを表します。
 IOLAPQuery
mx.olap IOLAPQuery インターフェイスは、IOLAPCube で実行される OLAP クエリーを表します。
 IOLAPQueryAxis
mx.olap IOLAPQueryAxis インターフェイスは、OLAP クエリーの軸を表します。
 IOLAPResult
mx.olap IOLAPResult インターフェイスは OLAP キューブのクエリーの結果を表します。
 IOLAPResultAxis
mx.olap IOLAPResultAxis インターフェイスは OLAP クエリーの結果の軸を表します。
 IOLAPSchema
mx.olap IOLAPSchema インターフェイスは OLAP スキーマを表します。
 IOLAPSet
mx.olap OLAPSet インターフェイスは OLAP クエリーの軸を設定するために使用するセットを表します。
 IOLAPTuple
mx.olap IOLAPTuple インターフェイスは、組を表します。
 IOverride
mx.states IOverride インターフェイスは、ビューステートのオーバーライドに使用されます。
 IPreloaderDisplay
mx.preloaders ダウンロードプログレスバーとして使用するためにクラスに実装する必要があるインターフェイスを定義します。
 IProgrammaticSkin
mx.core IProgrammaticSkin インターフェイスは、スキンクラスがスキンインターフェイスの name プロパティを使用する場合に実装する必要があるインターフェイスを定義します。
 IPropertyChangeNotifier
mx.core IPropertyChangeNotifier インターフェイスは、マーカーインターフェイスを定義します。
 IRawChildrenContainer
mx.core IRawChildrenContainer インターフェイスは、すべての子を表した IChildList を返すことができるコンテナの API を定義します。
 IRectangularBorder
mx.core IRectangularBorder インターフェイスは、矩形の境界線のスキンで使用されるすべてのクラスに実装する必要があるインターフェイスを定義します。
 IRepeater
mx.core IRepeater インターフェイスは、Repeater オブジェクトの Repeater パブリック API 向けの API を定義します。
 IRepeaterClient
mx.core IRepeaterClient インターフェイスは、Repeater によって作成された複数のインスタンスを保持できるコンポーネントの API を定義します。
 IResourceBundle
mx.resources IResourceBundle インタフェースと IResourceManager インタフェースは連携して、Flex アプリケーションに対するローカライズサポートを提供します。
 IResourceManager
mx.resources IResourceManager インタフェースは、Flex アプリケーションに対するローカライズサポートを提供します。
 IResponder
mx.rpc このインターフェイスは、リモートまたは非同期呼び出しに応答する必要があるすべてのサービスについての約束ごとを提供します。
 Iris
mx.effects Iris エフェクトは、ターゲットの中央に設定されている矩形マスクを伸縮させて、ターゲットをアニメーション化します。
 IrisInstance
mx.effects.effectClasses IrisInstance クラスは、Iris エフェクトのインスタンスクラスを実装します。
 ISimpleStyleClient
mx.styles このインターフェイスは、スタイルサブシステムに対応するためにオブジェクトが実装する必要があるプロパティとメソッドを示します。
 ISOAPDecoder
mx.rpc.soap 特定の操作に対する SOAP 応答をデコードします。
 ISOAPEncoder
mx.rpc.soap ISOAPEncoder は、Web サービス操作に対する SOAP 1.1 フォーマットの要求を作成する場合に使用されます。
 IStackable
mx.charts.chartClasses IStackable インターフェイスは、積み重ね可能な系列によって実装されます。
 IStackable2
mx.charts.chartClasses IStackable2 インターフェイスは、積み重ね可能な系列によって実装されます。
 IStateClient
mx.core IStateClient インターフェイスは、ビューステートをサポートするためにコンポーネントに実装する必要のあるインターフェイスを定義します。
 IStroke
mx.graphics 線を定義するクラスが実装する必要のあるインターフェイスを定義します。
 IStyleClient
mx.styles このインターフェイスは、オブジェクトがスタイルサブシステムに完全に対応するために実装しなければならないプロパティとメソッドを示します。
 IStyleModule
mx.styles unload() メソッドを定義するシンプルなインターフェイスです。
 ISWFBridgeGroup
mx.core サンドボックスブリッジグループは、このアプリケーションが通信できるアプリケーションを表すブリッジのグループです。
 ISWFBridgeProvider
mx.core ISWFBridgeProvider の実装者によって、異なるセキュリティサンドボックス内のアプリケーション、または異なるバージョンの Flex コンパイラでコンパイルされ、別の ApplicationDomain で実行されているアプリケーションへのブリッジが提供されます。
 ISWFLoader
mx.core ISWFLoader インターフェイスでは、互換性のあるアプリケーションと信頼されていないアプリケーションをロードするときに必要な特殊なプロパティおよびメソッドで、API を定義します。
 ISystemManager
mx.managers ISystemManager は「アプリケーションウィンドウ」を管理します。
 ItemClickEvent
mx.events ButtonBar コントロール、LinkBar コントロール、TabBar コントロールなどのナビゲーションバー上のナビゲーションアイテムがクリックされたときに送出されるイベントを表します。
 ItemPendingError
mx.collections.errors このエラーがスローされるのは、コレクションビューからアイテムを取得するときに非同期呼び出しが必要な場合です。
 ItemResponder
mx.collections ItemResponder クラスは、mx.rpc.IResponder インターフェイスのデフォルト実装を提供します。
 IToolTip
mx.core IToolTip インターフェイスは、ツールヒントに似たコンポーネントが ToolTipManager を使用するために実装する必要のある API を定義します。
 IToolTipManagerClient
mx.managers IToolTipManagerClient を実装するコンポーネントにはツールヒントを表示できるため、toolTip の getter と setter が必要です。
 ITreeDataDescriptor
mx.controls.treeClasses Tree コントロールによって表示されるデータコレクションに対して、ノードの解析と追加を行うための方法を提供するインターフェイスです。
 ITreeDataDescriptor2
mx.controls.treeClasses ITreeDataDescriptor2 インターフェイスは、Tree コントロールによって表示されるデータコレクションを対象にノードの解析と追加を行うための方法を定義します。
 IUIComponent
mx.core IUIComponent インターフェイスは、Flex コンテナまたはリストの子を作成するために実装する必要のある API の基本セットを定義します。
 IUID
mx.core IUID インターフェイスは、オブジェクトを一意に識別する一意識別子(UID)を持つオブジェクトに対するインターフェイスを定義します。
 IUITextField
mx.core IUITextField インターフェイスは、UITextField インスタンスの API の基本セットを定義します。
 IURIDereferencer 
flash.security IURIDereferencer は、XML 署名の URI を解決するオブジェクトのインターフェイスを定義します。
 IValidatorListener
mx.validators Flex データ検証メカニズムをサポートするためにコンポーネントが実装するインターフェイスです。
 IViewCursor
mx.collections コレクションビューを双方向に列挙するためのインターフェイスを定義します。
 IWindow 
mx.core IWindow インターフェイスは、Flex ベースの AIR アプリケーションで最上位コンテナ(オペレーティングシステムのウィンドウを表すコンテナ)として機能するコンポーネントの API を定義します。
 IXMLDecoder
mx.rpc.xml XML ドキュメントを XML Schema 定義に基づく ActionScript オブジェクトグラフにデコードします。
 IXMLEncoder
mx.rpc.xml ActionScript オブジェクトグラフを XML スキーマに基づいた XML にエンコードします。
 IXMLSchemaInstance
mx.rpc.xml ActionScript 型は、XML スキーマベースのエンコーダ(WebService SOAP クライアントなど)を指定する必要がある場合にこのインターフェイスを実装する必要があります。エンコーダは、型のインスタンスをエンコードするときに使用する具体的な型定義です。
 JointStyle
flash.display JointStyle クラスは、線の描画で使用される結合スタイルを指定する定数値の列挙です。
 JPEGEncoder
mx.graphics.codec JPEGEncoder クラスは、Joint Photographic Experts Group(JPEG)圧縮を使用して、生のビットマップイメージをエンコードされたイメージに変換します。
 JPEGLoaderContext
flash.system JPEGLoaderContext クラスには、JPEG 画像のロード時に非ブロックフィルタを有効にするプロパティが含まれています。
 JustificationStyle
flash.text.engine JustificationStyle クラスは、EastAsianJustifier クラスの justificationStyle プロパティの設定で使用される定数値の列挙です。
 Kerning
flash.text.engine Kerning クラスは、ElementFormat.kerning で使用される定数値の列挙です。
 Keyboard
flash.ui Keyboard クラスは、標準キーボードでユーザーが制御できるインターフェイスを作成するために使用されます。
 KeyboardEvent
flash.events キーボードからのユーザー入力に反応して送出される KeyboardEvent オブジェクト ID です。
 KeyLocation
flash.ui KeyLocation クラスには、キーボードで押されたキーの場所を示す定数が含まれます。
 Label
mx.controls Label コントロールは、編集できないテキストの単一行を表示します。
 LabelAutomationImpl
mx.automation.delegates.controls Label コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 LayoutContainer
mx.core Flex ではデフォルトのコンテナ(Application コンテナ)が定義されるため、別のコンテナを明示的に定義することなく、モジュールまたはアプリケーションにコンテンツを追加することができます。
 LayoutManager
mx.managers LayoutManager は、Flex の測定およびレイアウト手順の背後にあるエンジンです。
 Legend
mx.charts Legend コントロールを使用すると、グラフに凡例を追加できます。凡例にはグラフ内の各データ系列のラベルや、データ系列のグラフエレメントを示すキーが表示されます。
 LegendAutomationImpl
mx.automation.delegates.charts Legend クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 LegendData
mx.charts.chartClasses LegendData 構造体は、自動生成の凡例に表示する必要があるアイテムを表すためにグラフによって使用されます。
 LegendItem
mx.charts グラフの凡例に含まれる個々の凡例エレメントを制御します。
 LegendItemAutomationImpl
mx.automation.delegates.charts LegendItem クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 LegendMouseEvent
mx.charts.events LegendMouseEvent クラスは、グラフの汎用コンポーネントに固有のイベントオブジェクトを表します。
 LigatureLevel
flash.text.engine LigatureLevel クラスは、ElementFormat クラスの ligatureLevel プロパティの設定で使用される定数値の列挙です。
 Linear
mx.effects.easing Linear クラスでは、Flex エフェクトクラスで線形モーションを実装するイージング関数を定義します。
 LinearAxis
mx.charts LinearAxis クラスは、最小値から最大値の間の数値を、グラフの軸に沿って均等にマッピングします。
 LinearGradient
mx.graphics LinearGradient クラスを使用すると、グラフィックエレメントの塗りを指定できます。グラデーションでは塗りのカラーにおける段階的なカラー変化が指定されます。
 LinearGradientStroke
mx.graphics LinearGradientStroke クラスにより、グラデーションの塗りの線を指定できます。
 LineChart
mx.charts LineChart コントロールは、連続する 1 本の線でつながれた点としてデータ系列を表します。
 LineFormattedTarget
mx.logging.targets 線スタイル出力がフォーマットされているすべてのロガーターゲットを実装すると、このクラスが拡張されます。
 LineJustification
flash.text.engine LineJustification クラスは、TextJustifier サブクラスの lineJustfication プロパティの設定で使用される定数値の列挙です。
 LineRenderer
mx.charts.renderers LineSeries オブジェクトによって使用される線のセグメントのレンダラーを簡単に実装したものです。
 LineScaleMode
flash.display LineScaleMode クラスは、Graphics.lineStyle() メソッドの scaleMode パラメータに値を提供します。
 LineSeries
mx.charts.series LineChart コントロールのデータ系列を定義します。
 LineSeriesAutomationImpl
mx.automation.delegates.charts LineSeries クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 LineSeriesItem
mx.charts.series.items アイテムを LineSeries の一部としてレンダリングするために必要な情報を表します。
 LineSeriesRenderData
mx.charts.series.renderData LineSeries がレンダリングする場合に必要なあらゆる情報を表します。
 LineSeriesSegment
mx.charts.series.items LineSeries のセグメントをレンダリングするために必要な情報を表します。
 LinkBar
mx.controls LinkBar コントロールは、一連のリンク先を指定する LinkButton コントロールの水平方向または垂直方向の行を定義します。
 LinkBarAutomationImpl
mx.automation.delegates.controls LinkBar コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 LinkButton
mx.controls LinkButton コントロールは境界のない Button コントロールであり、ユーザーがマウスをコンテンツ上に移動したときにコンテンツがハイライト表示されます。
 LinkButtonSkin
mx.skins.halo LinkButton のすべての状態のスキンです。
 LinkSeparator
mx.skins.halo LinkBar 内にあるリンク間のセパレータのスキンです。
 List
mx.controls List コントロールでは、アイテムを垂直方向に並べて表示します。
 ListAutomationImpl
mx.automation.delegates.controls List コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 ListBase
mx.controls.listClasses ListBase クラスは、アイテムのリストを表すコントロールの基本クラスです。アイテムリストでは、1 つまたは複数のアイテムを選択したり、アイテムをスクロールしたりできます。
 ListBaseAutomationImpl
mx.automation.delegates.controls ListBase クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 ListBaseContentHolder
mx.controls.listClasses ListBaseContentHolder クラスは、リストコントロールのすべてのアイテムレンダラーおよびアイテムエディタを格納するリストコントロール内のコンテナを定義します。
 ListBaseContentHolderAutomationImpl
mx.automation.delegates.controls ListBaseContentHolder クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 ListBaseSeekPending
mx.controls.listClasses ItemPendingError エラーによって中断されたシーク操作に関するデータを格納するオブジェクトです。
 ListBaseSelectionData
mx.controls.listClasses 選択内容を追跡するためにリストクラスによって使用されるレコードです。
 ListCollectionView
mx.collections ListCollectionView クラスでは、ICollectionView インターフェイスのプロパティとメソッドが IList インターフェイスに適合するオブジェクトに追加されます。
 ListData
mx.controls.listClasses ListData クラスは、List コントロールのドロップインアイテムレンダラーまたはドロップインアイテムエディタによって実装される listData プロパティのデータ型を定義します。
 ListDropIndicator
mx.skins.halo リストコントロールのドロップインジケータのスキンです。
 ListEvent
mx.events ListEvent クラスは、List、Tree、Menu、DataGrid など、リストコントロールのアイテムに関連付けられたイベントを表します。
 ListEventReason
mx.events type プロパティ値が ListEvent.ITEM_EDIT_END である ListEvent オブジェクトの reason プロパティ値の定数です。
 ListItemDragProxy
mx.controls.listClasses リストベースのコントロール(DataGrid クラスを除く)からドラッグするときに使用されるデフォルトのドラッグプロキシです。
 ListItemRenderer
mx.controls.listClasses ListItemRenderer クラスは、List コントロールのデフォルトのアイテムレンダラーを定義します。
 ListItemRendererAutomationImpl
mx.automation.delegates.controls ListItemRenderer クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 ListItemSelectEvent
mx.automation.events ListItemSelectEvent クラスは、Menu、DataGrid、Tree などのリストコントロールのアイテムを、選択または選択解除したときに送出されるイベントオブジェクトを表します。
 ListRowInfo
mx.controls.listClasses リストベースのクラスで IListItemRenderer に関する情報を格納するために使用されます。
 Loader
flash.display Loader クラスは、SWF ファイルまたはイメージ(JPG、PNG、または GIF)ファイルをロードするために使用します。
 LoaderConfig
mx.messaging.config このクラスは、メッセージングフレームワークのコンテキストとして機能するため、ルート MovieClip の LoaderInfo または Flex の Application クラスにアクセスする必要なしに SWF の URL とパラメータにアクセスできます。
 LoaderContext
flash.system LoaderContext クラスは、Loader クラスを使用して、SWF ファイルなどのメディアをロードするオプションを指定します。
 LoaderInfo
flash.display LoaderInfo クラスは、読み込まれる SWF ファイルやイメージファイル(JPEG、GIF、PNG ファイルなど)に関する情報を提供します。
 LoaderUtil
mx.utils LoaderUtil クラスは、Flex RSL と共に使用するユーティリティメソッドを定義します。
 LoadEvent
mx.rpc.soap このイベントは、WSDL XML ドキュメントのロードが正常に完了すると送出されます。
 LoadVoucherSetting 
flash.net.drm LoadVoucherSetting クラスは、loadVoucher() メソッドの DRMManager の settings パラメータで使用するオプションを列挙するストリング定数を提供します。
 LocalConnection
flash.net LocalConnection クラスを使用すると、別の LocalConnection オブジェクトのメソッドを呼び出すことができる LocalConnection オブジェクトを作成できます。
 Locale
mx.resources Locale クラスを使用すると、"en_US_MAC" などのロケールストリングの、言語コード、国コードおよびバリアントの 3 つの部分を解析できます。
 Log
mx.logging 複数の書式オプションおよび出力オプションを有する擬似階層構造のロギング機能を提供します。
 LogAxis
mx.charts LogAxis クラスは、最小値から最大値の間の数値を、グラフの軸に沿って対数的にマッピングします。
 LogEvent
mx.logging 単一のログイベントのログ情報を表します。
 LogEventLevel
mx.logging level プロパティで使用する定数を含む静的クラスです。
 LogLogger
mx.logging Logging フレームワーク内で使用されるロガーです。
 MarshalledAutomationEvent
mx.automation.events MarshalledAutomationEvents クラスは、AutomationManager が送出するイベントオブジェクトを表します。つまり、イベントに関連する整列を表しています。
 MaskEffect
mx.effects MaskEffect クラスは、Wipe エフェクトや Iris エフェクトなどのようにマスクをアニメーション化するすべてのエフェクトの抽象基本クラスです。
 MaskEffectInstance
mx.effects.effectClasses MaskEffectInstance クラスは、MaskEffect クラスのインスタンスクラスを実装する抽象基本クラスです。
 Math
トップレベル Math クラスには、一般的な数学関数および値を表すメソッドおよび定数があります。
 Matrix
flash.geom Matrix クラスは、座標空間の間でポイントをマッピングする方法を決定する変換行列を表します。
 Matrix3D
flash.geom Matrix3D クラスは、3 次元(3D)表示オブジェクトの位置と方向を決定する変換マトリックスを表します。
 MaxAggregator
mx.olap.aggregators MaxAggregator クラスは、最大値集計関数を実装します。
 MBeanAttributeInfo
mx.messaging.management MBean 属性用メタデータのクライアント表現です。
 MBeanConstructorInfo
mx.messaging.management MBean コンストラクタ用メタデータのクライアント表現です。
 MBeanFeatureInfo
mx.messaging.management MBean 機能用メタデータのクライアント表現です。
 MBeanInfo
mx.messaging.management MBean 用メタデータのクライアント表現です。
 MBeanOperationInfo
mx.messaging.management MBean 操作用メタデータのクライアント表現です。
 MBeanParameterInfo
mx.messaging.management MBean 操作パラメータ用メタデータのクライアント表現です。
 MemoryError
flash.errors MemoryError 例外は、メモリ割り当て要求が失敗した場合にスローされます。
 Menu
mx.controls Menu コントロールは、大部分のソフトウェアアプリケーションに見られるファイルメニューや編集メニューのような、個別に選択可能な選択肢を含むポップアップメニューを作成します。
 MenuAutomationImpl
mx.automation.delegates.controls Menu コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 MenuBar
mx.controls MenuBar コントロールは、1 つ以上のメニューを含む水平な最上位メニューバーを定義します。
 MenuBarAutomationImpl
mx.automation.delegates.controls MenuBar コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 MenuBarBackgroundSkin
mx.skins.halo MenuBar の背景のスキンです。
 MenuBarItem
mx.controls.menuClasses MenuBarItem クラスは、MenuBar コントロールの最上位メニューバーのデフォルトアイテムレンダラーを定義します。
 MenuBarItemAutomationImpl
mx.automation.delegates.controls MenuBarItem クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 MenuEvent
mx.events MenuEvent クラスは、Menu、MenuBar、PopUpMenuButton などのコントロールにおけるメニューアクティビティに関連付けられたイベントを表します。
 MenuItemRenderer
mx.controls.menuClasses MenuItemRenderer クラスは、任意のメニューコントロールのメニューアイテムに適用するデフォルトアイテムレンダラーを定義します。
 MenuItemRendererAutomationImpl
mx.automation.delegates.controls MenuItemRenderer クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 MenuListData
mx.controls.menuClasses MenuListData クラスは、Menu コントロールと MenuBar コントロールのドロップインアイテムレンダラーまたはドロップインアイテムエディタによって実装される listData プロパティのデータ型を定義します。
 MenuShowEvent
mx.automation.events MenuShowEvent クラスは、menuBar に関連付けられているイベントを表します。
 MessageAckEvent
mx.messaging.events MessageAckEvent クラスは、メッセージングシステム内で確認応答メッセージを伝達するときに使用されます。
 MessageAgent
mx.messaging MessageAgent クラスは、宛先に対するメッセージ処理に共通する基本的な低レベル機能を提供します。
 MessageEvent
mx.messaging.events MessageEvent クラスは、メッセージングシステム内でメッセージを伝達するときに使用されます。
 MessageFaultEvent
mx.messaging.events MessageFaultEvent クラスは、メッセージングシステム内でフォルトメッセージを伝達するときに使用されます。
 MessagePerformanceUtils
mx.messaging.messages MessagePerformanceUtils ユーティリティクラスは、サーバーからクライアントにプッシュされるメッセージのほか、クライアントからサーバーに送信されるメッセージおよびその応答メッセージのサイズおよびタイミングに関する様々なメトリックの取得に使用されます。
 MessageResponder
mx.messaging MessageResponder クラスは、メッセージの宛先から返された正常な結果またはフォルトを処理します。
 MessageSerializationError
mx.messaging.errors このエラーは、チャンネル内でのメッセージの直列化に関して問題が発生したことを示します。
 MessagingError
mx.messaging.errors これは、すべてのメッセージング関連エラーの基本クラスです。
 MetadataEvent
mx.events MetadataEvent クラスにより、メタデータおよびキューポイントイベントのイベントタイプが定義されます。
 Microphone
flash.media Microphone クラスを使用すると、Flash Player または Adobe AIR を実行するコンピュータに接続されたマイクからオーディオをキャプチャできます。
 MinAggregator
mx.olap.aggregators MinAggregator クラスは、最小値集計関数を実装します。
 MiniDebugTarget
mx.logging.targets MiniDebug アプリケーションに接続された LocalConnection に出力するロガーターゲットを提供します。
 Module
mx.modules 動的ロードが可能な MXML ベースのモジュールの基本クラスです。
 ModuleBase
mx.modules 動的ロードが可能な ActionScript ベースのモジュールの基本クラスです。
 ModuleEvent
mx.events ModuleEvent クラスは、動的にロードされるモジュールに関連するイベントのイベントリスナーに渡すイベントオブジェクトを表します。
 ModuleLoader
mx.modules ModuleLoader はロードされたコンテンツとの約束ごとに従うことを除けば、SWFLoader と同じように動作するコンポーネントです。
 ModuleManager
mx.modules ModuleManager クラスは、動的にロードされるモジュールを集中管理します。
 MorphShape
flash.display MorphShape クラスは、表示リスト上の MorphShape オブジェクトを表します。
 Mouse
flash.ui Mouse クラスのメソッドはマウスポインタを表示または非表示にしたり、ポインタを指定のスタイルに設定するために使用します。
 MouseCursor
flash.ui MouseCursor クラスは、Mouse クラスの cursor プロパティの設定で使用される定数値の列挙です。
 MouseEvent
flash.events MouseEvent オブジェクトは、マウスイベントが発生するたびにイベントフローに送出されます。
 Move
mx.effects Move エフェクトは、指定された時間間隔でコンポーネントの位置を変更します。
 MoveEvent
mx.events Flex コンポーネントが移動するときに送出されるイベントオブジェクトを表します。
 MoveInstance
mx.effects.effectClasses MoveInstance クラスは、Move エフェクトのインスタンスクラスを実装します。
 MovieClip
flash.display MovieClip クラスは、Sprite、DisplayObjectContainer、InteractiveObject、DisplayObject および EventDispatcher クラスを継承します。
 MovieClipAsset
mx.core MovieClipAsset は、Flash によって作成された SWF ファイルから Flex アプリケーションに埋め込まれたムービークリップシンボルを表す、flash.display.MovieClip クラスのサブクラスです。
 MovieClipLoaderAsset
mx.core MovieClipLoaderAsset は、Flex アプリケーションに埋め込まれた SWF ファイルを表す MovieClipAsset クラスのサブクラスです。
 MultiTopicConsumer
mx.messaging コンシューマと同様に、MultiTopicConsumer は、単一の clientId を持つ宛先にサブスクライブし、単一のイベントハンドラにメッセージを配信します。
 MultiTopicProducer
mx.messaging MultiTopicProducer は、0 個以上のサブトピックを持つ宛先にメッセージを送信します。
 Namespace
トップレベル Namespace クラスには、名前空間を定義して操作するためのメソッドとプロパティが含まれています。
 NameUtil
mx.utils NameUtil ユーティリティクラスは、Flex オブジェクト用の名前を作成するための静的なメソッドを定義します。
 NativeApplication 
flash.desktop NativeApplication クラスは、この AIR アプリケーションを表します。
 NativeDragActions 
flash.desktop NativeDragActions クラスは、ドラッグ & ドロップアクションの名前のストリング定数を定義します。
 NativeDragEvent 
flash.events ネイティブドラッグイベントハンドラは、ドラッグ&ドロップ操作に関係するインタラクティブオブジェクトによって送出されます。
 NativeDragManager 
flash.desktop NativeDragManager クラスは、ドラッグ & ドロップ操作を調整します。
 NativeDragOptions 
flash.desktop NativeDragOptions クラスは、ドラッグ & ドロップ操作で許可されるドラッグ & ドロップアクションの名前の定数を定義します。
 NativeMenu 
flash.display NativeMenu クラスには、メニューを定義するメソッドとプロパティが含まれています。
 NativeMenuItem 
flash.display NativeMenuItem クラスは、メニュー中の 1 アイテムを表します。
 NativeWindow 
flash.display NativeWindow クラスは、ネイティブのデスクトップウィンドウを作成および制御するインターフェイスを提供します。
 NativeWindowBoundsEvent 
flash.events NativeWindow オブジェクトは、ウィンドウのサイズまたは位置が変更されたときに NativeWindowBoundsEvent オブジェクトを送出します。
 NativeWindowDisplayState 
flash.display NativeWindowDisplayState クラスは、ウィンドウ表示状態の名前の定数を定義します。
 NativeWindowDisplayStateEvent 
flash.events NativeWindow オブジェクトは、ウィンドウの表示状態が変更されたときに、NativeWindowDisplayStateEvent クラスのイベントを送出します。
 NativeWindowInitOptions 
flash.display NativeWindowInitOptions クラスは、新しい NativeWindow インスタンスを作成するために使用される初期化オプションを定義します。
 NativeWindowResize 
flash.display NativeWindowResize クラスは、edgeOrCorner パラメータ (NativeWindow の startResize() メソッドのパラメータ) の有効な値を表す定数を定義します。
 NativeWindowSystemChrome 
flash.display NativeWindowSystemChrome クラスは、ネイティブウィンドウを作成するために使用される NativeWindowInitOptions オブジェクトの systemChrome プロパティの定数を定義します。
 NativeWindowType 
flash.display NativeWindowType クラスは、ネイティブウィンドウの作成に使用される NativeWindowInitOptions オブジェクトの type プロパティの定数を定義します。
 NavBar
mx.controls NavBar コントロールは、LinkBar コントロールや TabBar コントロールなどのナビゲータコントロールに対するスーパークラスです。このコントロールは直接インスタンス化できません。
 NavBarAutomationImpl
mx.automation.delegates.controls NavBar コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 NetConnection
flash.net NetConnection クラスは、Flash Player または AIR アプリケーションと Flash Media Server アプリケーションの間、または Flash Player または AIR アプリケーションと Flash Remoting を実行しているアプリケーションサーバーの間に双方向の接続を作成します。
 NetConnectionChannel
mx.messaging.channels この NetConnectionChannel は、メッセージング用の基本的な NetConnection サポートを提供します。
 NetStatusEvent
flash.events NetStatusEvent オブジェクトは、NetConnection、NetStream または SharedObject オブジェクトが自身のステータスを報告するときに送出されます。
 NetStream
flash.net NetStream クラスは、AIR または Flash Player アプリケーションと Flash Media Server との間、または AIR または Flash Player アプリケーションとローカルファイルシステムとの間で、単方向ストリーミング接続を開きます。
 NetStreamInfo
flash.net NetStreamInfo クラスでは、NetStream のオブジェクトに関連するサービスの質(QOS)の各種統計情報と、オーディオ、ビデオ、およびデータの基になるストリーミングバッファを指定します。
 NetStreamPlayOptions
flash.net NetStreamPlayOptions クラスでは、NetStream.play2() メソッドに渡すことができる様々なオプションを指定します。
 NetStreamPlayTransitions
flash.net NetStreamPlayTransitions クラスでは、NetStreamPlayOptions.transition プロパティで使用できる有効なストリングを指定します。
 NetworkMonitor
mx.netmon NetworkMonitor は、Flex Builder Network Monitor 機能に情報を送信するために、フレームワークとエンタープライズサービスクラスが使用するスタブです。
 NewObjectSample
flash.sampler NewObjectSample クラスは、getSamples() ストリーム内で作成されたオブジェクトを表します。
 NoChannelAvailableError
mx.messaging.errors このエラーは、メッセージの送信に使用できるチャンネルが存在しない場合にスローされます。
 NotificationType 
flash.desktop NotificationType クラスは、priority パラメータ(DockIcon bounce() メソッドのパラメータ)と type パラメータ(NativeWindow notifyUser() メソッドのパラメータ)で使用する定数を定義します。
 Number
トップレベル IEEE-754 倍精度浮動小数点数を表すデータ型です。
 NumberBase
mx.formatters NumberBase クラスは、四捨五入、表示桁数、桁区切り記号、負符号フォーマットなどの一般的な数値フォーマット機能を含むユーティリティクラスです。
 NumberBaseRoundType
mx.formatters NumberBaseRoundType クラスは、端数の丸め処理の形式を指定するフォーマッタプロパティの定数値を定義します。
 NumberFormatter
mx.formatters NumberFormatter クラスは、小数点以下の四捨五入や表示桁数、桁区切り記号、負符号などを調整して、有効な数値をフォーマットします。
 NumberValidator
mx.validators NumberValidator クラスは、ストリングが有効な数値であるかどうかを確認します。
 NumericAxis
mx.charts.chartClasses NumericAxis クラスは、軸タイプの共通基本クラスとして動作し、定義された最小値および最大値の間の連続する範囲を表します。
 NumericStepper
mx.controls NumericStepper コントロールを使用すると、一定の間隔で増減する数値をユーザーに選択させることができます。
 NumericStepperAutomationImpl
mx.automation.delegates.controls NumericStepper コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 NumericStepperDownSkin
mx.skins.halo NumericStepper にある下ボタンのすべての状態のスキンです。
 NumericStepperEvent
mx.events NumericStepper コントロールに固有のイベントを表します。
 NumericStepperUpSkin
mx.skins.halo NumericStepper にある上ボタンのすべての状態のスキンです。
 Object
トップレベル Object クラスは、ActionScript ランタイムクラス階層のルートにあります。
 ObjectEncoding
flash.net ObjectEncoding クラスを使用すると、オブジェクトを直列化するクラス (FileStream、NetStream、NetConnection、SharedObject、ByteArray など) で直列化の設定を定義する際に、以前のバージョンの ActionScript を使用できます。
 ObjectInstance
mx.messaging.management サーバーサイドの管理コントロール用のオブジェクト名インスタンスのクライアント表現です。
 ObjectName
mx.messaging.management サーバーサイド管理コントロール名のクライアント表現です。
 ObjectProxy
mx.utils このクラスは、このプロキシによって管理されるアイテムの変更を追跡する機能を提供します。
 ObjectUtil
mx.utils ObjectUtil クラスは、Flex でオブジェクトを使用するためのメソッドを持つ完全に静的なクラスです。
 OLAPAttribute
mx.olap OLAPAttribute クラスは OLAPDimension の単一の属性を表します。
 OLAPAxisPosition
mx.olap OLAPAxisPosition クラスは、OLAP クエリー結果の結果の軸の沿った位置を表します。
 OLAPCell
mx.olap OLAPCell クラスは OLAPResult インスタンス内のセルを表します。
 OLAPCube
mx.olap OLAPCube クラスは OLAP キューブを表します。
 OLAPDataGrid
mx.controls OLAPDataGrid コントロールは、AdvancedDataGrid コントロールの機能を拡張したもので、OLAP クエリの結果表示のサポートが追加されています。
 OLAPDataGridAutomationImpl
mx.automation.delegates.advancedDataGrid OLAPDataGrid コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 OLAPDataGridGroupRenderer
mx.controls.olapDataGridClasses OLAPDataGridGroupRenderer クラスは、OLAPDataGrid コントロールのグループレンダラーのデフォルトのアイテムレンダラーを定義します。
 OLAPDataGridGroupRendererAutomationImpl
mx.automation.delegates.advancedDataGrid OLAPDataGridGroupRenderer クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 OLAPDataGridHeaderRendererProvider
mx.controls.olapDataGridClasses OLAPDataGridHeaderRendererProvider クラスにより、OLAPDataGrid コントロール内の列のカスタムヘッダーレンダラーを指定できます。
 OLAPDataGridItemRendererProvider
mx.controls.olapDataGridClasses OLAPDataGridItemRendererProvider インスタンスにより、OLAPDataGrid コントロール内のアイテムのフォーマッタを指定できます。
 OLAPDataGridRendererProvider
mx.controls.olapDataGridClasses OLAPDataGridRendererProvider クラスは、OLAPDataGrid コントロールで使用されるアイテムレンダラーを割り当てるための基本クラスを定義します。
 OLAPDimension
mx.olap OLAPDimension クラスは OLAP キューブの次元を表します。
 OLAPElement
mx.olap OLAPElement クラスは、すべての OLAP エレメントに共通のプロパティを提供するベースインターフェイスを定義します。
 OLAPHierarchy
mx.olap OLAPHierarchy クラスは OLAP キューブのスキーマの階層を表します。
 OLAPLevel
mx.olap OLAPLevel クラスは OLAP キューブのレベルを表します。
 OLAPMeasure
mx.olap OLAPMeasure クラスは、OLAP キューブの測定次元のメンバーを表します。
 OLAPMember
mx.olap OLAPMember クラスは OLAP 次元のメンバーを表します。
 OLAPQuery
mx.olap OLAPQuery インターフェイスは、IOLAPCube で実行される OLAP クエリーを表します。
 OLAPQueryAxis
mx.olap OLAPQueryAxis インターフェイスは、OLAP クエリーの軸を表します。
 OLAPResult
mx.olap OLAPResult クラスは OLAP キューブのクエリーの結果を表します。
 OLAPResultAxis
mx.olap OLAPResultAxis クラスは OLAP クエリーの結果の軸を表します。
 OLAPSchema
mx.olap OLAPSchema クラスは OLAP キューブを表します。
 OLAPSet
mx.olap OLAPSet クラスは OLAP クエリーの軸を設定するために使用するセットを表します。
 OLAPTrace
mx.olap OLAPTrace クラスは、OLAP クラスによって生成され、ログファイルに書き出されるトレース情報の生成を制御します。
 OLAPTuple
mx.olap OLAPTuple クラスは OLAP キューブのセルをポイントする組表現を表します。
 Operation
mx.rpc.http HTTPMultiService が特に使用する Operation です。
 Operation
mx.rpc.remoting.mxml MXML ドキュメントで作成された RemoteObject に使用する Operation です。
 Operation
mx.rpc.remoting RemoteObjects 専用の Operation です。
 Operation
mx.rpc.soap.mxml WebServices 専用の Operation です。
 Operation
mx.rpc.soap WebServices 専用の Operation です。
 Orientation3D
flash.geom Orientation3D クラスは、Matrix3D オブジェクトの方向スタイルを表すための定数値の列挙です。
 OutputProgressEvent 
flash.events OutputProgressEvent オブジェクトは、保留中の非同期ファイル書き込み操作が実行されたときに、FileStream オブジェクトによって送出されます。
 Panel
mx.containers Panel コンテナは、タイトルバー、キャプション、境界線、および子のコンテンツ領域から構成されています。
 PanelAutomationImpl
mx.automation.delegates.containers Panel クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 PanelSkin
mx.skins.halo PanelSkin クラスは、Panel、TitleWindow および Alert コンポーネントのスキンを定義します。
 Parallel
mx.effects Parallel エフェクトは複数の子エフェクトを同時に再生します。
 ParallelInstance
mx.effects.effectClasses ParallelInstance クラスは、Parallel エフェクトのインスタンスクラスを実装します。
 Pause
mx.effects Pause エフェクトは、エフェクトをシーケンス再生するときに便利です。
 PauseInstance
mx.effects.effectClasses PauseInstance クラスは、Pause エフェクトのインスタンスクラスを実装します。
 PerspectiveProjection
flash.geom PerspectiveProjection クラスを使用すると、遠近法に基づく変形を表示オブジェクトおよびそのオブジェクトのすべての子に簡単に割り当てることができます。
 PhoneFormatter
mx.formatters PhoneFormatter クラスは、有効な数値を電話番号(国際電話番号を含む)の形式にフォーマットします。
 PhoneNumberValidator
mx.validators PhoneNumberValidator クラスでは、ストリングが電話番号として有効かどうかを検証します。
 PieChart
mx.charts PieChart コントロールは、標準的な円グラフでデータ系列を表します。
 PieSeries
mx.charts.series PieSeries クラスは、PieChart コントロールのデータ系列を定義します。
 PieSeriesAutomationImpl
mx.automation.delegates.charts LineSeries クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 PieSeriesItem
mx.charts.series.items 単一の区分を PieSeries の一部としてレンダリングするために必要な情報を表します。
 PieSeriesRenderData
mx.charts.series.renderData PieSeries がレンダリングする場合に必要なあらゆる情報を表します。
 PixelSnapping
flash.display PixelSnapping クラスは、Bitmap オブジェクトの pixelSnapping プロパティを使用して、ピクセル吸着オプションを設定するための定数値の列挙です。
 PlotChart
mx.charts PlotChart コントロールは、各データポイントにつき 2 つの値でデータを表します。
 PlotSeries
mx.charts.series PlotChart コントロールのデータ系列を定義します。
 PlotSeriesAutomationImpl
mx.automation.delegates.charts PlotSeries クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 PlotSeriesItem
mx.charts.series.items アイテムを PlotSeries の一部としてレンダリングするために必要な情報を表します。
 PlotSeriesRenderData
mx.charts.series.renderData PlotSeries がレンダリングする場合に必要なあらゆる情報を表します。
 PNGEncoder
mx.graphics.codec PNGEncoder クラスは、ロスのない圧縮方式である Portable Network Graphics(PNG)を使用して、未処理のビットマップイメージをエンコード済みのイメージに変換します。
 Point
flash.geom Point オブジェクトは 2 次元の座標系の位置を表します。x は水平方向の軸を表し、y は垂直方向の軸を表します。
 PolarChart
mx.charts.chartClasses PolarChart コントロールは、極座標グラフの基本クラスです。
 PolarDataCanvas
mx.charts.chartClasses PolarDataCanvas クラスを使用することによって、ユーザーは、スクリーン座標ではなくデータ座標を基準としてグラフィック API を使用できます。
 PolarTransform
mx.charts.chartClasses PolarTransform オブジェクトは、極座標の角度 / 距離へのデータ値のマッピングおよびその逆のマッピングに使用される軸のセットを表します。
 PollingChannel
mx.messaging.channels PollingChannel クラスは、メッセージングシステム内のすべてのポーリングチャンネルで必要となるポーリング動作を提供します。
 PopUpButton
mx.controls PopUpButton コントロールは、Button コントロールにポップアップコントロールのインターフェイスを追加します。
 PopUpButtonAutomationImpl
mx.automation.delegates.controls PopUpButton コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 PopUpButtonSkin
mx.skins.halo PopUpButton のすべての状態のスキンです。
 PopUpIcon
mx.skins.halo PopUpButton にあるアイコンのすべての状態のスキンです。
 PopUpManager
mx.managers PopUpManager シングルトンクラスは、新しい最上部ウィンドウを作成し、作成したウィンドウをその他すべての表示ウィンドウの上のレイヤーに追加したり、またはそのレイヤーから削除したりします。
 PopUpManagerChildList
mx.managers PopUpManagerChildList クラスは、PopUpManager の addPopUp() メソッドおよび createPopUp() メソッドの detail プロパティの定数値を定義します。
 PopUpMenuButton
mx.controls PopUpMenuButton コントロールは、メインサブボタンと小さなサブボタンで構成される PopUpButton コントロールを作成します。
 PopUpMenuIcon
mx.skins.halo PopUpMenuButton にあるアイコンのすべての状態のスキンです。
 Preloader
mx.preloaders Preloader クラスは、SystemManager が Flex アプリケーションのダウンロードと初期化のステータスを監視するために使用します。
 PrintAdvancedDataGrid
mx.printing PrintAdvancedDataGrid コントロールは、境界線を持つ表を表示するようにスタイル設定され、印刷用に最適化された AdvancedDataGrid サブクラスです。
 PrintDataGrid
mx.printing PrintDataGrid コントロールは、境界線を持つ表を表示するようにスタイル設定され、印刷用に最適化された DataGrid サブクラスです。
 PrintJob
flash.printing PrintJob クラスを使用すると、コンテンツを作成して 1 ページまたは複数のページに印刷できます。
 PrintJobOptions
flash.printing PrintJobOptions クラスには PrintJob.addPage() メソッドの options パラメータと一緒に使用するプロパティが含まれています。
 PrintJobOrientation
flash.printing このクラスは、PrintJob.orientation プロパティで使用する、印刷ページのイメージ位置の値を提供します。
 PrintOLAPDataGrid
mx.printing PrintOLAPDataGrid コントロールは、境界線を持つ表を表示するようにスタイル設定され、印刷用に最適化された OLAPDataGrid サブクラスです。
 Producer
mx.messaging プロデューサが宛先にメッセージを送信します。
 ProgrammaticSkin
mx.skins このクラスは、スキンエレメント自身をプログラムにより描画するための基本クラスです。
 ProgressBar
mx.controls ProgressBar コントロールは、時間の経過に伴うタスクの進捗状況を視覚的に表示します。
 ProgressBarAutomationImpl
mx.automation.delegates.controls ProgressBar コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 ProgressBarDirection
mx.controls ProgressBarDirection クラスは、ProgressBar クラスの direction プロパティの値を定義します。
 ProgressBarLabelPlacement
mx.controls ProgressBarLabelPlacement クラスは、ProgressBar クラスの labelPlacement プロパティの値を定義します。
 ProgressBarMode
mx.controls ProgressBarMode クラスは、ProgressBar クラスの mode プロパティの値を定義します。
 ProgressBarSkin
mx.skins.halo ProgressBar のスキンです。
 ProgressEvent
flash.events ProgressEvent オブジェクトは、ロード処理が開始されたとき、またはソケットがデータを受信したときに送出されます。
 ProgressIndeterminateSkin
mx.skins.halo ProgressBar の不確定モードのスキンです。
 ProgressMaskSkin
mx.skins.halo ProgressBar の確定モードバーおよび不確定モードバーのマスクのスキンです。
 ProgressTrackSkin
mx.skins.halo ProgressBar のトラックのスキンです。
 PropertyChangeEvent
mx.events PropertyChangeEvent クラスは、オブジェクトのプロパティのうちの 1 つが変更されたときにイベントリスナーに渡されるイベントオブジェクトを表し、変更に関する情報を提供します。
 PropertyChangeEventKind
mx.events PropertyChangeEventKind クラスは、PropertyChangeEvent クラスの kind プロパティの定数値を定義します。
 PropertyChanges
mx.effects.effectClasses PropertyChanges クラスでは、トランジションのターゲットコンポーネントにおいてプロパティ一式の開始値と終了値を定義します。
 Proxy
flash.utils Proxy クラスでは、オブジェクトに対する ActionScript 操作(プロパティの取得や変更など)のデフォルトの動作をオーバーライドできます。
 QName
トップレベル QName オブジェクトは、XML エレメントの完全修飾名と属性を表します。
 Quadratic
mx.effects.easing Quadratic クラスでは、Flex エフェクトクラスで二次モーションを実装する 3 種類のイージング関数を定義します。
 QualifiedResourceManager
mx.rpc.xml QualifiedResourceManager は、単純に、リソースが追加された順序を維持し、ターゲットの名前空間を 1 つ以上のリソースへマッピングするヘルパークラスです。
 Quartic
mx.effects.easing Quartic クラスでは、Flex エフェクトクラスでモーションを実装する 3 種類のイージング関数を定義します。
 Quintic
mx.effects.easing Quintic クラスでは、Flex エフェクトクラスでモーションを実装する 3 種類のイージング関数を定義します。
 RadialGradient
mx.graphics RadialGradient クラスにより、塗りのカラーにおいて段階的なカラー変化を指定できます。
 RadioButton
mx.controls RadioButton コントロールを使用すると、一連の相互排他的な選択肢の中から 1 つだけをユーザーに選択させることができます。
 RadioButtonAutomationImpl
mx.automation.delegates.controls RadioButton コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 RadioButtonGroup
mx.controls RadioButtonGroup コントロールは、1 つの相互排他的コントロールとして機能する RadioButton コントロールのグループを定義します。RadioButton コントロールは一度に 1 つしか選択できません。
 RadioButtonIcon
mx.skins.halo RadioButton にあるアイコンのすべての状態のスキンです。
 RangeError
トップレベル RangeError 例外は、数値の値が許容される範囲内に収まらない場合にスローされます。
 Rectangle
flash.geom Rectangle オブジェクトは、その位置(左上隅のポイント (x, y) で示される)、および幅と高さで定義される領域です。
 RectangularBorder
mx.skins RectangularBorder クラスは、UIComponents の周囲に矩形の境界線を描画する様々なクラスの抽象基本クラスです。
 RectangularDropShadow
mx.graphics ドロップシャドウは、通常 DropShadowFilter クラスを使用して作成されます。
 ReferenceError
トップレベル ReferenceError 例外は、sealed 指定された(動的でない)オブジェクトに対して未定義プロパティを参照しようとした場合にスローされます。
 ReferencesValidationSetting 
flash.security ReferencesValidationSetting クラスは、XMLSignatureValidator オブジェクトの referencesValidationSetting プロパティで使用される定数を定義します。
 RegExp
トップレベル RegExp クラスを使用すると、正規表現を処理することができます。正規表現とは、ストリング内で検索を実行したり、ストリング内のテキストを置き換えたりする場合に使用できるパターンです。
 RegExpValidationResult
mx.validators RegExpValidator クラスは、valid イベントと invalid イベントを送出します。
 RegExpValidator
mx.validators RegExpValidator クラスでは、正規表現を使用してフィールドを検証できます。
 RemoteObject
mx.rpc.remoting.mxml タグにより、Action Message Format(AMF)エンコーディングを使用する Java オブジェクトのメソッドにアクセスできます。
 RemoteObject
mx.rpc.remoting RemoteObject クラスにより、リモートアプリケーションサーバー上のクラスにアクセスすることができます。
 RemotingMessage
mx.messaging.messages RemotingMessages は、RPC 要求をリモートエンドポイントに送信するために使用されます。
 RemoveChild
mx.states RemoveChild クラスは、コンポーネントなどの子表示オブジェクトをビューステートの一部としてコンテナから削除します。
 RemoveChildAction
mx.effects RemoveChildAction クラスでは、ビューステートを定義する RemoveChild プロパティに対応したアクションエフェクトを定義します。
 RemoveChildActionInstance
mx.effects.effectClasses RemoveChildActionInstance クラスは、RemoveChildAction エフェクトのインスタンスクラスを実装します。
 RemoveItemAction
mx.effects RemoveItemAction クラスは、リストコントロール(List や TileList など)から削除されるアイテムのアイテムレンダラーのコントロール、またはコントロールに追加される新しいアイテムに置換されるアイテムのコントロールから、アイテムレンダラーをいつ非表示にするかを決定するアクションエフェクトを定義します。
 RemoveItemActionInstance
mx.effects.effectClasses RemoveItemActionInstance クラスは、RemoveChildAction エフェクトのインスタンスクラスを実装します。
 RenderData
mx.charts.chartClasses RenderData 構造体は、グラフエレメントによってグラフの完全なレンダリングに必要なすべての関連値および関連データを格納するために使用されます。
 RenderingMode
flash.text.engine RenderingMode クラスにより、flash.text.engine.FontDescription クラスのレンダリングモードの値を指定します。
 Repeater
mx.core Repeater クラスは タグに対応するランタイムオブジェクトです。
 RepeaterAutomationImpl
mx.automation.delegates.core Repeater クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 Resize
mx.effects Resize エフェクトは、指定された時間間隔でコンポーネントの幅、高さ、あるいはその両方の寸法を変更します。
 ResizeEvent
mx.events Flex コンポーネントのサイズが変更されたときに送出されるイベントオブジェクトを表します。
 ResizeInstance
mx.effects.effectClasses ResizeInstance クラスは、Resize エフェクトのインスタンスクラスを実装します。
 ResourceBundle
mx.resources IResourceBundle インタフェースの実装を提供します。
 ResourceEvent
mx.events ResourceEvent クラスは、ResourceManager が loadResourceModule() メソッドを呼び出してリソースモジュールのリソースバンドルをロードするときに送出するイベントオブジェクトを表します。
 ResourceManager
mx.resources このクラスは、IResourceManager 実装の単一のインスタンスを取得するために使用されます。
 ResourceManagerImpl
mx.resources このクラスは、IResourceManager インタフェースの実装を提供します。
 Responder
flash.net Responder クラスは、NetConnection.call() で個々の操作の成否に関するサーバーからの戻り値を処理するために使用されるオブジェクトを提供します。
 Responder
mx.rpc このクラスはデフォルトの実装 mx.rpc.IResponder を提供します。
 ResultEvent
mx.rpc.events RPC 処理が正常に結果を返したことを示すイベントです。
 RevocationCheckSettings 
flash.security RevocationCheckSettings クラスは、XMLSignatureValidator オブジェクトの revocationCheckSetting プロパティで使用される定数を定義します。
 RichTextEditor
mx.controls RichTextEditor コントロールを使用すると、ユーザーはテキストを入力およびフォーマットできます。
 Rotate
mx.effects Rotate エフェクトは、特定の点を中心としてコンポーネントを回転させます。
 RotateInstance
mx.effects.effectClasses RotateInstance クラスは、Rotate エフェクトのインスタンスクラスを実装します。
 RoundedRectangle
mx.graphics RoundedRectangle は角丸矩形を表します。
 RPCObjectUtil
mx.utils RPCObjectUtil クラスは ObjectUtil のサブセットであり、RPC メッセージがブートストラップローダーに含まれている場合に依存性の問題を引き起こすメソッドが削除されています。
 RPCStringUtil
mx.utils RPCStringUtil クラスは StringUtil のサブセットであり、RPC メッセージがブートストラップローダーに含まれている場合に依存性の問題を引き起こすメソッドが削除されています。
 RPCUIDUtil
mx.utils RPCUIDUtil クラスは、RPC メッセージがブートストラップローダーに配置された場合に依存性の問題が生じる一部の関数を含んでいない UIDUtil のコピーです。
 RSLEvent
mx.events RSLEvent クラスは、RSL が Preloader クラスによりダウンロードされているときに DownloadProgressBar クラスで使用されるイベントオブジェクトを表します。
 Sample
flash.sampler Sample クラスは、異なる継続時間にわたるメモリ解析情報を保持するオブジェクトを作成します。
 SampleDataEvent
flash.events Flash Player が新しいオーディオデータを要求するときに送出されます。
 SandboxMouseEvent
mx.events これは、別のセキュリティサンドボックスでのマウスアクティビティについてリスナーに通知するために、異なるセキュリティサンドボックスにあるアプリケーション間で送信されるイベントです。
 Scene
flash.display Scene クラスには、シーン内のフレームの名前、ラベル、数を識別できるプロパティがあります。
 SchemaTypeRegistry
mx.rpc.xml XMLDecoder は、このクラスを使用して XML スキーマタイプを QName ごとに ActionScript クラスにマッピングし、コンテンツをデコードするときに厳密に型指定されたオブジェクトを作成できるようにします。
 Screen 
flash.display Screen クラスは、このアプリケーションで利用できる表示画面についての情報を提供します。
 ScreenMouseEvent 
flash.events SystemTrayIcon オブジェクトは、マウス操作に応答して ScreenMouseEvent タイプのイベントを送出します。
 ScriptTimeoutError
flash.errors ScriptTimeoutError 例外は、スクリプトのタイムアウト間隔が経過した場合にスローされます。
 ScrollArrowSkin
mx.skins.halo ScrollBar にある上下ボタンのすべての状態のスキンです。
 ScrollBar
mx.controls.scrollClasses ScrollBar クラスは、HScrollBar および VScrollBar コントロールの基本クラスです。
 ScrollBarAutomationImpl
mx.automation.delegates.controls ScrollBar クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 ScrollBarDirection
mx.controls.scrollClasses ScrollBarDirection クラスは、ScrollBar コントロールの direction プロパティの値を定義します。
 ScrollControlBase
mx.core ScrollControlBase クラスは、スクロールバーを持つコントロールの基本クラスです。
 ScrollControlBaseAutomationImpl
mx.automation.delegates.core ScrollControlBase クラスのインスツルメンテーションを実行するために必要なメソッドとプロパティを定義します。
 ScrollEvent
mx.events ScrollBar クラスにより送出されるイベントを表します。
 ScrollEventDetail
mx.events ScrollEvent の detail プロパティ値の定数です。
 ScrollEventDirection
mx.events ScrollEvent の direction プロパティ値の定数です。
 ScrollPolicy
mx.core Container クラスと ScrollControlBase クラスの horizontalScrollPolicy および verticalScrollPolicy プロパティの値です。
 ScrollThumb
mx.controls.scrollClasses ScrollThumb クラスは、ScrollBar コントロールのサムを定義します。
 ScrollThumbSkin
mx.skins.halo ScrollBar にあるサムのすべての状態のスキンです。
 ScrollTrackSkin
mx.skins.halo ScrollBar のトラックのスキンです。
 SecureAMFChannel
mx.messaging.channels SecureAMFChannel クラスは AMFChannel クラスと基本的に同じですが、AMF エンドポイントへのメッセージ送信にセキュアなプロトコル(HTTPS)を使用する点が異なります。
 SecureHTTPChannel
mx.messaging.channels SecureHTTPChannel クラスは HTTPChannel クラスと基本的に同じですが、HTTP エンドポイントへのメッセージ送信にセキュアなプロトコル(HTTPS)を使用する点が異なります。
 SecureStreamingAMFChannel
mx.messaging.channels SecureStreamingAMFChannel クラスは StreamingAMFChannel クラスと基本的に同じですが、AMF エンドポイントへのメッセージ送信にセキュアなプロトコル(HTTPS)を使用する点が異なります。
 SecureStreamingHTTPChannel
mx.messaging.channels SecureStreamingHTTPChannel クラスは StreamingHTTPChannel クラスと基本的に同じですが、HTTP エンドポイントへのメッセージ送信にセキュアなプロトコル(HTTPS)を使用する点が異なります。
 Security
flash.system Security クラスによって、異なるドメインに属するコンテンツが互いにどのようにやり取りするかを指定できます。
 SecurityDomain
flash.system SecurityDomain クラスは、現在のセキュリティ "サンドボックス" を表し、セキュリティドメインとも呼ばれます。
 SecurityError
トップレベル SecurityError 例外は、ある種のセキュリティ侵害が発生した場合にスローされます。
 SecurityErrorEvent
flash.events SecurityErrorEvent オブジェクトは、セキュリティエラーの発生を報告するためにオブジェクトによって送出されます。
 SecurityPanel
flash.system SecurityPanel クラスは、どのセキュリティ設定パネルを表示するかを指定する値を提供します。
 SecurityUtil
mx.utils セキュリティに関する問題を処理するためのユーティリティです。
 Sequence
mx.effects Sequence エフェクトは、複数の子エフェクトを、追加された順番に再生します。
 SequenceInstance
mx.effects.effectClasses SequenceInstance クラスは、Sequence エフェクトのインスタンスクラスを実装します。
 SerializationFilter
mx.rpc.http 新規直列化形式を使用する HTTP サービスを修正またはプラグインしたいフレームワーク開発者にとってこのクラスは便利です。
 Series
mx.charts.chartClasses Series クラスは、グラフコントロールのデータ系列を指定するクラスの基本クラスです。
 SeriesAutomationImpl
mx.automation.delegates.charts Series の基本クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 SeriesEffect
mx.charts.effects チャートエフェクトの基本クラスです。
 SeriesEffectInstance
mx.charts.effects.effectClasses SeriesEffectInstance クラスは、チャート系列エフェクトの基本インスタンスクラスを実装します。
 SeriesInterpolate
mx.charts.effects SeriesInterpolate エフェクトは、一連の既存のデータを表すグラフィックを新しい位置に移動します。
 SeriesInterpolateInstance
mx.charts.effects.effectClasses SeriesInterpolateInstance クラスは、SeriesInterpolate エフェクトのインスタンスクラスを実装します。
 SeriesSlide
mx.charts.effects SeriesSlide エフェクトは、データ系列をグラフの境界にスライドインまたはスライドアウトします。
 SeriesSlideInstance
mx.charts.effects.effectClasses SeriesSlideInstance クラスは SeriesSlide エフェクトのインスタンスクラスを実装します。
 SeriesZoom
mx.charts.effects SeriesZoom エフェクトは、指定した焦点にチャートデータを縮小(ズームアウト)、または指定した焦点からチャートデータを拡大(ズームイン)します。
 SeriesZoomInstance
mx.charts.effects.effectClasses SeriesZoomInstance クラスは、SeriesZoom エフェクトのインスタンスクラスを実装します。
 ServerConfig
mx.messaging.config このクラスは、サーバーのメッセージング設定情報へのアクセスを提供します。
 ServiceMonitor 
air.net ServiceMonitor クラスは、ネットワークサービスのステータスおよび使用可能かどうかを監視するフレームワークを実装します。
 SetEventHandler
mx.states SetEventHandler クラスは、特定のビューステートでのみアクティブになるイベントハンドラを指定します。
 SetProperty
mx.states SetProperty クラスは、親ビューステートでのみ有効なプロパティ値を指定します。
 SetPropertyAction
mx.effects SetPropertyAction クラスでは、ビューステートを定義する SetProperty プロパティに対応したアクションエフェクトを定義します。
 SetPropertyActionInstance
mx.effects.effectClasses SetPropertyActionInstance クラスは、SetPropertyAction エフェクトのインスタンスクラスを実装します。
 SetStyle
mx.states SetStyle クラスは、親ビューステートでのみ有効なスタイルを指定します。
 SetStyleAction
mx.effects SetStyleAction クラスでは、ビューステートを定義する SetStyle プロパティに対応したアクションエフェクトを定義します。
 SetStyleActionInstance
mx.effects.effectClasses SetStyleActionInstance クラスは、SetStyleAction エフェクトのインスタンスクラスを実装します。
 SHA256
mx.utils http://csrc.nist.gov/publications/fips/fips180-2/fips180-2.pdf にある『Federal Information Processing Standards Publication 180-2』で説明されている SHA-256 ハッシュアルゴリズムの実装です。
 Shader
flash.display Shader インスタンスは ActionScript のシェーダ (Pixel Bender) のカーネルを表します。
 ShaderData
flash.display ShaderData オブジェクトには、シェーダカーネルのパラメータと入力を表すプロパティ、シェーダに指定されたメタデータを含むプロパティがあります。
 ShaderEvent
flash.events ShaderEvent は、ShaderJob から起動されたシェーダ処理が終了したときに送出されます。
 ShaderFilter
flash.filters ShaderFilter クラスは、フィルタ処理されるオブジェクトにシェーダを実行することによってフィルタを適用します。
 ShaderInput
flash.display ShaderInput インスタンスはシェーダカーネルの 1 つの入力イメージを表します。
 ShaderJob
flash.display スタンドアローンモードでシェーダ操作を実行するには、ShaderJob インスタンスを使用します。
 ShaderParameter
flash.display ShaderParameter インスタンスはシェーダカーネルの 1 つの入力パラメータを表します。
 ShaderParameterType
flash.display このクラスによって、ShaderParameter クラスの type プロパティの有効な値を表す定数が定義されます。
 ShaderPrecision
flash.display このクラスによって、Shader クラスの precisionHint プロパティの有効な値を表す定数が定義されます。
 ShadowBoxItemRenderer
mx.charts.renderers グラフの itemRenderer を簡単に実装したもので、矩形領域とその周りをドロップシャドウで塗りつぶします。
 ShadowLineRenderer
mx.charts.renderers LineSeries オブジェクトによって使用される線のセグメントのレンダラーを実装したものです。
 Shape
flash.display このクラスは、ActionScript 描画アプリケーションプログラムインターフェイス(API)を使用して単純なシェイプを作成するときに使用されます。
 SharedObject
flash.net SharedObject クラスは、ユーザーのコンピュータまたはサーバー上で限定された量のデータを読み込みおよび格納するために使用されます。
 SharedObjectFlushStatus
flash.net SharedObjectFlushStatus クラスは、SharedObject.flush() メソッドの呼び出しから返されるコードの値を提供します。
 SignatureStatus 
flash.security SignatureStatus クラスは、XMLSignatureValidator オブジェクトの validityStatus プロパティで使用される定数を定義します。
 SignerTrustSettings 
flash.security SignerTrustSettings クラスは、XMLSignatureValidator オブジェクトの SignerTrustSettings プロパティで使用される定数を定義します。
 SimpleButton
flash.display SimpleButton クラスを使用すると、SWF ファイル内のボタンシンボルのすべてのインスタンスを制御することができます。
 SimpleXMLDecoder
mx.rpc.xml SimpleXMLDecoder クラスは、XML を非直列化して、ActionScript オブジェクトのグラフを作成します。
 SimpleXMLEncoder
mx.rpc.xml SimpleXMLEncoder クラスは、ActionScript オブジェクトを受け取り、デフォルトの直列化を使用して XML にエンコードします。
 Sine
mx.effects.easing Sine クラスでは、モーションが正弦波により定義される Flex エフェクトクラスでモーションを実装する 3 種類のイージング関数を定義します。
 Slider
mx.controls.sliderClasses Slider クラスは、Flex のスライダコントロールの基本クラスです。
 SliderAutomationImpl
mx.automation.delegates.controls HSlider クラスおよび VSlider クラスの親である Slider クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 SliderDataTip
mx.controls.sliderClasses SliderDataTip クラスは、mx.controls.Slider コントロールで使用するツールヒントを定義します。
 SliderDirection
mx.controls.sliderClasses SliderDirection クラスは、Slider クラスの direction プロパティの定数値を定義します。
 SliderEvent
mx.events SliderEvent クラスは、HSlider クラスおよび VSlider クラスの change、thumbDrag、thumbPress および thumbRelease の各イベントについて、イベントリスナーに渡されたイベントオブジェクトを表します。
 SliderEventClickTarget
mx.events SliderEventClickTarget クラスは、SliderEvent クラスの clickTarget プロパティ値の定数を定義します。
 SliderHighlightSkin
mx.skins.halo Slider のトラックのハイライト表示状態のスキンです。
 SliderLabel
mx.controls.sliderClasses SliderLabel クラスは、mx.controls.Slider コンポーネントで使用されるラベルを定義します。
 SliderThumb
mx.controls.sliderClasses SliderThumb クラスは、Slider コントロールのサムを表します。
 SliderThumbSkin
mx.skins.halo Slider にあるサムのすべての状態のスキンです。
 SliderTrackSkin
mx.skins.halo Slider のトラックのスキンです。
 SOAPFault
mx.rpc.soap SOAP エンベロープの Fault エレメントから SOAP 固有の情報を提供する mx.rpc.Fault のサブクラスです。
 SOAPHeader
mx.rpc.soap SOAPHeader を使用して、WebService 操作要求の SOAP エンベロープに追加する必要のあるヘッダを指定します。
 SOAPMessage
mx.messaging.messages SOAPMessages は、HTTPRequestMessages に似ています。
 SocialSecurityValidator
mx.validators SocialSecurityValidator クラスは、ストリングが有効な米国の社会保障番号であることを検証します。
 Socket
flash.net Socket クラスを使用すると、コードでソケット接続を確立して生のバイナリデータを読み書きできます。
 SocketMonitor 
air.net SocketMonitor オブジェクトは、TCP エンドポイントが使用可能かどうかを監視します。
 SolidColor
mx.graphics アルファ値を指定したカラーなどを含む、カラーの表現を定義します。
 Sort
mx.collections 既存のビューに対してソートを設定するために必要なソート情報を提供します(ICollectionView インターフェイスまたはこのインターフェイスを実装するクラス)。
 SortError
mx.collections.errors このエラーがスローされるのは、Sort クラスが適切に設定されていない場合です。例えば、検索条件が無効な場合などです。
 SortField
mx.collections 既存のビュー内でフィールドまたはプロパティに対してソートを設定するために必要なソート情報を提供します。
 SortInfo
mx.controls.advancedDataGridClasses SortInfo クラスは、AdvancedDataGrid コントロールの列のソートに関する情報を定義します。
 Sound
flash.media Sound クラスを使用すると、アプリケーション内のサウンドを処理することができます。
 SoundAsset
mx.core SoundAsset は、Flex アプリケーションに埋め込まれたサウンドを表す flash.media.Sound クラスのサブクラスです。
 SoundChannel
flash.media SoundChannel クラスはアプリケーション内でサウンドを制御します。
 SoundCodec
flash.media SoundCodec クラスは、Microphone クラスの codec プロパティの設定で使用される定数値の列挙です。
 SoundEffect
mx.effects SoundEffect クラスは MP3 オーディオファイルを再生します。
 SoundEffectInstance
mx.effects.effectClasses SoundEffectInstance クラスは、SoundEffect エフェクトのインスタンスクラスを実装します。
 SoundLoaderContext
flash.media SoundLoaderContext クラスはサウンドをロードするファイルのセキュリティチェックを提供します。
 SoundMixer
flash.media SoundMixer クラスには、静的プロパティやアプリケーションのグローバルサウンドコントロールのメソッドが含まれます。
 SoundTransform
flash.media SoundTransform クラスにはボリュームとパンのプロパティが含まれます。
 SpaceJustifier
flash.text.engine SpaceJustifier クラスは、テキストブロック内のテキスト行に対する位置揃えオプションを制御するために必要なプロパティを表します。
 Spacer
mx.controls Spacer コントロールは、親コンテナ内で子をレイアウトするために役立ちます。
 SpreadMethod
flash.display SpreadMethod クラスは、Graphics クラスの beginGradientFill() メソッドおよび lineGradientStyle() メソッドの spreadMethod パラメータの値を提供します。
 Sprite
flash.display Sprite クラスは、表示リストの基本的要素です。つまり、グラフィックを表示でき、子を持つこともできる表示リストノードです。
 SpriteAsset
mx.core SpriteAsset は、Flex アプリケーションに埋め込まれたベクターグラフィックイメージを表す flash.display.Sprite クラスのサブクラスです。
 SQLCollationType 
flash.data このクラスには、SQLColumnSchema コンストラクタの defaultCollationType パラメータで有効な値を表す定数と、SQLColumnSchema.defaultCollationType プロパティが含まれます。
 SQLColumnNameStyle 
flash.data このクラスには、SQLConnection.columnNameStyle プロパティで有効な値を表す定数が含まれます。
 SQLColumnSchema 
flash.data SQLColumnSchema クラスは、データベースのテーブル内の特定の列の特性を示す情報を提供します。
 SQLConnection 
flash.data SQLConnection インスタンスは、ローカル SQL データベースファイル(ローカルデータベース)の作成と接続を管理するために使用します。
 SQLError 
flash.errors SQLError インスタンスは、失敗した操作に関する詳細な情報を提供します。
 SQLErrorEvent 
flash.events SQLErrorEvent インスタンスは、非同期実行モードでのデータベース操作の実行中にエラーが発生したとき、SQLConnection インスタンスまたは SQLStatement インスタンスによって送出されます。
 SQLErrorOperation 
flash.errors このクラスには、SQLError.operation プロパティの有効な値を表す定数が含まれます。
 SQLEvent 
flash.events SQLEvent オブジェクトは、SQLConnection インスタンスまたは SQLStatement インスタンスによって実行された操作の 1 つが正常に完了したときに、Adobe AIR によって送出されます。
 SQLIndexSchema 
flash.data SQLIndexSchema インスタンスは、データベースの特定のインデックスを示す情報を提供します。
 SQLMode 
flash.data このクラスには、SQLConnection.open() メソッドおよび SQLConnection.openAsync() メソッドの openMode パラメータで有効な値を表す定数が含まれます。
 SQLResult 
flash.data SQLResult クラスは、SQL ステートメント(SQLStatement インスタンス)の実行に応答して返されたデータへのアクセスを提供します。
 SQLSchema 
flash.data SQLSchema クラスは、テーブル、ビューおよびインデックスなど、データベースオブジェクトのスキーマ情報の基本クラスです。
 SQLSchemaResult 
flash.data SQLSchemaResult インスタンスには、SQLConnection.loadSchema() メソッドを呼び出した結果の情報が含まれます。
 SQLStatement 
flash.data SQLStatement インスタンスは、SQLConnection インスタンスを通して開かれているローカル SQL データベースに対して SQL ステートメントを実行するために使用します。
 SQLTableSchema 
flash.data SQLTableSchema インスタンスは、データベースの特定のテーブルを示す情報を提供します。
 SQLTransactionLockType 
flash.data このクラスには、option パラメータ (SQLConnection.begin() メソッド) で有効な値を表す定数が含まれます。
 SQLTriggerSchema 
flash.data SQLTriggerSchema インスタンスは、データベースの特定のトリガを示す情報を提供します。
 SQLUpdateEvent 
flash.events SQLUpdateEvent オブジェクトは、SQLConnection インスタンスに関連付けられたテーブルでデータ変更が発生したときに、SQLConnection オブジェクトによって送出されます。
 SQLViewSchema 
flash.data SQLViewSchema インスタンスは、データベースの特定のビューを示す情報を提供します。
 StackedSeries
mx.charts.chartClasses StackedSeries は、すべての積み重ねセット系列(BarSet、ColumnSet、および AreaSet)の共通基本クラスとして動作します。
 StackFrame
flash.sampler StackFrame クラスは、関数を含むデータブロックのプロパティへのアクセスを提供します。
 StackOverflowError
flash.errors ActionScript は、スクリプトで使用できるスタックを使い切った場合に StackOverflowError 例外をスローします。
 Stage
flash.display Stage クラスはメイン描画領域を表します。
 StageAlign
flash.display StageAlign クラスは、Stage.align プロパティに使用する定数値を提供します。
 StageDisplayState
flash.display StageDisplayState クラスは、Stage.displayState プロパティの値を提供します。
 StageQuality
flash.display StageQuality クラスは、Stage.quality プロパティの値を提供します。
 StageScaleMode
flash.display StageScaleMode クラスは、Stage.scaleMode プロパティの値を提供します。
 State
mx.states State クラスにより、コンポーネントの特定のビューである、ビューステートが定義されます。
 StateChangeEvent
mx.events StateChangeEvent クラスは、コンポーネントの currentState プロパティが変更されたときに送出されるイベントを表します。
 StaticText
flash.text このクラスは、表示リスト上の StaticText オブジェクトを表します。
 StatusBar 
mx.core.windowClasses WindowedApplication または Window 用のデフォルトのステータスバーです。
 StatusBarBackgroundSkin 
mx.skins.halo WindowedApplication または Window の StatusBar のスキンです。
 StatusEvent
flash.events StatusEvent オブジェクトは、カメラやマイクなどのデバイス、または LocalConnection オブジェクトなどのオブジェクトがそのステータスを報告したときにオブジェクトによって送出されます。
 StatusFileUpdateErrorEvent 
air.update.events StatusUpdateFileErrorEvent は、ApplicationUpdater オブジェクトの checkForUpdate() メソッドの呼び出しで、更新記述ファイルのダウンロード中または解析中にエラーを検出した場合に送出されます。
 StatusFileUpdateEvent 
air.update.events installFromAIRFile() メソッドの呼び出しで Updater がファイルの検証に成功した後に送出されます。
 StatusUpdateErrorEvent 
air.update.events StatusUpdateErrorEvent は、ApplicationUpdater オブジェクトの checkForUpdate() メソッドの呼び出しで、更新記述ファイルのダウンロード中または解析中にエラーを検出した場合に送出されます。
 StatusUpdateEvent 
air.update.events Updater オブジェクトは、更新記述ファイルのダウンロードと解釈に成功すると、StatusUpdateEvent オブジェクトを送出します。
 StreamingAMFChannel
mx.messaging.channels StreamingAMFChannel クラスはメッセージングをサポートし、基本クラス AMFChannel とは異なるプッシュモデルを提供します。
 StreamingConnectionHandler
mx.messaging.channels サーバーへの内部 HTTP 接続をオープンしてサーバーによるクライアントへのデータストリーミングをポーリングのオーバーヘッドなしに可能にするために、ストリーミングチャンネルによって使用されるヘルパークラス。
 StreamingHTTPChannel
mx.messaging.channels StreamingHTTPChannel クラスはメッセージングをサポートし、基本クラス HTTPChannel とは異なるプッシュモデルを提供します。
 String
トップレベル String クラスは、文字のストリングを表すデータ型です。
 StringUtil
mx.utils StringUtil ユーティリティクラスは、Flex 内で String オブジェクトを使用するためのメソッドを持つ完全に静的なクラスです。
 StringValidator
mx.validators StringValidator クラスでは、ストリングの長さが指定の範囲内かどうかを検証します。
 Stroke
mx.graphics Stroke クラスは、線のプロパティを定義します。
 StyleEvent
mx.events StyleEvent クラスは、スタイル SWF がダウンロードされているときに StyleManager クラスで使用されるイベントオブジェクトを表します。
 StyleManager
mx.styles StyleManager クラスでは、クラスが継承する CSS スタイルプロパティ、カラーであり特殊な処理を必要とするスタイルプロパティ、およびカラー値のエイリアスであるストリングのリストが管理されます。
 StyleProxy
mx.styles IStyleClient インターフェイスを実装するオブジェクトをラップします。
 StyleSheet
flash.text StyleSheet クラスを使用すると、フォントのサイズや色、その他のスタイルなどのテキストフォーマット規則を含む StyleSheet オブジェクトを作成することができます。
 SubscriptionInfo
mx.messaging これは、MultiTopicConsumer プロパティの ArrayCollection サブスクリプションプロパティの要素に使用されるクラスです。
 SumAggregator
mx.olap.aggregators SumAggregator クラスは、合計値集計関数を実装します。
 SummaryField
mx.collections SummaryField クラスは、SummaryRow インスタンス内の単一プロパティを表します。
 SummaryObject
mx.collections SummaryObject クラスは、グループ化データに対してカスタムデータ要約を実行するときに情報の保存に使用されるオブジェクトを定義します。
 SummaryRow
mx.collections SummaryRow クラスは、AdvancedDataGrid の要約行を表します。
 SwatchPanelSkin
mx.skins.halo SwatchPanel の境界線のスキンです。
 SwatchSkin
mx.skins.halo ColorPicker のすべての色見本に使用するスキンです。
 SWFBridgeEvent
mx.events これは、異なるセキュリティサンドボックス内にあるアプリケーション間で送信されるイベントです。
 SWFBridgeGroup
mx.core SWFBridgeGroup は、アプリケーションが親および子と通信するために必要なすべてのサンドボックスブリッジを表します。
 SWFBridgeRequest
mx.events 2 つのアプリケーション SWF の間に存在する sharedEvents ディスパッチャを通じてアプリケーション間で送信されるイベントです。
 SWFLoader
mx.controls SWFLoader コントロールは、指定した SWF ファイルをロードおよび表示します。
 SWFLoaderAutomationImpl
mx.automation.delegates.controls SWFLoader コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 SWFVersion
flash.display SWFVersion クラスは、読み込まれる SWF ファイルのファイル形式のバージョンを示す定数値の列挙です。
 SwitchSymbolFormatter
mx.formatters SwitchSymbolFormatter クラスは、カスタムフォーマッタを作成するときに使用できるユーティリティクラスです。
 SyncEvent
flash.events SyncEvent オブジェクトは、リモート共有オブジェクトがサーバーによって更新されたときに、リモート共有オブジェクトを表す SharedObject オブジェクトによって送出されます。
 SyntaxError
トップレベル SyntaxError 例外は、次のいずれかの理由で解析エラーが発生した場合に、スローされます。
 System
flash.system System クラスには、ユーザーのコンピュータ上で行われる特定の操作(共有オブジェクトの操作、カメラやマイクのローカル設定、クリップボードの使用など)に関連するプロパティが含まれています。
 SystemManager
mx.managers SystemManager クラスはアプリケーションウィンドウを管理します。
 SystemTrayIcon 
flash.desktop SystemTrayIcon クラスは、Windows タスクバーの通知領域 (システムトレイ) スタイルのアイコンを表します。
 TabAlignment
flash.text.engine TabAlignment クラスは、TabStop クラスの tabAlignment プロパティの設定で使用される定数値の列挙です。
 TabBar
mx.controls TabBar コントロールを使用すると、各タブに関連付けるラベルおよびデータを定義して、ナビゲーションアイテムの水平グループまたは垂直グループを作成することができます。
 TabNavigator
mx.containers TabNavigator コンテナは、子コンテナ間での移動のために TabBar コンテナを取り込むことで、ViewStack コンテナを拡張します。
 TabNavigatorAutomationImpl
mx.automation.delegates.containers TabNavigator クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 TabSkin
mx.skins.halo TabNavigator または TabBar にある Tab キーのすべての状態のスキンです。
 TabStop
flash.text.engine TabStop クラスは、テキストブロック内のタブストップのプロパティを表します。
 Text
mx.controls Text コントロールは複数行の編集不能なテキストを表示します。
 TextArea
mx.controls TextArea コントロールは複数行のテキストフィールドで、境界線とオプションのスクロールバーが含まれます。
 TextAreaAutomationImpl
mx.automation.delegates.controls TextArea コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 TextBaseline
flash.text.engine TextBaseline クラスは、ElementFormat クラスの dominantBaseline プロパティおよび alignmentBaseline プロパティの設定で使用される定数値の列挙です。
 TextBlock
flash.text.engine TextBlock クラスは、表示リストに配置して表示できる TextLine オブジェクトを作成するためのファクトリです。
 TextColorType
flash.text TextColorType クラスは、flash.text.TextRenderer クラスにカラー値を提供します。
 TextDisplayMode
flash.text TextDisplayMode クラスには、高度アンチエイリアスシステムのサブピクセルアンチエイリアスを制御する値が含まれます。
 TextElement
flash.text.engine TextElement クラスは、フォーマットされたテキストのストリングを表します。
 TextEvent
flash.events TextEvent オブジェクトは、ユーザーがテキストフィールドにテキストを入力するか、HTML 対応のテキストフィールドのハイパーリンクをクリックしたときに、オブジェクトによって送出されます。
 TextExtent
flash.text TextExtent クラスには、テキストフィールドのテキストの範囲に関する情報が含まれます。
 TextField
flash.text TextField クラスは、テキストの表示と入力用の表示オブジェクトを作成するために使用されます。
 TextFieldAsset
mx.core TextFieldAsset は、Flash によって作成された SWF ファイルから Flex アプリケーションに埋め込まれた TextField シンボルを表す、flash.text.TextField クラスのサブクラスです。
 TextFieldAutomationHelper
mx.automation.delegates テキスト入力と選択内容の再生を容易にする Utility クラスです。
 TextFieldAutoSize
flash.text TextFieldAutoSize クラスは、TextField クラスの autoSize プロパティの設定で使用される定数値の列挙です。
 TextFieldType
flash.text TextFieldType クラスは、TextField クラスの type プロパティの設定で使用される定数値の列挙です。
 TextFormat
flash.text TextFormat クラスは、文字フォーマット情報を表します。
 TextFormatAlign
flash.text TextFormatAlign クラスは、TextFormat クラスのテキストの整列の値を提供します。
 TextInput
mx.controls TextInput コントロールは、必要に応じて編集可能な単一行のテキストフィールドです。
 TextInputAutomationImpl
mx.automation.delegates.controls TextInput コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 TextJustifier
flash.text.engine TextJustifier クラスは、TextBlock に適用可能な位置揃えの種類に対する抽象基本クラスで、EastAsianJustifier クラスおよび SpaceJustifier クラスです。
 TextLine
flash.text.engine TextLine クラスは、テキストを表示リストに表示するために使用されます。
 TextLineCreationResult
flash.text.engine TextLineCreationResult クラスは、TextBlock.textLineCreationResult で使用される定数値の列挙です。
 TextLineMetrics
flash.text TextLineMetrics クラスには、テキストフィールド内のテキストの位置およびテキストの行の測定に関する情報が含まれています。
 TextLineMirrorRegion
flash.text.engine TextLineMirrorRegion クラスは、イベントを別のイベントディスパッチャにミラーするテキスト行の部分を表します。
 TextLineValidity
flash.text.engine TextLineValidity クラスは、TextLine クラスの validity プロパティの設定で使用される定数値の列挙です。
 TextRange
mx.controls.textClasses TextRange クラスは、Label、Text、TextArea、TextEditor、および RichTextEditor コントロール内のテキストの範囲を選択し、フォーマットするプロパティを提供します。
 TextRenderer
flash.text TextRenderer クラスには、埋め込みフォントの高度なアンチエイリアス機能が用意されています。
 TextRotation
flash.text.engine TextRotation クラスは、ElementFormat.textRotation、ContentElement.textRotation、TextBlock.lineRotation および TextLine.getAtomTextRotation() の各プロパティで使用される定数値の列挙です。
 TextSelectionEvent
mx.automation.events TextSelectionEvent クラスでは、テキストフィールド内の選択を追跡できます。
 TextSnapshot
flash.text TextSnapshot オブジェクトを使用すると、ムービークリップ内の静止テキストを操作できます。
 Tile
mx.containers Tile コンテナは、均等なサイズのセルで構成されるグリッド内に子を配置します。
 TileBase
mx.controls.listClasses TileBase クラスは、一連の行と列にデータアイテムを表示するコントロールの基本クラスです。
 TileBaseAutomationImpl
mx.automation.delegates.controls TileList コンポーネントの親である TileBase クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 TileBaseDirection
mx.controls.listClasses TileList コンポーネントの direction プロパティの値です。
 TileDirection
mx.containers TileDirection コンテナは、Tile コンテナの direction プロパティの定数値を定義します。
 TileList
mx.controls TileList コントロールは、タイル状に配置された多数のアイテムを表示します。
 TileListItemRenderer
mx.controls.listClasses TileListItemRenderer クラスは、HorizontalList コントロールと TileList コントロールのデフォルトのアイテムレンダラーを定義します。
 TileListItemRendererAutomationImpl
mx.automation.delegates.controls TileListItemRenderer クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 Timer
flash.utils Timer クラスはタイマーへのインターフェイスです。タイマーを使用すると、指定した時間系列に従ってコードを実行できます。
 TimerEvent
flash.events TimerEvent オブジェクトは、Timer オブジェクトが Timer.delay プロパティで指定された時間間隔に達するたびに、Timer オブジェクトによって送出されます。
 TitleBackground
mx.skins.halo Panel のタイトルバー領域のスキンです。
 TitleBar 
mx.core.windowClasses WindowedApplication または Window 用のデフォルトのタイトルバーです。
 TitleWindow
mx.containers TitleWindow レイアウトコンテナには、タイトルバー、キャプション、境界線、および子のコンテンツ領域が含まれています。
 ToggleButtonBar
mx.controls ToggleButtonBar コントロールは、選択状態または選択解除状態を維持しているボタンが水平方向に並んだグループまたは垂直方向に並んだグループを定義します。
 ToggleButtonBarAutomationImpl
mx.automation.delegates.controls ToggleButtonBar コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 ToolTip
mx.controls ToolTip コントロールを使用すると、役に立つ情報をユーザーに提供することができます。
 ToolTipAutomationImpl
mx.automation.delegates.controls ToolTip コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 ToolTipBorder
mx.skins.halo ToolTip のスキンです。
 ToolTipEvent
mx.events ToolTipEvent クラスは、ToolTipManager クラスにより生成される ToolTip イベントを表します。
 ToolTipManager
mx.managers ToolTipManager を使用すると、ツールヒントの表示の遅延時間や無効化など、ツールヒントやエラーヒントの基本的な機能を設定できます。
 TraceTarget
mx.logging.targets グローバルな trace() メソッドを使用してログメッセージを出力するロガーターゲットを提供します。
 Transform
flash.geom Transform クラスは、表示オブジェクトに適用されるカラー調整プロパティと 2 次元または 3 次元の変換オブジェクトへのアクセスを提供します。
 Transition
mx.states Transition クラスにより、ビューステートの変更に応じて再生される一連のエフェクトが定義されます。
 Tree
mx.controls Tree コントロールを使用すると、展開可能なツリー形式で階層データを表示できます。
 TreeAutomationImpl
mx.automation.delegates.controls Tree コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 TreeEvent
mx.events TreeEvent クラスは、ツリーのブランチの開閉時など、ツリーのアクティビティに関連付けられたイベントのイベントリスナーに渡されたイベントオブジェクトを表します。
 TreeItemRenderer
mx.controls.treeClasses TreeItemRenderer クラスは、Tree コントロールのデフォルトのアイテムレンダラーを定義します。
 TreeItemRendererAutomationImpl
mx.automation.delegates.controls TreeItemRenderer クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 TreeListData
mx.controls.treeClasses TreeListData クラスは、Tree コントロールのドロップインアイテムレンダラーまたはドロップインアイテムエディタによって実装される listData プロパティのデータ型を定義します。
 TriangleCulling
flash.display 三角形のパスを描画するときに、レンダリングしない三角形を決めるカリングアルゴリズムのコードを定義します。
 TriangleItemRenderer
mx.charts.renderers グラフの itemRenderer を簡単に実装したもので、割り当てられた領域の垂直三角形を塗りつぶします。
 Tween
mx.effects Tween クラスは、トゥイーン、つまり一定時間にターゲットオブジェクト上で実行されるプロパティアニメーションを定義します。
 TweenEffect
mx.effects TweenEffect クラスは、Tween オブジェクトを基にしたすべてのエフェクトのスーパークラスです。
 TweenEffectInstance
mx.effects.effectClasses TweenEffectInstance クラスは、TweenEffect のインスタンスクラスを実装します。
 TweenEvent
mx.events Flex トゥイーンエフェクト特有のイベントオブジェクトを表します。
 TypeError
トップレベル TypeError 例外は、オペランドの予期される型と実際の型が異なる場合にスローされます。
 TypographicCase
flash.text.engine TypographicCase クラスは、ElementFormat クラスの typographicCase プロパティの設定のための定数値の列挙です。
 UIComponent
mx.core UIComponent クラスは、インタラクティブおよび非インタラクティブのすべてのビジュアルコンポーネントの基本クラスです。
 UIComponentAutomationImpl
mx.automation.delegates.core UIComponent クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 UIComponentCachePolicy
mx.core ContainerCreationPolicy クラスは、UIComponent クラスの cachePolicy プロパティの定数値を定義します。
 UIComponentDescriptor
mx.core UIComponentDescriptor インスタンスは、ビジュアルコンポーネントのインスタンスの MXML タグに指定された情報をカプセル化します。
 UIDUtil
mx.utils UIDUtil クラスは、Flex で UID(一意の識別子)を使用するためのメソッドを持つ完全に静的なクラスです。
 UIMovieClip
mx.flash Adobe Flash CS3 Professional で Flex 用に作成するコンポーネントは、mx.flash.UIMovieClip クラスのサブクラスになります。
 UIMovieClipAutomationImpl
mx.automation.delegates.flashflexkit UIMovieclip コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 uint
トップレベル uint クラスには、32 ビットの符号なし整数を表すデータ型を操作するメソッドがあります。
 UITextField
mx.core UITextField クラスは、多くの Flex コンポーネントがテキストを表示するために使用するコンポーネントを定義します。
 UITextFieldAutomationImpl
mx.automation.delegates.core UITextField クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 UITextFormat
mx.core UITextFormat クラスは、UITextField クラスの文字フォーマット情報を表します。
 UnconstrainItemAction
mx.effects UnconstrainItemAction クラスは、アクションエフェクトを定義します。このアクションエフェクトは、アイテムレンダラーが親コントロールのレイアウトアルゴリズムによって配置されることを一時的に停止するためにデータエフェクト定義で使用されます。
 UnconstrainItemActionInstance
mx.effects.effectClasses UnconstrainItemActionInstance クラスは、UnconstrainItemAction エフェクトのインスタンスクラスを実装します。
 UpdateEvent 
air.update.events UpdateEvent は、更新処理中に ApplicationUpdater オブジェクトによって送出されます。
 Updater 
flash.desktop Updater クラスは、現在実行しているアプリケーションを別のバージョンに更新するときに使用されます。
 URIError
トップレベル URIError 例外は、グローバルな URI 処理関数のいずれかが定義に合わない方法で使用された場合にスローされます。
 URLLoader
flash.net URLLoader クラスは、指定した URL からテキスト、バイナリデータ、または URL エンコード形式の変数をダウンロードする際に使用します。
 URLLoaderDataFormat
flash.net URLLoaderDataFormat クラスは、ダウンロードされるデータの受信方法を指定する値を提供します。
 URLMonitor 
air.net URLMonitor クラスは、HTTP または HTTPS ベースのサービスが使用可能かどうかを監視します。
 URLRequest
flash.net URLRequest クラスは、すべての情報を 1 つの HTTP 要求にキャプチャします。
 URLRequestDefaults 
flash.net URLRequestDefaults クラスには、URLRequest クラスのプロパティのデフォルト値を定義するために設定できる静的プロパティが含まれています。
 URLRequestHeader
flash.net URLRequestHeader オブジェクトは 1 つの HTTP のリクエストヘッダをカプセル化し、名前と値のペアを構成します。
 URLRequestMethod
flash.net URLRequestMethod クラスは、URLRequest オブジェクトが POST または GET のどちらのメソッドを使用するかを指定する値を提供します。
 URLStream
flash.net URLStream クラスはダウンロード用 URL への低レベルのアクセスを提供します。
 URLUtil
mx.utils URLUtil クラスは、Flex で 完全な URL や相対 URL を使用するためのメソッドを含む静的クラスです。
 URLVariables
flash.net URLVariables クラスを使用すると、アプリケーションとサーバーの間で変数を転送できます。
 Utils3D
flash.geom Utils3D クラスには、特定の 3 次元マトリックス操作の実装を単純化する静的メソッドが含まれます。
 ValidationResult
mx.validators ValidationResult クラスには検証結果が格納されます。
 ValidationResultEvent
mx.events ValidationResultEvent クラスは、valid と invalid の各検証イベントに必要とされるリスナーに渡すイベントオブジェクトを表します。
 Validator
mx.validators Validator クラスはすべての Flex 検証クラスの基本クラスです。
 VBox
mx.containers VBox コンテナは、子を単一の垂直列にレイアウトします。
 VDividedBox
mx.containers VDividedBox コンテナは、VBox コンテナと同様に子を垂直に配置しますが、それぞれの子の間にはドラッグ可能な仕切りが挿入されます。
 Vector
トップレベル Vector クラスを使用すると、ベクターにアクセスして操作することができます。ベクターとはすべてのエレメントが同じデータ型を持つ配列です。
 Vector3D
flash.geom Vector3D クラスは、極座標 x、y、および z を使用して 3 次元空間でのポイントまたは位置を表します。
 VerifyError
トップレベル VerifyError クラスは、不正な形式または破損した SWF ファイルが検出された場合に発生するエラーを表します。
 Video
flash.media Video クラスは、ビデオを SWF ファイルに埋め込むことなく、ライブビデオまたは録画ビデオをアプリケーションに表示します。
 VideoDisplay
mx.controls VideoDisplay コントロールを使用すると、Flex アプリケーションで FLV ファイルを再生できます。
 VideoDisplayAutomationImpl
mx.automation.delegates.controls VideoDisplay コントロールのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 VideoError
mx.controls.videoClasses VideoError クラスは、VideoDisplay コントロールによってスローされたエラーのエラーコードを表します。
 VideoEvent
mx.events VideoEvent クラスは、VideoDisplay コントロールにより送出されたイベントのイベントリスナーに渡されたイベントオブジェクトを表し、VideoDisplay.state プロパティ値を定義します。
 ViewStack
mx.containers ViewStack ナビゲータのコンテナは、積み重ねられた一連の子コンテナから成ります。子コンテナは一度に 1 つのみ表示されます。
 ViewStackAutomationImpl
mx.automation.delegates.containers ViewStack クラスのインスツルメンテーションの実行に必要なメソッドとプロパティを定義します。
 VRule
mx.controls VRule コントロールは単一の垂直の線を作成します。
 VScrollBar
mx.controls VScrollBar(垂直の ScrollBar)コントロールを使用すると、データが多すぎて表示領域に収まらない場合に、表示される部分のデータを制御できます。
 VSlider
mx.controls VSlider コントロールを使用すると、スライダトラックの両端の間でスライダサムを移動することで値を選択できます。
 WebService
mx.rpc.soap.mxml タグにより、SOAP に準拠した Web サービスの処理にアクセスできます。
 WebService
mx.rpc.soap WebService クラスは、リモートサーバー上の SOAP ベースの Web サービスへのアクセスを提供します。
 WedgeItemRenderer
mx.charts.renderers PieSeries オブジェクトのデフォルト itemRenderer です。
 Window 
mx.core Window は、AIR デスクトップアプリケーションの追加ウィンドウに対する最上位のコンテナです。
 WindowBackground 
mx.skins.halo Window コンポーネントの背景グラデーションのスキンです。
 WindowCloseButtonSkin 
mx.skins.halo WindowedApplication または Window の TitleBar の閉じるボタンのスキンです。
 WindowedApplication 
mx.core WindowedApplication は、AIR アプリケーション用の Flex アプリケーションを作成するために使用するアプリケーションコンテナを定義します。
 WindowedSystemManager 
mx.managers WindowedSystemManager クラスは、Flex ベースの AIR アプリケーション内の Application 以外のウィンドウを管理します。
 WindowMaximizeButtonSkin 
mx.skins.halo WindowedApplication または Window の TitleBar の最大化ボタンのスキンです。
 WindowMinimizeButtonSkin 
mx.skins.halo WindowedApplication または Window の TitleBar の最小化ボタンのスキンです。
 WindowRestoreButtonSkin 
mx.skins.halo WindowedApplication または Window の TitleBar の復元ボタンのスキンです。
 WipeDown
mx.effects WipeDown クラスは、バーの下方向へのワイプエフェクトを定義します。
 WipeDownInstance
mx.effects.effectClasses WipeDownInstance クラスは、WipeDown エフェクトのインスタンスクラスを実装します。
 WipeLeft
mx.effects WipeLeft クラスは、バーの左方向へのワイプエフェクトを定義します。
 WipeLeftInstance
mx.effects.effectClasses WipeLeftInstance クラスは、WipeLeft エフェクトのインスタンスクラスを実装します。
 WipeRight
mx.effects WipeRight クラスは、バーの右方向へのワイプエフェクトを定義します。
 WipeRightInstance
mx.effects.effectClasses WipeRightInstance クラスは、WipeRight エフェクトのインスタンスクラスを実装します。
 WipeUp
mx.effects WipeUp クラスは、バーの左方向へのワイプエフェクトを定義します。
 WipeUpInstance
mx.effects.effectClasses WipeUpInstance クラスは、WipeUp エフェクトのインスタンスクラスを実装します。
 WSDLBinding
mx.rpc.wsdl バインディングは、操作との間で送受信されるメッセージのメッセージフォーマットとプロトコルを、特定の portType で定義されるように定義します。
 WSDLLoadEvent
mx.rpc.events WSDLLoadEvent クラスは、WSDL XML ドキュメントが正常にロードされたときに送出されるイベントのイベントオブジェクトを表します。
 XML
トップレベル XML クラスには、XML オブジェクトを操作するためのメソッドとプロパティが含まれています。
 XMLDocument
flash.xml XMLDocument クラスは、ActionScript 2.0 に存在していた古い XML オブジェクトを表します。
 XMLList
トップレベル XMLList クラスには、XML エレメントを操作するためのメソッドが含まれています。
 XMLListCollection
mx.collections XMLListCollection クラスは、XMLList オブジェクトにコレクション機能を提供し、ネイティブ XMLList クラスのメソッドのいくつかを使用可能にします。
 XMLLoadEvent
mx.rpc.events XMLLoadEvent クラスは、RPC サービスが XML ドキュメントを正常にロードしたときに送出されるイベントの基本クラスです。
 XMLNode
flash.xml XMLNode クラスは、ActionScript 2.0 に存在していて、ActionScript 3.0 で名前が変更された、古い XML オブジェクトを表します。
 XMLNodeType
flash.xml XMLNodeType クラスには、XMLNode.nodeType で使用する定数があります。
 XMLSignatureValidator 
flash.security XMLSignatureValidator クラスは、XML 署名ファイルが整形式で変更されていないかどうかを検証します。また、オプションで、このファイルが信頼された電子証明書にリンクされているキーを使用して署名されているかどうかを検証します。
 XMLSocket
flash.net XMLSocket クラスはクライアントソケットを実装しており、Flash Player または AIR アプリケーションはこのソケットを使用して、IP アドレスまたはドメイン名で識別されるサーバーコンピュータと通信できます。
 XMLUtil
mx.utils XMLUtil クラスは、Flex で XML を使用するためのメソッドを持つ完全に静的なクラスです。
 ZipCodeFormatter
mx.formatters ZipCodeFormatter クラスは、ユーザーが定義した formatString プロパティの設定に基づいて、有効な数値を次のいずれかの形式にフォーマットします。
 ZipCodeValidator
mx.validators ZipCodeValidator クラスでは、ストリングの長さと書式が 5 桁の ZIP コード、5 桁 + 4 桁の米国 ZIP コード、またはカナダ郵便番号として適切であるかどうかを検証します。
 ZipCodeValidatorDomainType
mx.validators ZipCodeValidatorDomainType クラスにより、ZipCodeValidator クラスの domain プロパティ値が定義されます。この値を使用して、検証する郵便番号のタイプを指定します。
 Zoom
mx.effects Zoom エフェクトは、中心点を基準にオブジェクトを拡大または縮小します。
 ZoomInstance
mx.effects.effectClasses ZoomInstance クラスは、Zoom エフェクトのインスタンスクラスを実装します。